想ひ出し笑い




冷夏て!!

7月31日





早いもんでもう7月が終わろうとしている。




でも、なにこの涼しさ?




暦の上では8月に入ろうとしているのに。




このそうめんのまずさ。




甲子園夏の大会が始まろうとしているのに。




へっ?春の選抜?




所さんがCMに出始めた。




年末ジャンボの季節かー。




さあ、衣替えだー。




冬服に。




今年もうだるような




冬将軍到来。




季節限定!シェフのおすすめメニュー!




鍋焼きうどん。










おい、おい、おい、おい、おい!お日様!!



しっかり仕事してくれよ?お前は暖めることしか能がねえんだからよ?



ってか冷夏ってなに?何で俺が北海道行く年に冷夏なん?



しかも10年ぶりって。来年でいいじゃん?



そんな雲に隠れてないでどかっとその顔を見せてみろよ!男だろ!


俺いつも言ってるやん?

仕事しない奴は嫌い

ってさ。



わかったか?わかったなら返事せんかい!!





「自己紹介」の「not love is」に


















『冷夏』追加決定。




2003年07月31日 14時04分29秒

おめでとう、そして・・・。

7月30日






我が母校岩国高校が甲子園出場を決めた。



山口県ではトップクラスの強さを誇っていたが
ここ数年は甲子園から遠ざかっていた。



しかし今年は当たり年らしく、いい選手が多く育ったようだ。



是非とも一回戦突破、欲を言えばベスト8位には入って欲しいなぁ。



遠く滋賀の地にいながらも故郷の母校に思いをはせる。



ああ、故郷に帰りたいぜ・・・。



2003年07月31日 01時23分17秒

静かなる日々


7月29日







天気によってジッポとメットを決める。


この青空、お気に入りと似合いそうだ。


天気次第の機嫌、お天気屋とはよく言ったもんだ。


駐車場までのみちのり
グローブを手に馴染まし、メットに命を委ね、静かにレイバンをかける。


神聖な儀式を済まし、荒々しい軍馬に跨る。


いつも通り機嫌は斜めだ。


「さあ、いこーか?じゃじゃ馬」


拍車代わりにサイドスタンドを蹴り上げる。


いつも通りの一日が始まる。



2003年07月30日 01時02分07秒

まだ遠い。


7月28日






借りちゃった・・・・『夏なんだな』




ところが滋賀は雨模様で肌寒い。




夏なんだな、と感じるのはまだまだ先のようだ。




2003年07月29日 17時32分18秒

夏なんだな!!


7月25・26・27日






昨日ついに関西圏が梅雨明けしたそうな。




そして昨夜今夏初の花火を見た。




THE HIGHT-LOWSの「夏なんだな」を聴いた。




36℃炎天下 アスファルトも溶け出してる
ムクムクと白い入道 少し食べちゃうぞ

くぬぎの木からにじみ出る 樹液のにおいに誘われ
森の中へさまよいこむ 少し涼しいぞ

現れたのはスズメバチ様
森はいいだろう 特に夏はな
夏だな 夏だな 夏なんだな

風鈴が鳴らないもんで 扇風機を向けてみれば
面倒臭そうに鳴るから 余計暑くなる

熱帯夜をくぐり抜けて いろんな無に顔を貸して
自分でいるよりほかなく 蚊に刺されている

現れたのはカブトムシ様
どんなもんだい オイラのツノは
夏だな 夏だな 夏なんだな




マーシーの歌詞は俺の感性によく響く。




夏に浮かれる感じとかはしゃぐ感じとか。




TUBEよりも夏の到来を俺に伝えてくれるぜ☆



2003年07月28日 01時03分43秒

試験報告


7月25日





今日は食物のテストです。




主に世界中の食をテーマにしている講義なんやけど
なかなか興味深いんですわ、これ。




たとえば

「穀物の分布とその調理法」とか

「栽培野菜と自然野菜」とか

「牧畜と搾乳の伝播」とか

「香辛料の伝わり方」とか

「アルコールと非アルコール飲料の比較」とかね。




知ってそうで知らない食の話。




トリビアに出したら「80へー」はコンスタントに貰えそうな話よ。




授業にはマメに出てたつもりなんだが、結構厳しいテスト問題でした。




昨日は
「バイト」→「テスト勉強」→「なぜか大掃除」
のため忙しくて満足に寝ていない。




しかも忙しくてご飯も作れず「すうどん(七味のみ)」しか食べてない始末・・・。




まさに満身創痍でテストを受けに行ったのだ。




そんな俺の試験の出来はどうだったか?




