小鷹町は、市街地西端に位置する閑静な住宅地域で、世帯数280戸、区民約800人を数えます。 古くから小獅子にて掛川祭に参加していましたが、昭和53年に待望の屋台が完成しました。 町名の由来は、その昔、小鷹の長者と呼ばれる長者屋敷がこの地にあったとされております。法被は「鷹の羽紋」がデザインされています。 (掛川祭パンフレットより抜粋) 【余 興】 小獅子の舞い 青 年 かっぽれ 月の巻 子 供 獅子喰い 月の巻 木遣りくずし 神田節 幼 児 お伊勢参り