british cover night 


「カヴァーといえば、ピチカートは89年4月27日の「ブリティッシュ・カヴァー・ナイト」に登場し「5-4-3-2-1」/マンフレッド・マン、「シーズ・ノット・ゼア」/ゾンビーズ、「ペイパー・サン」/トラフィックを披露。
同年夏のライヴでは田島ヴォーカルで「カップルズ」の中の曲がよみがえり、レゲエアレンジの「眠そうな二人」、フォーク・ロック風の「そして今でも」がとても新鮮に響いた。
8月23日のステージは、マンフレッド・マンのインスト風の「サティスファクション」で始まり、ゲストに鮎川誠氏を迎え「バットマン」や「ピーター・ガン」で盛り上がった。」

(pizzicato five box)

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2002.11.22.rev.0