我ながら頑張った!自分で自分を誉めてあげたい!




Q 大航海時代に爆発的に広がった香辛料だが
具体的なものを5つ挙げよ。























A し、七味・・・。




















昨日すうどん(七味のみ)しか食ってない男に






















食物を語る資格無し。





2003年07月25日 13時08分54秒

おいおいおい!


7月23・24日






もう月末だよー!




明日試験だよー!




金ないよー!




単車調子悪いよー!



タモさんヤバいよー・・・。



2003年07月25日 12時24分02秒

夏の風物詩

7月22日





それは雲。




花火よりスイカより甲子園よりカキ氷より




入道雲!





巨大な巨大な入道雲!!




今日入道雲を見た。




大きな大きな、本当に大きな入道雲だった。




ああ、夏だな。

ブルーハーツとサザンが聞きたいな。
汗ガンガン垂らしてカキ氷かきこんで、
そんで『頭いてぇー!』とか笑って。
うちわパタパタ花火見物もいいな。
風鈴聞きながら甲子園観戦もありやな。
みんなで花火も楽しいし、
ビアガーデンにも行きたいし。
雨の匂いに気づきつつも、
あえて夕立に打たれるのもええな。




あの雲と同じくらい沢山楽しい事が起きるといいな。




夏はすぐそこまで来てるんだなぁ・・・。



2003年07月22日 14時46分41秒

やれやれだぜ。

7月20・21日






最近気が短くなった。



自分に対して腹を立てる事も多いが
やっぱり他人に対して腹を立てることが多い。



原因はわかっている

『俺が大人になったから』だ。



俺は飲み屋でバイトをしているのだが、もうじき勤続一年が経とうとしている。



飲食店はチームプレーだから一人が足を引っ張ると社員やバイト全てが迷惑するハメになる。



しかも即売り上げに反映されるので社員はバイトに厳しい。



厨房の長である料理長は叩き上げの職人で決して甘えは許さない。



すぐ声を上げる、手は出る足は出ると本当に恐ろしい人だ。



かく言う俺も何度か蹴られたことがある・・・。



覚えているだけで15人は辞めていった、料理長が怖くてね。



だが、そんな恐ろしい料理長だが機嫌が悪くて当り散らしてるわけではない。



料理長が怒る時


言われた事をしない時

自分勝手に行動した時

回りを見て行動しない時

何度もおなじミスを繰り返した時


人間的に常識とされる事が出来ていない時に叱られるのだ。



多分それは常識とか社会通念とか社会人として生きていく基礎的なスキルだ。



一年が経ち、スキルを直に身につけた俺は
ある程度大人になったかな思った。



だが、そんな基本的なことが全くわかっていない若輩者も確かに存在する。



『まだ若いし仕方ないか』と思う時もあるし
『この年になってまだそんなんかよ』と思う時もある。



仕事が出来ない『使えないやつ』が多い。



彼等と仕事をする度に俺はもの凄く疲れ、イライラが溜まってくのだ。



頼むから早いトコ大人になってくれないか。



俺が精神を病む前に・・・。



『やれやれ、参ったぜ。』

で済まされないお話。



2003年07月22日 02時48分52秒

三度の飯より好きなもの〜動物編〜
 
7月19日





 キリン


動物園でもよい。
アフリカならもっとよい。
あのビィビットな模様、つぶらな瞳、マスカラなマユ、長い首と足。
ゆったりした生活。あやかりたいわー。
先日夢に登場しました。




シマウマ


キムタク曰く「庭で飼いたくなるほど魅力的な格子柄」とのこと。
自然界には有得ない配色。
そもそもあの色で肉食獣から逃げ切れるのか謎。
誰から教わったんだ?あんなカラーコーディネート。
こいつも先日夢に登場しました。




ゾウ


パオーン!!




