●deus brasileiro .....「o
compositor e o cantor」「brasiliance!」収録。 イントロの微妙に変化していく構成的(論理的)なメロディーがユニーク。 「o compositor e o cantor」ではデオダートが華麗なるオーケストレーションを、 「brasiliance!」ではマルコスが洒脱なスキャットを聴かせる。 ●mais amor(new!) .....「o compositor e o cantor」収録。 華麗かつブリリアントなデオダートのオーケストレーション。 そしてマルコスのメロディーと歌唱はとろけるような美しさで、人生とは何かを瞬時に 理解したような気になる。 天才の邂逅が生んだ奇跡の名曲。 ●terra de ninguem .....「viola enluarada」収録。知的な主メロとritしてのドラマティックなサビ。 ジャズボサ テイストのクールな演奏にゴールデン・ボーイズの美しいコーラスが絡む 信じがたい超名曲。また、エリス・レジーナとの共演ライヴ*ではエリスのサビの熱唱が 素晴らしすぎる出来! ●tiao
braco forte .....「viola enluarada」収録。ボサノーヴァのフォーマットに基づきながらも「viola~」 以前の作品と趣を異にするクールな質感が印象的な曲。 車に乗っていてこの曲をかけるとまわりの空気が一変する、そんな曲です。