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西は源ヶ谷池、東は大池、南は掛川バイパスに囲まれた丘陵地に誕生した住宅地は、秋葉神社への参道に由来し、さまざまな出会いにつながる路という意味を込めて、秋葉路(あきはみち)と名づけられました。 平成4年に自治会が発足し、現在200世帯を超え、まだまだ発展中の緑豊かなまちです。まちの誕生と同時に屋台が備わっていたという好条件もあり、平成5年から屋台の曳き廻しを始めました。平成8年に池辺神社の氏子となり、その後も年々祭典としての形を整え、平成12年から掛川祭に41町目の町として加盟し参加しています。 (掛川祭パンフレットから抜粋) 【余 興】 伊勢音頭 浮世囃子 広島木遣り音頭 |