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墓地を西南方向から展望した所。正面の建物が集会所と墓地事務所。川越商業高校の西側にあり、教会からは2キロ程離れている。手前の赤は垣根として植えられた紅カナメモチの木。 |
同じく、墓地を東南方向から展望した所。春の彼岸だったが、例年より早く2本の桜の木が満開となり、画面の上に見える。 |
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墓地の北東側を展望した所。この一画は複数のプロテスタント教会に分譲されている。 |
墓地管理委員会の受付。墓地や納骨堂を使用している信者は使用料を支払う。 |
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墓地でのミサの風景。香を焚いている所。 |
墓地でのミサの説教の風景。 |
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墓地でのミサ献金の様子。背広を着た若者が献金袋を持って回った。 |
この日は天候も良く、席に座りきれない人々がミサの間、集会所の後ろまで立ち並んだ。 |
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ミサの中で墓地の墓の一つづつに丁寧に献香する司祭。 |
墓地ミサではオルガンが演奏される。この日は100名以上の信者が集まり、オルガンに合わせて賛美の歌を歌った。 |
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この日は先日帰天した婦人の納骨式が行われた。 |
納骨式の中で右端の石材業者が骨壷を墓の中に納めた。 |
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納骨式には親類縁者を始め、多くの人が集まって、故人を偲んだ。 |
2003年の暮、一人の青年がラバルト神父の墓前に詣でた。青年は白鳩幼稚園の卒園生で韓国の大学で日本語を教えている。 |
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司祭の墓、合計四人の司祭と一人の信徒が眠っている。 |
司祭の墓の墓石。二人のパリー外国宣教会司祭と一人の教区司祭の名前が刻まれている。 |
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納骨堂には沢山の遺骨がロッカー式の納骨箱に眠っている。墓地管理委員長の話では新設したので沢山空きが有るそうだ。 |
プロテスタントの墓の一つ。カトリック墓地の一画を使っている。 |
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これはカトリックとプロテスタントの中間の役割をしている聖公会(イギリス国教会の流れ)の墓。たまたま、掃除の最中でした。 |
これもプロテスタントの墓。 |
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