館山オープントーナメント シングルス
12月7日(日) 男子の部(予選)  サンフラワーテニスコート
           井川、栗田、椎畑、本田(卓)
          女子の部(予選)  館山運動公園
           石川・・・お嬢さんと行ったが1勝2敗(プロ目指した18,19歳に・・・)だったらしい
 ルール・・・各9〜10人の総当りのリーグ戦 6ゲームマッチ 2敗した人は失格で終わり
当日の選手と本戦待ちの尾形君
特派員1号・・・写真提供及び取材者
  さて この後ろ姿は誰でしょう?
    ヒント:踊る大走査線、 くりくり
本田選手と専属コーチ
初戦の高校生対決にあっさり負けると、次もまたもやあっさり。
写真を取る暇もなし、余りの淡白さにコーチ(母)も「井川さんを見習いなさい」と叱咤したのでした。
★本田★
  2敗
初戦の内山さん戦では常にリードを奪いながら、最後に逆転負け。
                              終盤では肩で息をしていたような・・・
2戦目も人知れず接戦で負け。やはり写真撮らせてもらえず・・・何かもったいない!
その後、おにぎりをペロリと平らげ、本田親子と一緒に幹事の応援に全力を尽くしたのでした。(※井川さんの車に全員が相乗りしてきたという事情もあったようですが・・・)
★椎畑★
  2敗

★栗田★
 2勝2敗
初戦はマッチポイントを少なくとも3回は逃した上での敗戦。
続く2試合では高校生に意地を見せたものの、いいように走らされて両足はあら引きソーセージ状態。
次の相川さん戦途中でついに力尽きて痙攣でプッチン棄権となりました。
ここ2ヶ月での3試合は、全て相川さんに負けての敗退。・・・このくじ運は何だ!?
(何かの前兆か)

本日の報告はこの人に尽きる!初戦あっさり落としたものの、3戦目に3-5から第2シードに日ごろ鍛えたプレイスタイルで逆転勝ちすると、調子に乗ったか一皮剥けたか、快進撃を開始。
最終戦で尾形(父)さんの豪快なサーブでとどめを刺されるまで、周囲の目をコートに釘付けにしました。GBT幹事は、その底力と笑顔を十分に館山の観衆に見せつけたのでした。予選を抜けた尾形(父)は凄い!(本人コメントは掲示板で)
★井川★
 3勝2敗

華麗なホームの井川さん
尾形(父)と死闘を繰り広げる井川さん
井川、あと一歩で本戦逃す!!

※14日(日)本戦・・・★尾形★    親子対決はなかった模様
       リーグ戦勝ちあがったがトーナメントで負け 
ベスト8        
(敬称略)