カメ全般


あのヒレでのたのた歩く姿や海をノンビリ泳いでいる姿・・・。
知ってる人は知ってると思うが実は俺『カメ好き』やねん。
はい、海遊館でジンベイザメに目もくれずカメばかり目で追ってました。
はい、ゲーセンで3000円注ぎ込んでカメのぬいぐるみ取りました。(命名デビット・ベッカメ)
俺の誕生日にカメ買ってください。
むかし「KAMELIFE」って歌があったなぁ。




マンボウ


っうーー・・・・、





2003年07月20日 12時06分25秒

あれもしたい、これもしたい

7月18日





みっちりむっちり詰まったスケジュール




ところが、ふとなんかの拍子に予定が空いたとき



みんなはいったい何して過ごすよ?




一日寝てる?


部屋の掃除?


溜まった洗濯物を方付ける?


こった料理作る?


『旅日記』更新する?




貴重な一日の有効活用方は人それぞれあるだろう。



溜まってた雑務やストレス解消にあてるのもいいだろうね。




おれ?おれは何するかねー。




とりあえず髪切りに行きたいなぁ。




ってか




頭丸めたいな。




髪の毛がウザイ今日この頃



バリカン貸してくれる人、急募。


2003年07月20日 03時36分19秒

逢坂山


7月17日





今日も今日とて祇園祭




少しでも交通費を浮かそうとバイクで山科まで行くことに



ところがどっこい、

果てしなくいい陽気の為調子に乗って祇園まで来ちゃいました。



さて、国道一号線で京都三条に行くまでに「逢坂山(おうさかやま)」という峠を越えなければならない。




この逢坂山が三条までの道のりの難所で何度かヒヤッとしたことがある。




一方で冷たい風と熱い日光を同時に感じられるお気に入りの場所である。




しかしこの逢坂山、なんともいい響きじゃねぇ?




確か百人一首でも詠まれていた気がする。



「これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関」 

蝉丸





東国へ旅立つ人、それを見送る人、


知ってる人も知らない人も出会いと別れを繰り返すこの逢坂山



今までこの逢坂山でいったい何人の人々が出会い、別れてきたのだろうか。




そしてこれからどんな出会いと別れを見守るのだろうか。




そんなことを考えつつ俺はいつも京都へむかうのでありました。


2003年07月18日 12時47分05秒



7月16日





空は青く  雲は白く




峠から吹き降ろす風は心地よく涼しく




梅雨の気配を残した風が頬をなでる




明日のスケジュール、レポート、彼女とのいざこざ




厄介ごとはぐしゃぐしゃに丸めてゴミ箱へ→




遥か後方、ミラーにももう映らない




今は前だけ見つめてる



俺は未来を見つめてる



とてつもなくイイコトが



きっと待っているある初夏の昼





2003年07月17日 02時35分05秒

多忙


7月14日





近々俺の所属するソフトボールサークルで合宿がある。



俺は所用で参加を見送る為せめて別の形で合宿に貢献しようと
『合宿のしおり』なるものを3週間前ほどから作っている。



毎年3回生が工夫を凝らしてしおりを作る事になっている。



おれはしおりの表紙を担当していて昨日も朝5時まで作業していた。



ようやくサンプルが完成したので3回生の仲間に見せると中々の評判だった。



「ああ、この3週間悩んで悩んで頑張った甲斐があったなぁ」と思う瞬間。







知ってました?
















褒められて伸びるタイプです、俺。









どうぞ、利用してやって下さい。


2003年07月15日 01時03分57秒

苦手



7月11・12・13日




ゼミ合宿から帰ってきました。



二日間どっぷり学問にことについて考えてきましたよ。



長刀鉾という祇園祭りの主役的な役割の鉾の曳き初めもしてきたし。



稚児さんという顔面白塗りで
一見○カ殿のような子供三人(祭の主役)に『アイーン』とかやらせて写真撮ったし。



日吉大社という名のある神社の神主さんに話も聞けたし



かなり充実した日々が遅れました。










だ、が。








男女総勢20人と日吉大社の境内の建物で二日間を過ごす・・・。





はっきり言って疲れました。



団体行動は苦手です。


そもそも一人でフラフラと旅をするのが好きな奴に

常に4.5人と共にいるような環境で三日間弱生活しろって方が無理な話です。


団体行動(宿泊)は、苦手です。



2003年07月13日 15時12分03秒

ろくに推敲もせず勢いだけで書いた文章もそれはそれでいい味出してるやろ?

