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多目的ホールで行われた研修会の一コマ。講師は所沢教会主任司祭ザビエル神父様。 |
坂戸市内の葬儀場でのスナップ。葬儀や結婚式には司会や聖歌隊など一般信徒の働きも欠かせない。この日は生後三ヶ月の女の子の葬儀が行われ参列者の涙を誘った。 |
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出棺式に備える聖歌隊。 |
一人の婦人の通夜が予定され、受付が置かれた教会の前。 |
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祭壇の花が美しい出棺式の風景。若すぎる死が涙を誘った。 |
この日は初聖体。八歳位の子供達が鈴木神父様から練習を受けています。 |
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初聖体本番。子供達6人が神父様を中心に祭壇を取り囲みます。 |
これも初聖体の一コマ。三人の侍者の子供達が良く写っている。 |
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教会では催しのたびに懇親会が開かれる。これは聖母の被昇天のミサの後のもの。 |
地理的には浦和教区の中心に位置する栃木県のカトリック小山教会から募金を募りに数名の信者が訪れた。教区の方針で大きな建物を建てる必要があり建設資金が足りないとの事だ。ミサの前後ではバザーも行われた。 |
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地域が隣接する上尾教会のボランティアグループ「サンバギータ」がフィリピン製の袋物、バッグ、セーター、クリスマスカード等のミニバザーを行った。 |
著者が上尾教会のボランティアグループ「サンバギータ」から購入したカード。フィリピンの田園風景の中で人々の笑顔が美しい。 |
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四旬節に入ったある主日。合同告解が行われ、五人の司祭が祭壇に上がった。右はシスター川口と子供達。 |
聖金曜日の典礼。二人の司祭が床に伏せる。右が鈴木主任司祭、左が藤田助任司祭。 |
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聖金曜日の典礼。この日はミサが行われない1年で唯一の日だ。 |
聖土曜日。復活徹夜祭が行われた。 |
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復活徹夜祭の洗礼式。2001年は7人が洗礼を受けた。 |
父と子と聖霊の名により三度水が注がれて洗礼が完了する。そのあと、額に聖香油が塗られた。 |
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復活祭(イースター)でタガログ語(フィリピン)の聖歌が歌われた。 |
復活祭は藤田助任司祭の初ミサとなった。祭壇左が藤田師。左は主任司祭の鈴木師。 |
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復活祭は暖かい日になりミサ中も子供達は楽しそうにしていた。 |
復活祭の聖歌を練習する聖歌隊の面々。 |
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復活の卵は各自がゆでたものに飾り付けをして持ち寄る。ミサ中に祝福を行うとまた、皆で持ち帰る。 |
閉祭の行列。先頭の十字架には王様をあらわすシュロの葉(実物は蘇鉄)が付けられた。 |
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この日は世界広報の特別献金が行われ、祭壇に設けられた献金箱に信徒が行列して献金した。 |
主任司祭鈴木神父様がお皿を持ってハイ、ポーズ。11月11日は神父様の誕生日。2001年のこの日は還暦祝いとしてミサの後にパーティーが開かれた。 |
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2002年の神の母聖マリアの祭日(1月1日)。深夜ミサの後、新年の乾杯が玄関ホールで行われ、楽しい語らいの場となった。 |
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2002年の灰の水曜日。皆は一列に並んで額に灰を受ける。これはチリアクタから生まれて、また、それに帰って行く事を忘れない為。 |
左の灰をミサの中で祝福する鈴木主任司祭と藤田助任司祭。 |
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2002年の四旬節第1主日。6人の洗礼志願者が洗礼志願式に参加した。(復活祭から6週前の主日) |
祭壇に置かれた洗礼志願書にサインする志願者達。 |
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四旬節の毎金曜日午後7時より「十字架の道行」が行なわれる。写真は司式する藤田助任司祭。 |
この日には、10名程の参加者で道行が行なわれた。 |
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挨拶をする15名の大宮教会信徒達。この日までの3日間、隣接の教区研修センターを使用した。 |
2階の大きな部屋で食事をする大宮教会の信徒達。食事中に不審な著者侵入してゴメンナサイ。 |
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教会ホールに聖パウロ会の売店が来た。クリスマス前と復活祭前の年に2回、東京の四谷よりやってくる。この日も盛況だった。左の二人が売店で働くブラザー達。お疲れ様。 |
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