グロムリンデッキ
グロムリンデッキ
メインデッキ
青 アムロ・レイ(GW7)*2
青 カミーユ・ビダン(BB1)*1
青 チェーミン・ノア*3
青 政治特権*3
青 急ごしらえ*3
青 アナハイム・エレクトロニクス*3
青 戦いの合間に*2
青 物量作戦*2
緑 ノイエ・ジール(BB2)*3
緑 グロムリン*3
緑 ミネバ・ラオ・ザビ*3
緑 事情聴取*3
紫 戦場の鈴音*3
* 月面民間企業*3
* 青基本G*7
* 緑基本G*6
サイドデッキ
青 ロンド・ベル*3
青 三段構え*1
青 一時休戦*3
緑 女スパイ潜入!*3
説明
BB3で新たに得た緑の怪物カード「グロムリン」を主軸においたデッキ。
基本的にはブーストして早ければ3ターン目にグロムリンが並ぶと言う構成であるが(というかアナハイム+Gキャラ+物量作戦はすでにこのHPのデッキ紹介では定番のブースト手段となってしまっている…汗)
もともと国力ブーストはカードを並べることが多いのでそれこそグロムリンの特性である、「自軍ユニット以外のカード総数の戦闘力を持つ」
テキストを活かすことが出来るだろう。(実際ブーストして早い段階で出す場合は大概8/8/8のサイズになっている。)
しかし、グロムリンだけに頼ると意外と足元をすくわれる場合もあるので、グロムリンの変形テキストと、ブーストするためにジャンクが溜まることを利用してノイエ・ジールを投入している。
このデッキは、ユニットの枚数が限られており、宇宙にしかいけないという弱点があるため、本国回復と同時に転向に強いアムロ・レイとコマンドに強いカミーユが採用されている。さらに、相手のコマンドを封じると同時に場のカードを展開を促すように事情聴取も3枚投入されている。
サイドボードでは、オペ対策にロンド・ベルと三段構え、
速攻対策に一時休戦、中速以降のデッキにたいしては女スパイ潜入!を投入することでこちらが早い段階で勝負を付けられるようにしている。
戻る