7月10日




祇園祭の「御輿(みこし)洗い」という行事を見てきました。



『「御輿洗い」とは鴨川の清流によって神輿を清め祓い、祇園祭の成功を願う行事』




とび職や大工などのやんちゃな方150名ほどが集まり
八坂神社から鴨川まで御輿を担ぐのです。




夕方になっても一向に気温は下がらず、逆に湿度が上がりムシムシする一方。




しかし御輿が八坂神社を出た途端稲光が闇夜に光る。



どよめく群集、間髪いれず大量で大粒の雨が降り出す。



ところがどっこいしょ、担ぎ手と観衆のテンションは雨に打たれて下がるどころか





急上昇。





雨と稲光と掛け声と神輿。




俺の中にも誰の中にもあるお祭り好きな日本人の血が騒ぐ。




気が付けばずぶ濡れになりながら
担ぎ手と共に手拍子と掛け声を叫んでいる始末。




担ぎ手はもちろん地元の方・観光客・外人さんまで満面の笑顔。





アカの他人とここまで一体感を味わえるなんて・・・。





おまつりって・・・・なんて凄い「力」をもってるんや。




お祭りはまさに『お祭り騒ぎ』で最高潮。




ろくに写真もメモも取らずどっぷり楽しむ俺。




まつり、最高。



2003年07月11日 01時08分33秒

嫌いなものは特にない、あるのはどうでもいいものばかり


7月8・9日





どうでもいいもの。




最初はグー





貴乃花のいない大相撲





一人じゃ何も出来ない奴


  


限りなく透明なブルー





天使のような悪魔の笑顔





おすぎとピーコ





テレホンショッキングの「明日来てくれるかな?」

「いいとも〜」





太陽拳





さゆりの「ぼよよ〜〜〜〜〜ん!」





「♪川原の道を 自転車で 走る君を追いかけた」(チェリー)

どちらが自転車に乗っているか





大阪名物パチパチパンチ





フリーザの第二形態





「ピピー、ピピー、ピピー、バックします」





大阪名物ポコポコヘッド





京都タワー





京都駅ビルの無駄なデカさ





和牛と国産牛の違い




などなど。



2003年07月10日 01時14分56秒

城崎にて


7月7日




はい、もちろんあんな話は嘘です。



実際はのんべんだらりと海を眺めて、時期外れだが上手い蟹を喰らって



ビール飲んで遅くまで恋ばなして温泉入って寝ました。



で、生まれて初めて城崎温泉に行ったんやけども思ってたより寂しかったです。



古くから数々の文豪がここに集い湯治し歌や小説を作った割には何か寂しい。



旅館「よしはる」なる店を発見したくらいで温泉以外に特に目を引くものはない。



諸兄らはこの小さな町で一体何を考えたのだろうか。



ちょっと不謹慎な事に想いを馳せたりして。



きっと俺の感性がまだまだ文豪レベルには達してないだけなんだろう。



さっそく志賀直哉の「城崎にて」を借りて読んでます。







今日の日記はまたえらいフツーやなぁ。

ま、ええわい。



2003年07月08日 18時00分05秒

あれ?


7月6日





おかしいな、確か7月5日分の日記UPしたはずなのに・・・。



何かの事情で日記がUPされてませんでした。申し訳ないです。



実は7月5日から一泊二日で兵庫県は城崎に行って来ました。



サークル合宿の下見兼下回生の研修という重大な責任を背負って
上回生の精鋭部隊と下回生のルーキー10人とで行ってまいりました。





朝5時に集合、点呼、身だしなみ点検


7時まで綿密なミーティング


昼過ぎにパーキングエリアに到着、清掃活動


旅館に到着後館内と周辺の警備体制のチェック


夕方に浜辺の清掃活動


狩った魚で夕食(10分)


