6人制フェスティバル戦評(抜粋)

 <第1試合> vs
JC 1−2負け
  
  
1セット目 惜敗(24−26)
  
   北出 石飛 弟
   兄  どら 福田
   リベロ 星子(全セット)


   試合開始が17時を回って、6人制祭というかもはや祭りのあと状態でのテンションのあがらない状態。

   若さゆえのミスも目立ち、ジュースで負けました。

  
2セット目 完勝

   北出 糸山 弟
   伊藤 どら 中田


   糸山郁文デビュー戦、切れのいいスパイク続出。

   伊藤ほとんど働くことなく勝利

  
3セット目
  
   2セット目と同じ布陣

   なかなかいいレシーブも出て競って13-15負けです。

 <第2試合> vs
BM 2−0勝ち

  
1セット目 

   北出 石飛 弟
   兄  どら 中田
   リベロ 星子(全セット)


   一試合目で負けて雰囲気だだ下がり、まともにチャンスボールすらかえらなくなってしまったものの

   何とか勝利。今後の課題がたくさん見えました。

   特にJrの元気が全然なく、心ここにあらずという状態。

   ベンチでは恋煩い説も流れ、交代の声もありました。

  
2セット目 まあまあ完勝

   北出 石飛 弟
   兄  糸山 福田


   ちょっとこのままではいけないということで、カツを入れなおして挑む。

   まだまだという感じでしたが、だいぶ1セット目よりはいい感じになりました。
 
   Jrは最後になってようやく調子を取り戻す。

   糸山は危惧されたサーブミスもなく最高のでき。