| 御前山 平成22年7月8日(木曜日) 天気 晴れ後曇り |
| {コース}……奥多摩湖バス停(9:20)〜サス沢山(10:30〜10:35) 〜惣岳山(11:45〜11:50)〜御前山(12:10−12:25)〜惣岳山(12:40) 〜ソーヤの丸ドッコ(12:50〜12:55) 〜小河内峠(13:30) 〜湖岸遊歩道(14:15)〜奥多摩湖バス停(15:10) 「行動時間」 5時間50分 |
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| 頂上広場を右側に分け、ここから御前山に向かって左側の尾根道を歩く |
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| 取っ付きから急坂であり、ロープ伝いに登って行く |
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| この標識に気付かなければ通り過ぎてしまうサス沢山 |
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| サス沢山から奥多摩湖の眺め |
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| 尾根の左右のいずれかでヒノキ林が広がっていたが、やがて雑木林一色に |
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| 防火帯の尾根になったら取りあえず平坦道 |
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| バイケイソウの群落 |
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| エゾタチカタバミ (はっきり映っていないが、葉はカタバミである) |
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| 下草が繁茂しているこの辺りから惣岳山に向かっての急登 |
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| 惣岳山 |
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| 惣岳山から御前山に延びる登山道 |
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| コアジサイ |
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| アカショウマだと思う |
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| 御前山に滞頂していた間は一人のハイカーにも出会わない |
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| ヤマオダマキ |
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| 惣岳山に引き返し、ここから西側に向かってまずはソーヤの丸ドッコへ |
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| ソーヤの丸ドッコに咲くシモツケ |
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| ソーヤの丸ドッコから三頭山。このアングルで富士山が写るはずだが、今日は雲の中 |
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| ヤマボウシは終盤 |
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| 尾根の右側は急傾斜。冬場で足元が凍っていたらいやなところ |
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| 小河内峠。朝方は青空も広がっていたが、午後には石尾根も霞んでいた空模様 |
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| この標識で水窪山に向かう尾根道を離れて奥多摩湖を指している清八新道へ |
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| ニガナ |
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| 防火帯の中に登山道があり、急坂のところでは巻き道もある |
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| 途中で防火帯の尾根を離れて右側に下って行く登山道もある。今日はさらに防火帯の尾根を進む |
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| ここで湖岸遊歩道に合わさり、50分くらい歩いて奥多摩湖バス停に着く |
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| ホタルブクロ |