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読書の時間は何時から?

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小 説 (ドラマ)         ルポ、ドキュメント        推 理 小 説

出張族の僕は、移動最中は寝ているか読書。途中で投げ出したものもあるけど最後まで一気に読み

終えたのもあります。これまで読んで心に残った本を紹介します。同系統でお勧めの本がありましたら、

メールで教えて下さい。基本的には実話、伝記が好きです。お勧めマーク、「http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif」は本当にお勧め。

 

小 説 (ドラマ)

作    家

題    名

読 書 感 想 文

司馬遼太郎

国盗り物語

僕が小さい頃に大河ドラマにもなっていた、斎藤道三が成り上がっていく
生涯を描いたもの。道三と娘婿の信長には共通の国主気質が見えておも
しろい。文体も読んでいて気持ちのいいリズム感があり、一気に読んだ。
歴史好きならお勧め、ていうかもう読んでるよね。            http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

山岡荘八

織田信長

時代小説は20代前半の時に続けて読んだ。信長は好きな武将。何時
の世に生まれても一時代を築く人になっていただろう。情報の取り合い
や戦の駆け引きは今でも通用することであろうが、上司としてのあり方
は現在の企業では誤解を生みそう。                  http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

山岡荘八

伊達政宗

信長も伊達政宗も領民の生活のことをよく考えていた武将だった。今の
政治家はこんな気持ちは持ち合わせていないという気がする。時代が

違えば天下を取れた人だったのに、結局秀吉と戦えなかったのは悔し

かっただろう。戦国武将の中では一番ユーモアがあって人間らしい。

この人も好きな武将の一人。大河ドラマのイメージが強い。    http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

山岡荘八

徳川家康

講談社の文庫本で全26巻。最後まで読めるかな?と思っていたが、結
局家康が死ぬまでは面白くて続けて読んだ。24巻くらいまで読んだ。
家康には時代が味方をしたと感じるが、やっぱりそれだけの人間の
大きさがあったのだろう。時代小説は全部お勧め。         http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

小林信彦

オヨヨ島の冒険

怪人オヨヨ大統領

他オヨヨシリーズ

本棚を見るとオヨヨシリーズが7巻、こんなにあるとは思わなかった。中
学生のとき友人間で読むのが流行った。文庫本の奥付を見ると全て
昭和49年の初版だった。へぇーという感じ。値打ち出ないかなあ。
内容はほとんど忘れてしまった。
その後著者の本はエッセイしか読んでいない。

筒井康隆

男達のかいた絵

笑うな

他短編集

筒井の本は文庫本が出る度に読んでいた。学校でも流行っていた。
SF
と落語がミックスされたような短編のストーリーを読んだ青年期の
僕は、そのせいで笑いのセンスが歪んでしまったのだろう。筒井の
短編はあまり読まない方いいよ。我が家には10冊はある。

筒井康隆

家族八景

七瀬再び

エディプスの恋人

NHKでもやっていた、超能力お手伝いさん七瀬が活躍するシリーズ
SF。この頃はNHKで筒井や眉村卓等のSFをドラマで放映しており、
「時をかける少女」もこの時やっていた。七瀬のシリーズもちょっとお笑い系。

新田次郎

アラスカ物語

この本は感動して読んでいて何度か涙が出た。フランク安田の存在、エ
スキモーの民族の性格の素晴らしさ。この時代にこんな日本人がいたな
んて、とても誇りに感じる。みんなにお勧め。              http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

新田次郎

珊瑚

新田次郎には珍しい海のフィクション。珊瑚取りの仕事がこんなに大変
なものとは知らなかった。この本を書くのにどれほどの取材をしたのだろ
う。読むのはすぐなのにね。

新田次郎

八甲田山死の彷徨

孤高の人

他、山岳小説

新田次郎といえば山岳小説。山が好きな人なら間違いなく面白い。
ちょっとした恋愛物もあるが、登山黎明期を描いたノンフィクション
タッチのものの方が得意そう。昔の人の苦労には頭が下がる思い。

山崎豊子

大地の子

’95年頃NHKのドラマで放映された、中国残留孤児を描いたもの。
電車の中で読んでいて涙が出て困った。何度も泣いてしまう。ドラマ
より本を読む方が絶対感動する。一心が実父の家へ行き、母親の
位牌に手を合わせる場面がたまらない。物語も壮大で創作とは思
えない。                                 http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

吉村昭

漂流

お気に入りの作家のひとり。テーマ、文体ともに男らしくて歯切れがい

い。読んでいて気持ちがよくなる。この物語は実話を基にしている。

難破船が漂流し、無人島で何年も生き延びる話。頭の中ではこの

ような状況を考えたこともあるが、実際には壮絶。気が変になって

いくような心理描写がミソ。                        http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

