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NoteWorthy Composerのテクニック |
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![]() | Automatic Beam 前 |
![]() | 4/4で桁繋ぎ |
![]() | 2/2で桁繋ぎ |
![]() | Transpose 前 |
![]() | Transpose 後 in C → in Eb |
![]() | Audit Note Stems 後 |
![]() | Accidental 書き加え |
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非表示のRinforzandoで上下位置が決まる様子を示す 音量関係の記号なら何でも良い |
![]() | Layerする前、印刷したくない休符は非表示としておく スラーやタイの向きに注意 上段のPropertyでLayer with next staffを選択し Page SetupでAllow Layeringを選択すると |
![]() | このように重なる 非表示の休符を下にずらしてあるのは説明のためで 実際には必要ない |
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「Scale」は記号の大きさ 「Accidenatl Style」は臨時記号の位置 「Accidental」は臨時記号の種類 「Line Type」は波線の形状 「Playback Note Type」は再生時のトリルの細かさ 「Play Whitch First」は表示音からスタートかそれ以外か 「Auxiliary Note Interval」はそのそれ以外の選択 「Start/End Offset」は記号の横方向位置 です。まあこれらは説明するよりいろいろいじって みればすぐわかります |



=d
=e
=f です![]() | 上段は印刷用Staff 特殊フォントBoxmark2 の「r」を使う 右は臨時記号を加えた場合 フォントNWC2STDAでd,e,fを使う 下段は演奏用Staff |
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小節数5としたMulti-measure restを挿入 |
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印刷した状態 小節数は自動的に調整される |
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横幅を伸ばしたい時は 記号の右にスペーサーを入れる |
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印刷するとこのように伸びる |



![]() | 何も処理しない譜面 |
![]() | Extend last system で右端を延ばしたが スペースが延びるだけ |
![]() | 強制改行の終止線を挿入、右端線はOpenとする 均等割付となる |
![]() | 10、15小節の小節線を強制改行とする 自然な感じの譜面となった |
![]() | Beamした直後 Stemが長すぎる |
![]() | 休符を選択し、Ctrl+Shift+↑で 上に移動する |
![]() | するとこのように見栄えが良くなる |
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上:スペーサーなし 下:左から、1.5のスペーサー×4個、×3個、×2個 |
![]() | Increase spacing for longer notes のチェックを外す |
![]() | 16分音符の間隔を狭くしたところ 左から、スペーサなし(=1.0)、スペース0.6、0.4、0 上にスペースが表示される |
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Boundary Changeを入れる前 上の行とぶつかる |
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Boundary Changeを入れた後 56小節の先頭にSet new boundary offsetを 69小節の先頭にReset to defaultをいれた |
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全部を2段の楽譜として作成し 下段先頭にはStart a collapsible sectionを置いて隠す 下段の45小節にCancel/forbid collapse from this barを挿入 して2段表示とする |
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桁を延長するための16分音符を追加 桁が繋がっていない16分音符はスラー の延長用 この段階ではすべての音符と休符を表示 Defaultとし、上下段の間隔を広げてある |
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桁延長用16分音符をNote headなし、 Stem長0、Leger lineなしとした スラー延長用の16分音符は非表示で良い 休符も非表示 |
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上下段の間隔を本来のものにすると このように重なる |
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印刷するとこんな感じ |
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Tempo Trackにはこのように8分休符8個を置き 1つ目と2つ目の前にMulti-point Comtrollerを挿入します |
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Multi-point Comtrollerの内容はこんな具合 2つ目のTempoを1つ目の倍とすることでSwingします (希望のテンポ×0.75)を1つ目 (希望のテンポ×1.5)を2つ目のテンポ値とします 例えばテンポ120なら1つ目は90、2つ目は180です ここで注意することは、V2.75で仕様が変更され4ヶ所 のテンポが全部同じだとうまく動作しないことです なぜだか分からないのですがこれを避けるため隣合う テンポをこのように1だけずらします このTempo Trackはローカル・リピート機能で必要な 小節数を繰り返してもかまいません |
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3連の場合はこのように16分音符2個と8分音符 1個でOKです |
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16分音符を均等に演奏するのはちょっと複雑で こんな具合です スラーの掛かった部分が16分音符4つに相当します いずれにしても音を聞く譜と見る譜は別建てです |