
1990年、草月ホールでピチカート・ファイヴのライヴがありました。
これは、オリジナル・ラヴとかけもちしていた田島貴男のピチカートとしてのラスト・ライヴでした。
そこで「pizzicato five box」というボックスが販売されていました。
これはop bizarreという音楽ファンの集団の製作となるものでした。
デビュー作である12inch single「audrey hepburn
complex」から「soft landing on the moon」までのディスク・レビュー(全曲!)とライヴのレビュー。詳しいです。
2.ピチカート・ファイヴ・ストーリーの読者のためにvol.1〜3:
pizzicato
five storyを読むための注釈、というより、ピチカート・ファイヴの好きなミュージシャンとディスク紹介になっています。
3.pizzicato classics 1-6:
ピチカート・ファイヴのフェイヴァリット・ミュージックをジャンル別にまとめた6本のカセットテープのリスト(ペーパーだけです。カセットテープははいってません)。
pizzicato classics 1(バーバンク、a&m
その他)
pizzicato
classics 2(bb5、スペクター その他)
pizzicato
classics 3(グリニッジ・ヴィレッジ その他)
pizzicato classics 4(ソウル、ファンク)
pizzicato classics 5(筒美京平、はっぴいえんど
その他)
pizzicato
classics 6(ジャズ、ヴォーカル、映画音楽 その他)
4.8枚のカード:
アイドル、favorite shop、pizzicato
style、映画、などについて語っています。
5.写真2枚:
田島/小西と田島/高浪の2枚。(生写真)
hirutanpage
2002.11.7.rev.1