マイケル・クライトン

シ゛ュラシック・ハ゜ーク

ロスト・ワールト゛

SFX恐竜映画の原作。いずれも映画より本の方が恐怖を感じる。肉食
恐竜が間近に迫ってきた時の恐怖感が映画の比ではない。心理描写
が書ける本の勝ちという感じ。読んでから映画を観ても面白くないので、
順番は映画からの方がいい。どちらも上下巻あるが読み出すと止まら
ない。                                     http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

マックス・A・コリンス゛

フ゜ライヘ゛ート・

ライアン

映画を観ていないので戦闘シーンのリアルで残酷な映像というのは
確認出来ていないが、本を読む限りはそこまで残酷な表現は出て
こない。ライアン二等兵一人を救う為に多くの命が失われることの意
味を問う場面が何度かあるが、その度に戦争がいかに非生産的な
愚行であるかを考えさせられる。

司馬遼太郎

菜の花の沖

江戸後期、淡路島の都志の浦で生まれた高田屋嘉兵衛の物語。海の
男として身を起こし、瀬戸内から北前船、北辺の蝦夷、千島の海で活
躍する偉大な商人に成長してゆく。商品経済の隆盛をいち早く感じ取
り、激動の時代を生き抜いた人生は行動力に溢れ、一所に止まって
いることを知らない。昔の人はよく働くなあ。

吉村昭

破獄

犯罪史上未曾有の4度の脱獄を実行した無期刑囚、佐久間清太郎の
話。緻密な計画と大胆な行動力、超人的な手口で先進の監視設備の
刑務所でもすさまじい執念で逃亡する。刑務官と獄房での彼の心理戦
に始まり、逃亡、追跡まで、フィクションを読んでいるような気になる。
何故か脱獄する側の味方になってしまうのは不思議。

スティーフ゛ン・キンク゛

塀の中の

リタ・ヘイワース

映画、”ショーシャンクの空に”の原作。これは映画を先に観たが、映画
の勝ち。原作は主人公アンディーの友人のレッドの語りで物語が進んで
いくため、状況が平板で立体感に乏しく、時系列も把握しにくい。最初に
脚本の完璧な映画の方を観てしまったからよけいにそう思うのかもしれ
ないが。これは映画だけ観ることをお勧め。

横山秀夫

クライマーズハイ

群馬県の地方紙、上尾新聞の記者時代の経験を基に、日航機墜落事
故発生時の新聞社内を舞台に繰り広げられるドラマ。現場に居合わせ
た者のみが表現できる緊迫した臨場感にあふれており、読み進むうち
に引き込まれること請け合い。主人公の記者、悠木のキャラクターに多
少不可解に感じる部分もあるが、読み物としては非常におもしろい
傑作。

黒川博行

国境

北朝鮮へ逃げた詐欺師を追って、やくざの幹部と重機ブローカーが繰り
広げる追跡劇。やくざの桑原の言う事はむちゃくちゃであるが、一本筋が
通っている。頼れるおっちゃんである。二ノ宮との大阪弁でのやりとりが
おもしろくて笑わせる。北朝鮮の内情については綿密な取材がなされて
いるようで、感心する。物語の中に著者の主張が垣間見える。    http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

吉田修一

横道世之介

「悪人」の緊迫感とは正反対、でも寝食後回しで読み続けたくなる本。
なんだかほのぼのとしながら自分の学生時代にも重ねあわせ、他人
事とは思えなくなる。おもしろい本ていうのはこんな小説のことを言う
のかな。ちょっと昔に大学生活を経験した人には共感を覚えること
間違い無し。お勧め。                            http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

吉田修一

悪人

読みながら頭の中でその映像が流れているような、まるで映画を見る
ような筆致で引きこまれてしまう。この主人公の性格はどこから来て
いるのかな。作者自身なのかモデルがあるのか。フィクションにしては

見てきたような嘘?悪人というタイトルと主人公とのギャップにメッセー
ジが込められている。

奥田英朗

最悪

3人の運命に見放されたともいえるような境遇の物語が、ところどころ
で交わりながら展開されていく。人の不幸を高みの見物といった様相
であるが、中身が現実的すぎて身につまされる。明日は我が身かと
背筋も凍るような恐ろしさ。でもやっぱり最後まで読んでしまう。

