男心と下心 B
肩ひもを落とすと乳輪も乳首もピンク色の乳房があらわれた
感激!巨乳で美乳だよ
舌でペロペロ舐めて乳房ごと吸い付くと「はぅん・・・」なんてカワイイ声だすし
「イルカ先生美乳だね〜 こっちも触ってあげるね」
なんて言って両方の乳房を思いっきり揉んでしゃぶった すっげぇ柔らかい〜
頭をふってイヤイヤするもんだから それを宥めるためにもう一つ術を発動
「んん! ん〜んんん〜〜〜〜!」
頭の上から覆い被さってキスで動けないようにする
『「イルカ先生オレ達が可愛がってあげるから」』
「お前 胸のほう可愛がってあげて オレは足下から行くからさ」
『いいよ ほらイルカ先生ちょっと抱き上げるよ』
キスしながら背中から手を回して乳首をこね始めたオレを上目に見ながら
オレはイルカ先生の足からハイヒールを脱がせた
『ねえイルカこっちも触ってほしい? ああ濡れてるねぇ』
あっ こいつ いつの間にかイルカ先生のパンティーの中に手ぇ入れやがって
油断ならないヤツだな〜 ってこっちもオレか
「おい そっちはまだ触るんじゃ〜ないよ」
二人掛かりで愛撫されてイルカ先生はもう朦朧としていた
「イルカ先生 凄く似合ってるよ ねえパンティー下ろすよ ああ濡れてるねぇ
偉いねえ ちゃあんとガーターの上からつけてたんだ ふふっ丸見え」
後ろから抱えられて乳首をピンと尖らせて両足を大きく開かせたイルカ
乳房を露わにし、黒のレースのガーターとストッキングだけの姿態は凄くそそる
愛らしい叢はあふれ出た愛液でしっとりとして太ももは濡れて光っていた。
両手の親指で秘唇を開くとピンク色の襞と恥ずかしそうに顔を出すクリトリス
そのまま舌先で転がしていくと赤く充血してプックリと腫れあがってきた
同時に人差し指を入れて中を探ると途中に引っかかる箇所があって・・・
「ふぅん イルカ先生これって処女膜?」
「ちがっ アッ・・ この体で・ こんな事は はじめ て・・」
「うわっ 凄い嬉しい オレはイルカ先生の初めて両方貰えちゃうんだ」
「あっ あっ ああん・・」
イルカ先生の股間に顔を埋めて舌と指で解しているとジュワッと濡れてきた
「ああ もう大丈夫かな ねえアンタちょっと手伝ってよ」
『ん〜 オレもこっちを可愛がるので忙しいのにさ〜』
乳房を唾液でテラテラになるまで舐めまくっていた男は渋々顔を上げた
「いいから後から膝を広げといてよ」
『はいはい わかったよ ほらこれでいいか』
「イルカ 行くよ」
カカシは淫らに足を広げてさらけ出された秘唇に己の欲望を挿入していった
ゆっくりと押し込んでいくと途中で進入が妨げられる
その抵抗を楽しみながら何度も抜き差しを繰り返していると
とうとうイルカが泣き出してしまった
「ヒィ・・イタッ 痛い も 抜いてぇ お願いぃ・・」
『お前さぁ そんなに焦らしたら痛さが長引くだけだろう 一気に突いてやれよ』
「ああ ごめんねぇ イルカの中があんまり気持ちいいもんだからさぁ」
じゃあ本番行くよとイルカの太ももに手を当てて一気に奥まで貫いた
「イッ・・ アッ アアアアアッ」
「ほうら奥まで入った 判るイルカ」
イルカが落ち着くまでジッと動かずにいてゆっくりと腰を揺らしてやれば
やがて苦痛の声は成りを潜めて、甘やかな喘ぎ声にとって変わっていった。
もちろんもう一人の俺もうなじを舐めたりクリトリスを指で弄ったりしてたけど
だけどオレが突き上げると奥にはあたるモノがあって やっぱりそうかな〜
徐々に挿入のストロークを大きくして体が浮き上がる程に突き上げ
イルカの最奥に欲望をたたきつけた時にはイルカは失神していた。
「はあっ サイコ〜 すっごくいいよ」
『は〜い次はオレの番ね〜 ほらお前そのまま抱いて寝っ転がりな』
コイツはオレの体に乗り上げたままのイルカの後口を広げはじめた
指で広げては舌をねじ込み くちゅくちゅと水音が辺りに響き渡る
