「THUMPxみたいにするんかと思ったらせんかったね」
   「m-CABI」が出てしばらくして、ねひねひに言われたこと。
   つい最近も「せんの?」って言われたから
   なんとなくやってみようと思ったから書いてます。

   明日休みだし。。。   



titlethis song is・・・
リンク
Words/Music_Akihito Okano

CMで流れてましたが、おもしろかったのがCMが流れてくると母の動きが止まって
「じー」とTVを見てたこと。
この歌はあったかいし力強い。歌詞の所々は弱い部分も表してたりするけど
信じようってする力が強くて、実はうらやましかったりする。
あたしはこれはもうCDじゃもの足らず。。。Mステでの昭仁さんのせいじゃろなぁ。
空蝉
Words/Music_Akihito Okano

この曲のテンポが変わる感じがアレみたいだってねひねひと話しょったんよね。
ほら、ビートルズの・・・あれよ・・・ほれ。「a day in the life」
まああれは2人が作った曲をジョージ・マーティンがくっつけたんよね?(確か)
あの歌好きだから、こういうのをポルノさんが届けてくれるってことが嬉しかった。
ウォーカー
Words/Music_Haruichi Shindo

このアルバムの中でオススメな1曲はって聴かれたら違うけど
個人的な1曲って言われたらこれかもしれんって思う。うん、これだろな。
値札とか賞味期限とかってとこがね、くすってなる。
歌詞はかっこいい姿ではないとこを表してるけど、この曲はかっこいい。
ライブでいろんなアレンジで聴かしてもらえそうだな。
ベアーズ
Words/Music_Haruichi Shindo

かわいいよね、この「僕」は。
いつも太刀打ち出来ん相手に太刀打ちしたい気分ってわかる。。。
でも、最終的にはいつも通りの太刀打ち出来んとこに戻るんじゃろうけどさ。

新藤さんらしさが出てる歌詞じゃね〜。
農夫と赤いスカーフ
Words_Haruichi/Music_ak.homma

曲にもそういうのがあるんかもしれんけど、歌詞のジャンルと言うか
その人のこのジャンルの歌詞って言うのがある気がする。
この歌詞は歌詞の世界に旅できる感じ。
どこでどんな状況で聴いてようと、揺るがない気がする。

絵心あったら描きたい風景が見えとるんじゃけどな〜。
鉄槌
Words/MUsic_Haruichi Shindo

ライブで聴くのが楽しみってのはどれもそうなんじゃけど
実はこれが一番楽しみだったりする。
これまでの「音のない森」とか「twilight、トワイライト」とかみたいに。

ちょっとだけ「ショーシャンクの空に」が浮かびます。
Light and Shadow
Words/Music_Akihito Okano

強さと弱さが両方見える歌詞。素直じゃない気もするし。素直な気もするし。
前に進む前の葛藤というか、正しくないかも知れん自分と向き合ってから
それから改めて前に進んでいくって言うか。

欲しいと望んで、でも望むだけじゃなくて、望むものをつかむために行動する
・・・あたしもこうありたいなって思う。
My 80's
Words_Akihito Okano/Music_Haruichi Shindo

みかちゃんが「なんつーか、私も30代になって歌詞を読みたい」って書いてたけど
それにすごく納得したと同時に、彼らと同年代であることが嬉しかった。
ま、同年代だからって全部に共感できるって訳でもないけどね。

しかしCarpって・・・(o^▽^o)Carpな歌詞って・・・(o^▽^o)

ロックバンドがやってきた
Words_Haruichi Shindo/Music_ak.homma

かわいらしいね〜、これもさ。
でも登場する楽器と男達が冷静に考えたらしっくりきませんが
冷静に考えません。

これライブ会場で開演前に流れてたりしたら嬉しいなぁ。
(もちろんライブで聴けても嬉しいですよ)
Please say yes,yes,yes
Words/Music_Haruichi Shindo

これ好き。
傷付く準備を、より傷付かないためにしてる時ってある。
そして期待を込めてイメージしてる時もね。
あれ?そう考えたらこの歌詞深い?
曲の明るさに隠れてるけど、深いんかも・・・おもしろいね。

早ようライブで聴きとうござる。
そらいろ
Words/Music_Akihito Okano

タイトルだけ発表されてたときから気になってました。
毎日空を見上げるのがより楽しくなりました。
単純ですから。
歌詞が幸せそうで嬉しいんよな。
はじまりのリンクとは違うあったかさ。
じんわり、ありがとうって終わりのうたです。
   実は。。このアルバムの印象って、今までのアルバムとは違うんですよ。    ライブに行きたくなるってのはもちろんあるけど    なんか、日常に寄り添う感が強くて。    もちろん、それが悪いってんじゃなくて、ありがたいことなんじゃけど。        最初はそれに戸惑ってたかもしれんのじゃけど    なんかの雑誌のアルバムのインタビュー記事を読んで    「人肌に近いアルバム」って言葉があった気がして(違ったらごめんなさい)    ああ、そっかー、ええんじゃ、大丈夫じゃって。        あと、今回の音たちなんですが    おもしろいと言うか、楽しいです。    あたしはメロディっぽいベースのフレーズって好きなんじゃけど    根岸さんのベースはそういうのがちょこちょこあるから嬉しくて。    ギターもね、昔は実はギターって楽器をかっこいいと思えんくて。    「キュインキュイン」してるギターの音が溢れてるイメージだったんじゃけど    ここ数年はギターって楽器のよさを「ほれ〜、えかろう?」って言われてる気分。    まだ細かく聴き分けられてはないけど(まだじゃなくこれが継続かもだけど)    もっともっと聴きこんでいくのが楽しみです。        さ、あとはライブの発表を待つばかり。    (あるもんだと決め付け中)    楽しみに待ってますからさ。