中央一丁目は掛川駅北口の西側で、昭和44年に誕生した町です。 掛川祭には昭和47年に小獅子で初参加し、昭和54年からは屋台にて参加しています。 昭和54年建造の屋台は、榧(かや)・欅(けやき)・黒檀を主体として造られ、彫刻は欅4寸・12面を誇ります。特に5尺8寸の黒檀の車輪は稀有の逸品です。(彫刻師:伊藤章晴氏) (掛川祭パンフレットからほぼ100%抜粋) 【余 興】 青年・婦人 相馬木遣りくずし・夕月・越後獅子 子 供(男子) 三原やっさ節 子 供(女子) 菊づくし 子 供(男女) 花笠太鼓 子 供(幼児) 天竜ころがし 【だ し】 扇