書式をA4判に統一して、B5判などはなくなっていくのだろうか ブラジルのA4判は、日本のより一回り大きいが、 "papel ofi'cio"「パペウ オフィースィオ」とか、 "papel sulfite"「パペウ スウフィッチ」という。 これは、「硫化物を混ぜた紙」という意味だろうか、はじめて辞書で調べた。 15年ブラジルにいて、一度も調べようとしたことはなかった。 その物が目の前にあって、それが 「パペウ スウフィッチ」だとなれば、 それ以上に疑問は湧かない。スペルも調べたことがなかったかも。