『ああ こっちもすごい締め付けてくるね〜』
当然だろう オレが丹誠こめて可愛がってオレ好みに仕込んだ躰だよ
それに後口に与えられる刺激につられたのかさっき開かれたばかりの
秘唇はくわえ込んだままのオレをヤワヤワとしゃぶりはじめた
すっかり飛んでしまってるくせに無意識に腰を揺らして強請るイルカは凄くいい
「はっ あん あああ もっとぉ・・・」
『ああ かわいいね〜 イルカは今あげるからちょっと待ってて』
ググッと腰を進めるとすんなりと奥まで飲み込んでいった・・
変化した肉体でもこっちは、オレのモノの形をしっかり覚えていたようだ
揺すっているうちにイルカも意識を取り戻しカワイイ声で鳴き始めた
「ああっ イヤァ・・・ キツっ 大きいよぉお」
『おおっ中でゴリゴリこすれていい感じじゃないの おいお前も動けよ』
「言われなくても 動いてるよっ クッ イルカの締め付けとお前の動きで・・・」
前からも後からも犯され揺さぶられ 両方の口に精をあびせかけられ
イルカはもう全身汗と唾液にまみれてことさら卑猥な風情をさらしていた。
『はあ いいね〜 じゃあ今度は交替ねオレにも前の味見をさせてヨ』
「いいよ んじゃオレは後からいくから」
二人して相談しているとイルカが喘ぎながら懇願してきた。
「アッ・・ お願い もうっもう やめて下さいっ……」
「ダ〜メほら今から抜くからね オレを感じてヨ」
「ヒヤァッ・・ あ あ 動かないでぇ」
イルカの中から抜くとコプッと音を立てて破瓜の血が混じった精液があふれ出してきた
「痛かった? イルカ… でも痛いだけじゃなかったでしょう?
ちゃんと気持ちもよかったよね もっともっと気持ちよくなれるように慣らそうね」
『大丈夫 オレも上手いからさ』
「ああ お前はとにかくイルカが気持ちよくなるようにしろよ」
『「 さあイルカ もう少しオレ達につきあってね 」』
イルカは自分の願いを拒絶するその言葉を絶望的な思いで聞き
何度気を失っても解放されることは叶わず、意識が戻ってからも際限なく突き上げられた
『「 オレ達でお腹の中一杯にしてあげるから 」』
散々イルカを鳴かせて喘がせて声も出ない状態になったときに
よくやくカカシは影分身をといて一人にもどった
うなじに張り付いた髪を手で梳いて涙と涎でグチャグチャになった顔に口づけると
「・・・カカシさん・・ 酷いです」
「ん〜 でもイルカ先生が色っぽ過ぎるのが悪いんですよ〜
オレ歯止めがきかなくなっちゃった」
「俺 こんな躰で抱かれるなんて イヤです……」
「なんで どっちもイルカ先生でしょ オレは凄く嬉しい」
「あっ もう触らないで・・・」
初めてカカシを受け入れた場所は鈍い痛みを伴いズクズク疼き
イルカは未だにカカシを挿れられているような感覚にさらされていた。
カカシはチュパチュパと乳首を吸い上げながらう〜ん美乳♪と感心しつつ、
なめらかな腹部を撫でながら思っていた事を聞いてみた
「ねえ イルカ先生 処女膜があるってさ もしかして子宮もあるのかな?」
「まさか そんなのあるわけないですよ 元は男なんですから・・・」
「イルカ先生 普通はね女体変化では膣なんてつるつるで処女膜どころか襞さえありません
あくまで見た目だけが女性なんです。でもイルカ先生はホントに女性体でしたよ
オレので突き上げてるときに先っぽにあたってました 子宮がね」
だったら今日ので妊娠するかもしれませんね〜 後にはいつも中出ししてるけど
今日は“オレ達”何度も子宮に精液ぶちまけちゃったしね〜
出来ちゃったらどっちの子でも大事にしますから 安心して生んでくださいな
オレ責任とりますから、ちゃんと籍いれて結婚しましょうね
「うっ 嘘! ま まさか俺 男ですよ 何言って ヒッ・・・」
真っ青になってカカシを押しのけて痛む躰を起こすと後からも前からも
