| 科目 | 概要 | 予想 | 結果 |
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| 微生物総論 | 過去問はしっかり解いておきましょう。ブラックの微生物学はそれなりに役に立ちました。 出来はまあ人並みって所でしょうか。 |
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| ウイルス各論 | 上に同じ。 シングルストランドRNAか、ダブルストランドRNAか、そんな細かいところも覚えておかんとまずいです。 |
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| 薬理学 |
機序は覚えていましたが、薬品名はからっきし。 実習とミニテストと出席で下駄でも履かせていただかない限り、ヤバイです。 |
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| 病理学1(第一) | ええと勉強した部分はなんとかなったと思います。多分。 でも免疫疾患が出ることをすっかり忘れていたので勉強していなかった。宇津田詩嚢。 |
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| 病理学1(第二) | 英語日本語対訳、要するに英単語を書けという問題が20点分。覚えてなかったので惨敗ですが、どのみち必要なものですから覚えておくべきだったと思います(読めば判るしまあいいか、と思っていたら、ちっとも書けませんでした)。 その他、語句を記入せよというストレートな記憶問題が出ていましたが、これはかなり苦戦。 |
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| 微生物各論 | 各論では症状よりも細菌の分類に基づいた問題が出されます。よって、ブラックの微生物学はあまり役に立ちません。 教授がいつも参考にしておられるエンサイクロペディアに目を通しておけ、という話があります。もっとも、それだけでは解けない問題も出たりしますが。 |
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| 解剖学 | 我々の学年までは旧カリキュラムということで、2年生用の講義科目。 それはとにかく、試験開始時間を間違えました。遅刻したってこと。 |
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| 免疫学 | 書くには書きましたが、部分点が全く期待できない場合は50点。そうじゃない場合はどうだか知りません。 | ||
| 生理学第一 | これまた二年生用の講義科目(旧カリキュラム)。 「オックスフォード生理学だけやっておけば何とかなります」は嘘。ギャノンの医科生理学展望をきっちり読んで、国試レベルの問題を解ける準備をしておくのがベターです。 |