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治験 GCP e-ラーニング 「症例報告書」
100 点満点 ( 合格点 70 点 )
残り時間
| 問 1 | 症例報告書のSDVは実施すること | |||||||
| 問 2 | プロトコル逸脱を防ぐためにも最初の創薬ボランティアが登録された時点で登録基準を満たしているかを確認すること |
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| 問 3 | プロトコル逸脱が発生した場合、モニタリング報告書にその事実を記載するだけで良い |
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| 問 4 | プロトコル逸脱が発生したので再発防止策を講じたら、それをいちいちモニタリング報告書に書く必要は無い。 |
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| 問 5 | 症例報告書の記載事項を訂正した場合、署名と訂正日は全てに必要だ。 |
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| 問 6 | 症例報告書の有効性や安全性などの重要な項目の訂正には署名、日付のほかに訂正利用も必要。 |
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| 問 7 | 症例報告書の訂正に使う捺印や書名は印影署名リストと一致している必要が有る。 |
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| 問 8 | 症例報告書のうち医学的判断が伴う個所でもCRCは治験責任医師の了解のもと記載できる |
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| 問 9 | 最終的な症例報告書の写しを治験責任医師は保存しないといけない。 |
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| 問 10 | 症例報告書に記載されているデータがカルテ等に有ることを確認すれば、カルテに記載されていて症例報告書に記載すべき事項が有るかを確認する必要な無い。 |
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