注ぎ込まれた精液がコポッコポッと音を立ててあふれ出した
「知らなかったみたいだから教えといてあげます そうじゃないと危なすぎるし
多分アナタが最初に試した術式は禁術になっているものですよ。」
体の組成自体を組み替えて完全に性転換させるものでしょう・・
オレも話に聞いたことがあっただけですけど
失敗して気を失ったアナタを見つけた三代目はそれに気づいて封印したんです
だけど術式はアナタの体に吸収されてしまった
そして普通の変化ならともかく女体変化の時だけその術式が誘導されて発動するんです
本来はね 女性が少なかった時期に血継限界の血筋を残すために開発された術です
その術で変化した者は、受精し子を成す事ができるんです
そうはいっても相手がその気にならないとお話にもなりませんよね
そのために本人は意識しなくとも異性を引きつけるフェロモンが分泌されるんです・・・
簡単にいえば媚薬ですね 近くに寄ったときには特に強く作用するようですが
「今まで、任務で何人も一緒に女体変化していても注目されたのはアナタだけでしょう」
つまりね その時アナタを見ていた男は、みんな頭の中ではアナタを押し倒し
裸に剥いては思う存分犯していたって事です
「ま まさか そんな馬鹿な事あるわけっ カカシさん俺をからかって・・」
「オレの言うことしんじられないんですか?
まあ取りあえず一ヶ月はそのままの姿でいてくださいよ」
毎日オレの精をたっぷり注ぎ込んであげます 今日のがダメでも確実に妊娠するように
「アナタによく似た子供だったらカワイイでしょうね〜」
今からでもいいですね 子作りに励みましょう。カカシは邪悪な笑顔でそう言いきり、
イルカの体に再度覆い被さっていったのだった。
カカシによって蹂躙された体は翌日から熱を出し数日寝込んでしまった
熱もひいてアカデミーへ出勤する前日にも印の解除を願ったがすげなく断られ
変化の解けないイルカはそのままの姿でアカデミーに通う事になり申し開きに四苦八苦する
だが周りはみなカカシが原因だろうと同情の目でみていたのだった
しかしその元凶はイルカを連日保健室や資料室に連れ込んではコトに及んでいたのだ
子供達には女体変化は任務中で守秘義務があると言い逃れてはいたが
受付ではそうもいかず女体変化したイルカに一目惚れする男は後を絶たずに
それにキレたカカシによって一ヶ月を待たずに姿止めの印は解除された。
男性体にもどってもなお イルカの魅力にとらわれた男達は
カカシが任務で里にいない時を見計らってはイルカに襲いかかってきた。
もちろん全てイルカ自身によって返り討ちにされてはいたが・・・・
さっさと女体変化を解いていれば、蠱惑的なイルカの姿が知れ渡る事もなかったのだ。
だが女体化したイルカを抱くことに目がくらみ自分の欲望を優先させたカカシは
自らの手によって害虫をおびき寄せてしまい、
それらを蹴散らす為に東奔西走することになったのだった
もっともイルカにとっての最凶で最悪の害虫がカカシであったことは間違いない
そしてイルカは二度と女体変化の術を使うまいと心に決めたのだった
とーぜんでしょ あんなカワイイ姿して襲ってくださいって言ってるようなモノじゃないの
任務の時に注目されていたのだって当然だよ 本人に自覚ないのが困るよな〜
二度と女体変化はしないで下さいってお願いしたところで素直に聞く人じゃないし
オレの話しを頭から否定したくても、そんな事絶対無いとも言い切れないんだからさ
それに、手加減なしでメチャクチャに抱いたから、あの体にはキツかっただろうし
本当に妊娠させられるかもって考えたら、もう女体変化の術は使わないと思うんだ
でも、あのガーターベルト姿はすっげぇ良かった フフフッ
今度は黒皮のビスチェとか網タイツでも着せて抱いてみたいよね〜
嘘か誠か・・・ 忍者は裏の裏を読め・・・
イルカの苦労はこれからも続くようだ