奥田英朗

東京物語

時代背景が自分の青春時代に重なりいろんなことに共感しながら読
んだ本。同年輩の人なら同じ感情を持って読んだはず。とにかく青春
時代が自分にもあって、いいもんやったんやなあと甘酸っぱい感覚で
満たされる。結構人生の達人かも。

奥田英朗

サウスバウンド

まずタイトルがいい。やっぱり南へ向かわなくちゃ。初めて読んだ奥田
英朗作品。登場人物のキャラクターがしっかり出来あがっているので
何の疑問も抵抗も無くどんどん読んでしまうスピード感。ユーモアのセ
ンス、バランスが最高にいい。読んでてにやっとにやけてしまう場面が

いっぱい。この作家の本はおもしろい。

 

                    ルポ、ドキュメント

作    家

題    名

読 書 感 想 文

柳田邦男

マッハの恐怖

続・マッハの恐怖

NHK記者時代の航空機事故の取材を基に、事故のメカニズムに迫っ
た著者のノンフィクションの原点。今とは事故の原因も大きく異なって
いる事例もあるが、読んだ直後は飛行機に乗る度にこの本を思い出
していた。しばらく飛行機に乗るのが恐いよ。

柳田邦男

マリコ

太平洋戦争直前、駐米日本大使館員だった寺崎英成とアメリカ人の
母、グエンとの間に生まれたマリコの生涯。マリコの両親が戦時中を
生き抜く姿が涙無しには読めない。時代に翻弄されながらも家族へ
の愛を失うこと無く前向きに生きている彼らの姿を見てとっても勇気
付けられた。                             http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gifhttp://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

吉田ルイ子

ハーレムの熱い日々

自分を探して旅に生きています

「ハーレム・・・」は女流写真家の吉田ルイ子が、ニューヨークのハーレ
ムで過ごした生活のことを綴ったエッセイ。アメリカ黒人と結婚した
著者が、ハーレムに住む黒人達の姿を活き活きと書いている。

中村紘子

ピアニストと言う蛮族

がいる

いろいろなピアニストの生活や生涯を集めたエッセイ。読みやすく、ユー
モアもあり面白い。日本人ピアニスト久野久の生涯がベストストーリー。
ピアノやクラシック音楽に興味があれば、お勧め。           http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

落合信彦

2039年の真実

ジョン・F・ケネディ暗殺の核心に迫ったルポ。著者はロバート・ケネディ
が大統領選に打って出た時の運動委員をしており、彼の暗殺も身近に
見ている。軍産複合体、マフィア、芸能界、そしてCIA長官や政治家が
複雑に絡み合って一つの結末に向かって行く。オズワルドやジャック・
ルービーはトカゲの尻尾の先の先。これを読むと、アメリカは非常に保
守的な国、或いは保守的な考えを持った人が実権を握っている国であ
ると言える。因みに2039年とは、ケネディ暗殺を調査したウォレン委
員会が、現在非公開としている情報を開示するとされている年。アメリ
カやケネディに興味がある人にはお勧め。            http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

 

                 推 理 小 説

作    家

題    名

読 書 感 想 文

東野圭吾

放課後

卒業

学生街の殺人

「放課後」は東野圭吾のデビュー作。第31回江戸川乱歩賞受賞。当初学
園物の作品が続き、その手が専門の推理作家と思われていたが、その後
発表される作品はことごとく新しいテーマ、切り口から書かれ読者を飽きさ
せることがない。読み出すと従来の推理小説とは明らかに一線を画してい
ることがわかり、すぐに次の作品が読みたくなる。

東野圭吾

魔球

鳥人計画

いずれもスポーツをテーマとして取り上げ、しかも掘り下げ方は半端では
ない。「鳥人計画」はスキーのジャンプ競技を取り扱ったもので、その技
術に科学的に踏み込んだ内容になっている。取材で得た実世界のデー
タと殺人事件という架空のストーリーを巧みに組み合わせて、読んでい
ても非常に説得力のある内容に仕上がっている。そのあたりがただの
推理小説として片づけられないところで、一粒で二度おいしいミステリー
になっている。                                 http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

東野圭吾

天空の蜂

講談社文庫から刊行の一番新しい文庫本。原発を破壊すると脅迫し、
金を要求するという話。推理小説と言うよりも、アクション映画の原作の
ような趣。しかし土台となる原発やヘリコプターの知識は取材から得た
ものとしては奥が深い。ストーリーの展開が息も付かせず、一気に読ん
でしまう。

東野圭吾

どちらかが彼女を

殺した

自殺したかのように見える自分の妹の死について不審を抱き、自力で
その真相を究明しようとする交通課の警官の兄と、練馬署所轄の加賀
刑事とが、お互いを牽制しながら真犯人を追求していく。どちらかが彼
女を殺したのだが、それを推理するのは読者自身。

