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前主任司祭鈴木神父様の福音朗読。助祭、司祭、司教の叙階された者だけが、許される。 |
鈴木神父様の司式は絵になる。 |
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ある日のミサの風景。この日はとても賑やかだった。 |
ミサでの説教の場面。鈴木神父様の説教は少し長めだが、分かりやすくて好評だ。 |
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ミサの中の原田神学生(左)と鈴木神父様(右) |
聖歌を歌う山本さん。そのためにカラオケ教室に通っている。 |
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この日はモンゴルに出張中の主任司祭に代わってイエスの小さき兄弟会(友愛会)の塩田希神父様が司式をした。 |
この日は司祭が巡礼の為に不在となり、集会祭儀が行われた。朗読台に向かい講話を述べる原田神学生。 |
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平日のミサで司式する鈴木神父様。 |
平日のミサでは参加者が祭壇の周りを取り囲む。これは最も古いミサ聖祭の方法だ。 |
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この日は主任司祭が不在の為、集会祭儀となった。説教をするのはブラザー・ルイ。その後、今月(2000年10月)末に助祭に叙階された。 |
この日のミサは巡礼で不在の主任司祭に代わってサレジオ会の金子神父様が司式をされた。二日前に列聖式に参加したローマから帰国されたとの事。お疲れ様でした。 |
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この日は主任司祭がお母様の1周忌で不在の為、川越は始めてのパウロ会の鈴木神父様が司式された。いかにも修道士らしいすばらしい説教が印象的だった。 |
最後に聖体拝領する奉仕者達。一般の信徒が頂いた後にする事が勧められている。 |
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水曜日の勉強会の一こま。楽しい会話が楽しみだ。 |
説教をする原田神学生。2年間の川越教会の研修を終えて、前橋教会に移る最後の日だった。 |
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ミサ中に遊ぶ子供。キリストは特に子供を大切に思われた。川越教会でも子供達は比較的自由に振舞う。 |
最前列でタガログ語の聖歌を歌うフィリピンの仲間達。 |
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平日のミサでの鈴木主任司祭と藤田助任司祭。ベテランと新人の息の合ったミサだった。 |
土曜日には夕方の6時から主日のミサが捧げられる。この日は主の昇天の祭日で助任司祭の藤田神父様の司式だったが、集まったのは司祭を含めて12名だった。日曜日に出られない人の為のミサです。近隣の教会の方も是非参加下さい。 |
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2002年1月20日、今後2年間の新役員(委員会三役と各部正副部長)が信徒の中から選出され、ミサの中で紹介された。 |
同じ日、退任する旧三役の挨拶が行われた。お疲れ様でした。でも、教会を引退する訳ではないので、これからもよろしくお願いします。 |
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この日はプロテスタントから改宗する御婦人の信仰告白式が行われた。この日より晴れて聖体拝領を受ける事が出来る様になる。 |
主日のミサの中で行われた追悼式の一場面。祭壇前に故人の遺影と花、香炉が据えられ、親戚知人が焼香した。 |
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祭壇の後ろに控える二人の奉仕者は女の子。左の台の上の祭器を扱う。女性が祭壇奉仕をする事はごく最近認められた。 |
枝の主日にミサの奉仕者が持つ十字架に取りつけられた2枚のシュロの葉。王であるキリストを迎える歓迎の印だ。 |
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枝の主日では、ミサの前に信者達は屋外に集まり聖書の言葉を聞く。 |
信者達が手に持つシュロを聖水で祝福する司祭。受難の色である赤いカズラ(祭服)を着けている。この後、信者は行列しながら聖堂に入る。 |
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2002年の待降節第2主日、共同回心式が行なわれ、聖パウロ会から二人、フランシスコ会から一人の計三人の司祭が応援に掛け付け、主任司祭と共にミサを捧げた。右の女性は進行役の見山さん。 |
2003年1月1日0時からのこの年最初のミサの聖歌次第。パネル式の掲示板にその日のミサで歌われる歌が掲示される。ちなみに一番上は典礼聖歌3番「新しい歌を主に歌え」で、新年に相応しい。右は祭壇の奉仕をする侍者の青年。 |
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2003年最初の主日ミサの中で一人の女性のプロテスタントからカトリックへの改宗式があり、最後に皆で信仰宣言を唱え、女性は共同体の一員となった。他教派からの改宗者でも以前の洗礼が有効な場合は改めて洗礼を受ける事はない。 |
左と同じ日のミサの様子。この日は主の公現の祭日に当たる。この日に東方の博士が幼子キリストを宝物を持って訪問したとされている。 |
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