リオ・ブラボー
(1959年 アメリカ映画 監督:ハワード・ホークス)
キャスト/声の出演
| チャンス(ジョン・ウェイン)・・・・・・・・・・ | 納谷 悟朗 |
| ジュード(ディーン・マーティン)・・・・・・・・ | 羽佐間道夫 |
| フェザース(アンジー・ディキンソン)・・・・・・ | 武藤 礼子 |
| スタンピー(ウォルター・ブレナン)・・・・・・・ | 槐 柳 二 |
| コロラド(リッキー・ネルソン)・・・・・・・・・ | 古 谷 徹 |
| ネイザン(ジョン・ラッセル)・・・・・・・・・・ | 西田 昭市 |
| ジョー(クロード・エイキンス)・・・・・・・・・ | 小林 清志 |
| カルロス(ペドロ・ゴンザレス・ゴンザレス)・・・ | 増 岡 弘 |
| パット(ワード・ボンド)・・・・・・・・・・・・ | 雨森 雅司 |
| コンスエラ(エステリータ・ロドリゲス)・・・・・ | 北浜 晴子 |
寺島幹夫 若本規夫 田中康郎 兼本新吾
演出:春日正伸 翻訳:山田小夜子 調整:山田太平 効果:PAG 製作:日米通信社
配給:ワーナーブラザース テレビ東京担当:深澤幹彦 渡邉一仁 製作協力:武市プロダクション 東北新社
| この吹き替え版は3バージョン目ではあるが、それでも1977年製作と古め。ってなわけで納谷も羽佐間も若々しい。 今のようなノリに乗ってるって感じのテンションではなく、映画本来のトーンに合わせてあくまで控えめな納谷ウェインと 羽佐間マーティン。これが非常にマッチしていて見ていて聞いていて心地良い。 他のバージョンも是非見てみたいものだが、映画番組減少だし、深夜も字幕ばかり。テレビ東京と同様にフジテレビも このバージョンを放送していたし。希望は日テレ、TBS、テレビ朝日で別バージョンを放送してほしいものです。 |
録画日:2000年1月27日 テレビ東京 20世紀名作シネマ(木曜洋画劇場枠内) 鑑賞&記録日:2004年10月22日
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