真保裕一

ホワイトアウト

読み始めは文章が解説的で展開が遅いので、読むのがつらかったが、
途中からは結構スピード感も出てきて面白くなってきた。内容は面白い
ので、もう少し話の展開が早ければ。

宮部みゆき

魔術はささやく

まず、文体にユーモアがあり、シリアスな内容の物語でもほっと緊張が
緩むようなところがある。メリハリが効いている。突飛な殺人事件では
なく、日常に潜む、また誰もが経験するかもしれない事象を組み合わせ
て話が作られている。いろいろ言っているが結局面白い。     http://www.geocities.jp/katsupingjp/star1c.gif

藤原伊織

テロリストのパラソル

ミステリーと言うより、ハードボイルドっぽいストーリー。主人公の島村
が、期せずして事件の真相を暴いていくことになる。過去の人間関係、
島村の周りに起きる数々の出来事が、最後にひとつに繋がる。アル中
で、中年のあまりかっこよくない主人公が現実的に行動するところが、
親近感があっていい。

岡島二人

99%の誘拐

岡島二人は二人の作家のペンネーム。この作品は、犯人の側から誘
拐が語られている。コンピューターを利用した犯罪で、フィクションもあ
るがその知識と手際のよさで計画を遂行していく犯人を応援してしまう。
これも徹夜本っていうやつ。

小池真理子

欲望

推理小説の範疇には入らないと思われるが、いわゆるサスペンスとし
て2時間ドラマの原作には十分なストーリー。清潔感のある文章で、
淡々と読み進める。中学時代の3人の同級生が10年後に再会するこ
とから、複雑な愛の物語が始まる。女流作家の愛をテーマとしたミステ
リー風小説で、女性の心理が垣間見えるかも。

高村薫

マークスの山

高村薫の直木賞受賞作。発表当時、本格警察小説と言われたもの。昭
和51年、南アルプスの山中で登山者が殴殺された事件をきっかけに、
十数年後にその真相が暴かれていくまでを描く。主人公の合田雄一郎
警部補を中心に、警察内部の人間模様や他部署との確執を織り交ぜな
がら解決に向けて捜査にかける刑事達を個性豊かに描いている。長編
力作、こんな本がもっと読みたい。

乃南アサ

凍える牙

乃南アサの直木賞作品。女機動捜査官、貴子とコンビを組んだ滝沢との
心理描写と捜査の展開がシンクロして進められていく。女流の作品を読
む度に感じるが、やっぱり女性の心理がよくわかる。犯人が殺人の手段
とした凶器がちょっと普通じゃないところも味噌。

桐野夏生

OUT アウト

弁当工場での夜勤のパート仲間の人生が、ひとつの殺人事件に大きく
運命を変えられるストーリー。どこにでもいる普通のパート勤めの主婦
達の実像と本性がさらけ出されていく。生々しいシーンでのおばちゃんっ
ぽい言動に笑わされたりしてしまう。心情的には終始犯人側に立って考
えてしまう。果たしてその結末は・・・。おもしろい。

東野圭吾

百夜行

20年前に起きた質屋殺しが、その後の全ての事件の引き金となって
いる。何かを書こうとすると内容に触れてしまうので、まだ読んでいない
人のためにコメントは控えます。

東野圭吾

容疑者Xの献身

東野圭吾がようやく直木賞を取った作品。おもしろいよ。

東野圭吾ワールドを堪能しました。恐ろしいトリックが待っているが、こ
れも愛の力なのか。殺人の動機として重いのか軽いのか。

東野圭吾

さまよう刃

最近の殺人事件の判例からも、この物語の主人公に肩入れしてしまう
人がたくさんいるのでは。本当のところ当事者になってみないとなんとも
言えないけど。読者は必ず追われる側に自分を重ねて応援してしまう
でしょう。

東野圭吾

使命と魂のリミット

推理小説というより劇画を見ているようなストーリー。犯人はわかって
いるのだが、犯行に至った経緯が明かされていく過程がおもしろい。
いつもながら犯人の心理描写に共感を覚えたり応援したりしてしまう。

東野圭吾

流星の絆

売上ナンバー1となった人気作。例によって仕掛けや伏線がたくさんあり

読み応え十分。2日で読み終わってしまった。ストーリーとしてはよくでき

ており止まらなくなること請け合いだが、どうしても動悸が弱い気がする。

犯人が犯人なだけに。

 

人生の先生は経験と本。今はもう一つ、インターネット。みんなそうして大人になっていくのです。


 

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