僥倖の駒音 ~HP副管理人、閲覧者が綴るたわいもない日々の記録~

真・裏用語集


将棋部に関係ないことでもぶち込もうというフリーダムな用語集

決して他の用語集と比べるべからず☆

たまにひっそりと\∞が更新してます☆

最終更新……2010/9/12 

★…前回更新 ●…前回新設


頭、湯気にするぞ

  1. 修学旅行中たぬき(某高二の渾名)が筆者に言い放ったセリフ。カタンの席を奪うとこうなるらしい
  2. 筆者は頭を湯気にされたくなかったので仕方なくぽてもん氏との将棋に派生した

あなたに考えてもらう

  1. 勝敗がよくわからない局面で、無難または適当な詰めろをかけ、思考を放棄すること
  2. やる気がないことの表れ。本当に強くなりたいならちゃんと考えましょう

おにぎりゲーム

  1. 風来のシレンの隠語。ものすごい間抜けな感じがする。
  2. 一時期大流行していたが現在は収束している

(性的な意味で)

  1. 中三某I君の口癖。誰かが発言するたびにつけたす。それだけでエロい言葉になる
  2. しかし、言い過ぎたためにうざがられることもあるので、使用には注意しましょう。というか使うなよw

蟹囲い

  1. 矢倉になる前や、駒落ちの下手側が用いる簡単な囲い
  2. 2009年「羽生が選ぶ和む囲いランキング」の見事1位に輝いた
  3. 羽生曰く、こじんまりとしていてかわいいとのこと

キモヲタを装った一般人

  1. 中三某S君の自称であり他称
  2. キモヲタを装っている時点で一般人ではないという気もするが気にしてはいけない。
  3. この発言に数名つぼにはまってしまい、裏部会で笑いが止まらなかったとか

切り札の9

  1. 閲覧者がナポレオンにおいて宣言する根拠
  2. 必殺技として2ターン目に打つのに凝っている。実際強い気がする

恐怖のマスオさん戦法

  1. 閲覧者が中一のころ愛用し、皆に広めようと言い続けた戦法
  2. ちなみにこの戦法でマスオさんは波兵に快勝している
  3. しかし、この戦法が広まる気配は今のところない

クラシモアマメダルマ

  1. ゲートボール部会計のもとへ送られてきた領収書の品目の部分に書かれていたもの
  2. 買った本人も何のことかわからず、その答えは謎に包まれている
  3. 考察の結果、「暮らしmore豆だるま」が正しい切れ目だろうとされたが、そんなものはない

公約

  1. 選挙などにおいて当選後に実行すると約束したことがら。実行されなければ信用はがた落ちすること間違いない。
  2. 将棋部管理人と現政権との公約達成率と支持率はほぼ同じだという

顧問が不登校

  1. 高三担当の将棋部顧問T先生が、3学期中ほとんど学校に顔を見せなかったこと
  2. 会計担当者としては非常に迷惑なことである

最強の中盤力

  1. 中三K丸が逆転負けをすることが多いことから生まれた発言
  2. 運営などで疲れたぽてもんもこれを誇った時期があるという

ザワジ

  1. 高二某Y君のあだ名。ざわざわ森の泣き虫ガンコちゃん噂だいすき……(長文になるため省略)……オヤジの略。
  2. 権利者の申し立てにより削除される可能性がある項目。バレマセンヨウニ

地雷

  1. 実力があるにもかかわらずレーティングが非常に低くなった人のことを指す
  2. その地雷を踏むと20点近く吸われることも儘ある
  3. 地雷を踏んだ人が次なる地雷になるという負の連鎖も…

ジェンガやろうぜ☆

  1. 高一M出くんが合宿の際に新高との親交を深めるために言い放った名言
  2. しかし新高二人は華麗にスルー、N尾くんはPSPをやるという結果に終わった
  3. これがジェンガ将棋をやるきっかけになったという

