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ズーラシア
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日本の山里
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2006年5月に4羽のヒナが孵化
1956年に国の特別天然記念物に指定される
兵庫県立コウノトリの郷公園では放鳥が試みられている
34クロヅル(ツル目ツル科)
ジジ(♂)・姫(♀)・♂がいる
35マナヅル(ツル目ツル科)
2006年6月2日ヒナが孵化したが7月19日死亡
アムール川中流域の湿地帯で繁殖し、長江下流域の湖や朝鮮半島・日本で越冬する
鹿児島県出水市に毎年2000羽以上が越冬のため飛来
この越冬地は国の天然記念物に指定されいる
36ハクビシン(食肉目ジャコウネコ科)
名前の由来は、顔の中央に白い線があることである(白鼻芯)
37ニホンアナグマ(食肉目イタチ科)
アナグマは巣を複数持つ。
タヌキなどがアナグマの使っていない巣をよく利用していたため「同じ穴のムジナ」といわれるようになった
38ホンドタヌキ(食肉目イヌ科)
39ホンドギツネ(食肉目イヌ科)
40ニホンツキノワグマ(食肉目クマ科)
タイチ♂・ユキ♀の2頭がいる
41ニホンザル(霊長目オナガザル科)
群れの個体間には順位がある