6時から旅館・周辺住民・地元警察・地元行政機関との打ち合わせ


10時「城崎にて」音読・小論文提出(10,000字以上)


12時般若心経の写経


2時新入生歓迎2,000本ノック


4時三交代制で見張りに立ち、睡眠




などなど、大変厳しい下見旅行でした。



二日目の
「新入生歓迎バトルロワイヤル〜宇宙で一番強い奴〜」と

「朝まで生討論〜仏陀の教えと但馬牛〜」

の疲れの為、今日は早めに就寝します。


続きはまた明日。



2003年07月06日 22時19分19秒

惜別の時


7月4日




今日はバイト先のKさんの送別会があった。



社員さんのKさんは俺が一回生のときからお世話になっていた方だ。



俺の仕事のミスをカバーしてくれたり

上手いラーメン屋に連れてってくれたりと


この二年半でKさんとの思い出は結構多い。



そのKさんがこの度出産退職をなさるのでその送別会に参加した。



かったのだが、どーーーーーーーーーしてもバイトの都合が付けられず


Kさんとも会えず終いで泣く泣くバイトに行ったわけさ。






と、言うわけでこの場を借りてKさんに一言手向けの言葉を述べたいと思う。






Kさんへ


今日まで仕事お疲れ様でした。

思い返せばKさんとの出会いは二年前のバイトの初顔合わせでしたね。

あの時は僕が無免許運転で捕まってしまいKさんを始め皆さんに迷惑掛けました。

「今回のバイトの面子不安だなー」

と言わせましたよね 笑。

思えばあの日から今日までずーーーーっと迷惑のかけっぱなしでした。

バイトでは何回もミスをしてKさんを怒らせ、何度口を聞いてくれなくなったことか。

笑顔でサクッと嫌味言われてかなり深いダメージ喰らったりして。

あの時は辛かったなー。

でも、あれもこれも今ではいい思い出ですね。



今度会うときはもしかしたらお母さんになってるかもしれないですね。

是非Kジュニアと共にバイト先に遊びに来てくださいね。

その時は連絡くださいね。楽しみにしてます。



それでは、これからも素敵な笑顔で

だんな様と生まれてくるお子さんと共に素敵な家庭を作ってくださいね。




P.S

男の子なら「吉晴」という名前なんてどうでしょう?

元気で明るくて活発でバイクと酒と女好きな










ちょっぴり地黒の男の子



になる事間違いなしですよ!









2003年07月05日 02時16分57秒

ぼやき。


7月3日






最近日記が滞っていると指摘を受けました。




「ったく、また女のケツばっか追っかけてるんちゃうんか?」




とか思ったろ?




まあ、全く間違ってはないな
何を隠そう研究に没頭してんねん!




俺はなー、確かに見た目チャラ男やし女の子好きやし女友達多いし

でかいバイク乗ってるしあほな事ばっかりしてるけどもな、






実は、




勉三さんもビックリな程





勉強好きなんです!







おいおい、また森本の戯言始まったよ〜、と思ったやつ表出ろい!




確かに数学とか地学とか物理には全く興味がないよ。


だが、俺は人間臭いものが大好きで
歴史・国語・古典・人類学・文化学など文化的な方面に興味が尽きない。




今研究してる祇園祭は1000年以上続いている歴史あるお祭りだ。



世間一般には7月14日の宵山しか知られていないけども



実は祇園祭は7月中丸々何かしらの行事をやっている。



準備段階を含めたらほぼ一年中何かしらの行事をやっているのだ!



かく言う昨日も山鉾巡行の順番を決める「くじ取り式」なるものがあり、
観察に行ってきたばかりだ。




「国際文化学部」という名に恥じないように必死に研究している今日この頃。



卒論にも関係してくるし、それ以上に楽しんで研究してる。






発見の度に次から次へと湧き上がる疑問。





疑問を解決した時のあの快感!



可能な限り日記は更新しますので、皆さんどうぞ温かい目で見守っていてください。



2003年07月04日 02時48分39秒

早くも上半期終了


7月1日



早くも2003年の半分が終了した。



光陰矢のごとし。

少年負い易く学成り難し。



試験間近、皆さんレポートに追われてるんちゃいますか?



2003年07月02日 00時45分39秒


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