3年後期:期末試験


そろそろ始まります。
今期はヤバイです。というわけで、現実逃避に作ってみました。(2004/2/7)
科目概要予想結果
分子病態学 これはすでに採点終了しました。中間の点数が悪くて苦戦。
今年退官されるK教授の温情で通過したようなものです。
絶対に追試だと思ってましたよ 温情措置で通過
生化学 中間試験はかろうじて通過。手は抜けませんが、悲観する必要は……無いと思いたい。 追試ってわけには行かないでしょうね。 実習点に救われました
腫瘍ウイルス学 分量が膨大。過去問をひたすら解いて、慣れるより他無さそうです。 追試にかけるしかないっすね〜 とりあえず書けるだけ書いたのが良かったようです
衛生学 分量が膨大+講義を受けられなかったんですよねえ(カリキュラムの都合)。……だいじょうぶかいな(汗)
試験そのものは腫瘍ウイルス学と一緒。
神経解剖学 これ、講義も実習も去年のうちに終わってます。記憶を掘り返さなくてはいけません。 希望的観測 いわゆる「仏」の教官です。
組織学 細かいことも山のようにあったと思うのですが、問題は私の脳味噌の中で記憶が固定されているかどうかです。しかし、私の記憶はたいていの場合、外部記憶装置の中に入っていたりします。 なんとかやっつけんとヤバイですね。 神経解剖と同じ「仏」の教官。
第二生理学 これの講義も去年のうちに終わってます。記憶を掘り返さなくてはいけません。 敗者復活戦(追試)に持ち込まずに片付けたい…… とりあえず標準生理を熟読しておけばいいらしい。
第一生理学 これの講義も去年のうちに終わってます。テスト範囲が狭いことだけが救いです。 なんとかやっつけんとヤバイですね。 即日開票(!)で、試験の終わったその日のうちに点数が出ます。

試験結果:まだでてません。
全科目の点数が判明。(2004年2月27日)
意外なところで健闘していたり、思わぬところでドジを踏んでいたりで、事前の予測は全く当たっていないことも判明しました。感想などはaltに書いてあります。

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