不老閣建物内部

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不老閣本館から自炊棟へ


1・車寄せに停めた愛車。今回の旅では装着したカーナビが大活躍した。
不老閣車寄せ 愛車とカーナビ

2・玄関ホール。皇太子殿下が来られた時の御写真が飾ってあった。
玄関ホール
皇太子殿下の御写真

3・玄関ロビー奥にあるギャラリー。皇太子殿下御寄贈の品々も展示されていた。
ギャラリー入口 ギャラリー内部 皇太子殿下御寄贈の品々 その他の展示品

4・左は本館廊下(たまたま電気消していて暗いが普段はもちろん電気がついている)。中は本館から自炊棟へ
の渡り廊下。右は自炊棟側から見た本館。本館と自炊棟の間は結構歩くし高低差もある。ただ岩風呂へは本
館から行くよりも自炊棟からのほうが近い。
本館廊下 本館から自炊棟への渡り廊下 自炊棟そばの渡り廊下から本館を見る

5・自炊棟内部。私の泊まった部屋は部屋は写真見て再確認したが多分4畳半だったと思う。広さは今回は1人での宿泊
なので問題無し。で建物が古いこともあり部屋の防音は期待してはいけない。付け加えて言えば湯治場として
共同生活をする所なので早朝や夜バタバタ騒いだり、深夜まで電気つけっぱなししたりするのはマナー違反
だ。更に1家族で台所や食堂を長時間占有したりしても迷惑行為となる。なお健勝者が利用してももちろん問題
は無い。が病気で藁をもつかむ思いで1人粛々と湯治している人も多々居る場所という事を頭に入れておくべ
きだ。また病気療養で来ている方も自分を特別扱いして他の客に迷惑かけてはいけない。
自炊棟入口の注意書き 自炊棟玄関から撮影 食堂 台所 自炊棟の部屋

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