先手番パックマン戦法

  1. ご存知パックマン戦法を先手でやろうという画期的な作戦。初手は5六歩
  2. 現高二で以前深く研究されたが、パックマン側が悪いのではないかというのが最終的な結論
  3. 現在ではパックマンを指すのも閲覧者とザワジぐらいだが、先手番では筋違い角が流行したため今では好き好んで指す猛者は見られない

GW放棄の変

  1. 閲覧者の身に起きた悲劇。ドロケー中にオートロック解除とアプリリセットを間違えたために発生。バッテリーを抜くなどの必死の抵抗を試みたが失敗に終わった
  2. 何か二つのことを同時にするのはよくないという教訓。またアプリで遊び続けたものへの戒め

●11の魔力

  1. 輪転機の際、B4に合わせるとずれることが分ったが11に合わせると上手くいくことから
  2. しかし、原稿のずれもあり途中からは11とB4の半分ぐらいがちょうどいいということでその魔力は終わった。

だぞ~(ぞ~)

  1. 高二K林の口癖
  2. 今年の合宿において大流行した語尾。一日目夜のグダグダモノポリーから飛散したと思われる
  3. ヌル、ゲームルーズなども同時に流行した

ツーミーソー

  1. 詰みそうなこと。または詰めろのこと
  2. ツーミーソーイーシャンテンという派生があるがほとんど詰まないことと同じである

なでなで

  1. もう一人の管理人、\∞氏の悪癖。
  2. 気分がいいとなでなで、調子悪くてもなでなで、結局いつも誰かを撫でている。
  3. 撫でられた時は、中三某S氏は若干嬉しそうだが、中二某H氏はそもそも\∞氏が撫でようとすると逃げるなどと、人により反応はさまざま。
  4. しかし全体としては否定的傾向を持つ人が多い。
  5. 誠に残念である……と、自演☆乙でした(この項はby\∞)

偽三段

  1. 現高三K野氏が昇段規定を満たしていないにもかかわらず、道場受付が勘違いして昇段してしまったことから彼の渾名となった
  2. 先日閲覧者がついに二代目の襲名に成功したという

はたらくニート

  1. ナポレオンをしているときにぽてもん氏が放った名言
  2. 閲覧者の「はたらくくるま」にかけた「働くマイティくん」と発言したことが起因
  3. 矛盾している気がするが気にしない
  4. 先々代部長(ツンデレ、初代)の渾名だったらしい。あれ、この人働いてたっけ?

反則王

  1. 中二H口の渾名。彼が合宿一日目に相手に4回の反則をさせ、さらに自分も1回の反則をするという伝説が由来
  2. この結果一日目は反則でしか勝っていない。ちなみに故意のものはなく、もはや悪魔じみているっ

●半チャン

  1. ワンチャンよりもさらに少ないチャンスのこと。決して半荘ではない
  2. オール学生で早稲田や慶應と当たった時に狙ったもの。見事成功した

控えの桂

  1. 桂馬を次にはねると両取りになる位置に打つこと。好手になることが多い。
  2. [システム]氏が¥∞氏にとの対局で放った素晴らしい(笑)な一手。7五に打つはずの桂を時間に追われて7六に打ってしまったこと。玉の逃げ道をふさぐ、敵の7五桂を厳しくする、敵玉に詰めろをかけづらくするという素晴らし一手だった。

御坂美琴カッコいい

  1. 漢文教師S先生が授業中に言い放った名言
  2. 教室ではテンションが上がって驚きまくった人と、何のことかさっぱりな人とで反応が大きく分かれたという。これでオタクかどうかを判断できるのかもしれない
  3. うちのクラスでは言ってもらってない。黒子派なので問題ないがby\∞

●4の倍数の法則

  1. 部誌作成の際4の倍数のページを表にすれば上手くいくという法則を利用して紙折り機を使ったこと
  2. しかし、これは全くの嘘であり、部員たちが手で折り返すこととなった。

●ワンチャン

  1. ワンチャンスの略。「ワンチャンある」という言い方が使われる
  2. オール学生で大学と当たった時に開成高校が狙ったもの。見事成功した。
戻る