【ダイニング】
2連のカーテンとはせず、レースのカーテンだけにしました。夜は電気を点けると道路から室内が見えるので、外構での目隠しを考えないと、、、(目隠しの方法は、外構編へ。^o^)

<ちょっとポイント>
ダイニングはカントリーを意識して レースのカーテンとウッドレールの組合せにしました。カーテンはフランス製の輸入のものにしました。刺繍がとても気に入っています。^o^

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Curtain Rail!
  



【リビング】
カーテンレールを2連にして、外側は厚手のカーテン(上写真)、内側はレースのカーテン(下写真)を付けました。昼間はレースのカーテンのみにしていますが、外から室内は見えません。

<ちょっとポイント>
落ち着いた色と柄でコーディネートしようと、ベージュ色にし柄も刺繍のものを選びました。レースはシンプルに無地のものに。
カーテンの設置は室内のイメージも大切ですが、”遮光性”や”透けて見えないか”が気になるポイントでもありました。夜は厚手のカーテンをするので外から見える事はありませんが、昼間は透けるのではと思っていました。付けてからわかったのですが、網戸が付いていると昼間でも全く室内が見えません。(これは本当に驚きの威力です。^o^)

カーテンレールはシャンデリアのアイアンと合わせ、色や質感に統一感を持たせました。内側のレールは見えない部分なので、一番リーズナブルなものに。

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Curtain Rail!
     



【子供部屋】
唯一、この部屋だけ花柄の輸入カーテンにしました。花柄も大きなものではなく、小さな柄を選びました。日中、カーテンをしていても かなり明るい部屋になります。

<ちょっとポイント>
”窓枠をピンク”に決めた時から、カーテンは花柄に決めていました。花柄もピンクの小花にし、カーテンレールも白のウッドで”明るく、可愛い部屋”をイメージして付けました。予想以上の出来に大満足!^0^

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Curtain Rail!
     




            

直線上に配置