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CLUB MED

私たちらぶらぶ夫婦は結構クラブメッダーです。
オールインクルーシブ。いいですね。
GOショー。楽しいですね。
夫婦で楽しんだCLUB MEDバカンス村を紹介します。

パラダイスアイランド(バハマ)
プーケット(タイ)
ビンタン(インドネシア)
バリ(インドネシア)
カビラ(石垣島)
チェラティン(マレーシア)



1995年夏、パラダイスアイランド

新婚旅行で訪問しました。
当時日本からのツアーがなかったにもかかわらず、宿泊と飛行機を別々に予約して行きました。
バハマには当時は日本人はほとんどおらず、バカンス村には当然日本人のGOもいませんでしたが、村長のメティちゃんが、ご親切にも日本語で話しかけてくれたのが懐かしいです。
プールサイドが水で浸食されているなんて・・・・・(ちょっとこわい)。最近リニューアルされたとのことなので、また行ってみたいです。
1ドル80円台の恩恵を最大限享受した旅となりました。特にNassauの街のグッチショップがgood!でした。


1996年夏、2002-2003年、プーケット

しゅがあにとっては93年秋に次いで2回目ですが、はずがどうしてもいってみたいというので訪問しました。
アジアンバケーションの良さを実感した旅となりました。
レストランでは、ちょっと目を離すと野鳥が食べ物をつつきに来たのには驚きました。またタイ式マッサージにはまってしまい、何度もマッサージ室にお邪魔しました。
オプショナルツアーとしてマウンテンバイクツアーに参加しましたが、思いのほか楽しいツアーで大感激しました。それと雨季にもかかわらず海水浴もできたのはラッキーでした。
そうそう、オカマ―ショーも見に行きましたが、一度行けばいいです。500バーツ、500バーツというオカマさんの声が、耳に焼き付いています。(^^;

2002年末再訪しました。冬の穏やかなプーケットは最高です。
それだけに2004年12月26日の地震の影響・被害が心配なのは、私たちだけではないでしょう。


1998年夏、ビンタン

シンガポールとセットで訪問しました。
人工的なヨーロッパ風のリゾートという感じが強く、毎日農薬を散布しているところを見ると、ちょっと恐い気がしました。ただ、海は穏やかで嬉しかったです。
滞在中はずは部屋の鍵(カード)を鍵穴に差し込んだ状態で真っ二つに割ってしまい、カードの半分が鍵穴の中に残ってしまうというハプニングに遭遇。修理を依頼するハメになりましたが、この状態を電話で説明するのに30分以上かかってしまい、最後には“Please help me! Come  here soon!”と連呼しておりました。
いざとなれば何とかなるものですね。


1999年夏、バリ

ガルーダインドネシア航空を使うとJALよりもちょっと安くなるというプランで訪問しました。ガルーダについては何も言いません。
さすが地上の楽園バリです。天気も良く、海水浴も楽しめました。
ただ、プーケットの夢再び、とマウンテンバイクツアーに参加したのですが、キンターマーニ高原からの下りルートはちょっとレベルが高すぎました。しゅがあは途中でリタイア、はずもふうふう言いながらのゴールでした。
バカンス村では、夫婦揃ってパレオショーにモデルとして参加しました。とても楽しい思い出になりました。


2000-2001年、カビラ

らぶらぶ夫婦初めての年末年始旅行として訪問しました。ちゃんと携帯もつながりましたよ。
到着日風が強く、「本当に石垣島?」と言いたいくらい寒かったのですが、21世紀のカウントダウンが終わる頃からお天気が急速に回復し、1月2日には遂に真っ青な空のした海水浴を楽しみました。
シュノーケリンググッズを借りて、しばしお魚さんたちと戯れました。 お料理は、沖縄料理が少なかったのが残念でしたが、豚の手首を煮詰めた「テビチ」を初体験。おいしかったです。
また元日からマウンテンバイクツアーに再挑戦。今回は楽しいツアーになりました(^^)。が、プーケットに比べると物足りないというか・・・・


2001-2002年、チェラティン

なんと、テロの余波を受け、10月には年末年始のバカンス村の閉鎖が決定。お料理を楽しみにしていたのですが・・・・・・(;;)
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