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2003.01.27 最終更新日 従兄弟の家に行きました。 → <まみの15歳の誕生日> |
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[近況報告] <新規追加箇所へジャンプ>↓ [プロフィール] 名 前 :稲永英和 住 所 :福岡県糟屋郡 生年月日 :19○○年 7月12日 年 齢 :**才 血 液 型 :AB型 家 族 :妻,高3男,中3男 (その他2000.02.20現在) 熱帯魚用水槽にブラックアロワナの稚魚(約10cm)1匹 プレコの稚魚(約6cm)1匹 その他 メダカ十数匹 (次男の受験勉強の息抜き? 少し前まで25cmのアロワナと20cmのプレコがいました。) 趣 味 :別になし ボーッとすること。 無芸,無才,無趣味 強いてあげれば、宇宙や自然科学・超自然科学には、大変興味があります。 「スカイウォッチャー」と創刊以来「月刊ニュートン」の愛読者だった。 ハレー彗星を撮影しましたが、度重なる転勤・引越で写真を紛失 ただし、仕事にかまけて、この数年は心のゆとりがありません。 ゴルフは、道具を持っているだけでお付き合いにもなれません。
![]() (左)ヘールホッブ彗星 (右)日食 1997.03.09 自宅にて 多重露出で撮影 [仕事関係の会員等] 日本計量史学会 会員 計測自動制御学会 会員 品質工学会 会員 日本計量士会 正会員 科学工学技術委員会(LSE委員) 科学工学技術委員会 関西科工会 山口新計測管理研究会 特別会員 北九州・山口計装研究会 及び各専門部会(計測専門部会,品質工学専門部会,制御専門部会)に参加 [略 歴] 福岡県糟屋郡生まれ 通商産業省工業技術院計量研究所福岡支所入所 (計量行政及び計量・計測技術に関する研究) ![]() 旧計量研究所福岡支所(昭和52年) 福岡市中央区天神(旧薬院堀端) 現在の天神バスセンター向かい(三越デパート向かい)今も昔も一等地です。 通商産業省工業技術院計量研究所福岡支所 福岡第2合同庁舎に移転
通商産業省工業技術院計量研究所九州計測システムセンターに改称 〃 計量研究所つくば本所転勤 (力学部流体計測研究室にて音速ノズル等の研究) (株)金門製作所入社 九州研究所勤務(福岡県糟屋郡久山町) (温度・流量の計測器の校正サービス及び計測技術に関する研究) [主な仕事] [計量研究所福岡支所] 1972 JIS C1602(1972)熱起電力表作成ワーキンググループ (花田) 1975 インゴット法によるパラジウム温度定点の開発(花田) 1978 埋設型熱流計の校正装置を開発(花田) 1978 ワイヤー法によるパラジウム融点の測定(花田) 1978 ワイヤー法によるパラジウム融点の空気中と不活性ガス中との差(花田) 1980 各種貴金属高温用熱電対の特性(花田) 1982 金点黒体とパラジウム点黒体との輝度比較装置を開発(花田) 1982 支所における抵抗温度計による温度標準供給体系の確立 [計量研究所九州計測MSC] 1987 品質工学によるベルプルーバ内の温度分布の解析 1988 北九州地区の企業・団体をメンバーとする品質工学研究会 1989 品質工学を適用したオイルクリーニングタンクの最適条件 1991 パソコンを用いた電子天びんによる自動分割衡量法を開発 1992 国際温度目盛(ITS-90)の定義定点である水銀三重点セルを国内ではじめて製作 1992 米国ASI(American Supplier Institute) において 「オイルクリーニングシステムのパラメータ設計」発表
ロサンゼルス ASI大会にて [計量研究所力学部流体計測研究室] 1994 気体流量の研究のため小型定積槽を製作し、音速ノズルの特性を評価 (流体計測研究室の御指導)
棺桶のように断熱材で覆った50L小型定積槽 1994 気体流量の研究のために使用する温度計の校正 1994 温度計の校正のための自動比較校正用簡易恒温槽の製作 1995.03.31 退職時の流体計測研究室のみなさんの激励の寄せ書き ![]() 流体計測研究室と関係企業のみなさんからの激励 [(株)金門製作所] 1996 計測器の校正を新規事業とする為、温度,流量の校正技術の確立 1996 計測自動制御学会 北海道大学にて「小型定積槽の開発」について発表 1997 音速ノズルを標準とする閉ループ方式の流量計校正システムを構築 1997 第10回ノズル研究会において「温度計・圧力計の校正と不確かさについて発表 ![]() 久しぶりに流体計測研究室&企業のみなさんと 1998 ノズル to ノズルの原理による音速ノズルの校正方法の確立,研究 1999 水銀点温度をISO不確かさ表現カガイドに基づいて評価 1999 流量計校正システムによる自社製ノズルの校正方法の開発 (流量計をトランスファとした音速ノズルの簡易校正方法確立) 1999 ISO9000審査員研修合格 2001 ISO9000審査員研修 2000年版対応研修 ![]() ISO9000審査員研修合格証 [近 況] 1999.01 ISO9000審査員研修合格 一年経って今だに登録準備中(申請書類を書く暇がない) 1999.04 科学工学技術委員会に加入 保険を解約したなけなしのお金でパソコンを買うつもりが 通信教育をする羽目に 一年間テキスト(テープ)と講演会受講で生まれて初めて猛烈に勉強 1999.07 計測自動制御学会が盛岡大学で開催「音速ノズルによる流量計校正システム」について発表 2000.04 科学工学技術委員会 テスト開始の予定 ゴールデンウィークがグレーウィークに 通信教育費45万円がパーにならないように頑張らないと 2000.05 ゴールデンウィークは、家族は実家に帰って、一人で留守番 通信教育の終了考査が、連休明けの閉め切りのため、今年も連休無し 45万円投資しているので、合格しないと我が家の大蔵省に・・・。 5/16 合格通知が届いて一安心。しかし、全部で80数万円投資した甲斐があるのか? 年会費6万円は非常に痛い。・・・以後毎年、教育ローンを組んで支払い。 今度は、ISO審査員の登録手続き、しかし、会社では、それどころではなく・・・。 又、普段の生活に戻って、休日も出勤 5/19 上京、大手町のJAホールで「国際計量シンポジウム」に参加、参加者約300名強 終了後に、久しぶりに恩人と会って、いろいろ人生相談。 いつも怒られてばっかり 2000.07 計測自動制御学会が九工大飯塚キャンパスで開催 「音速ノズルの簡易校正方法」について発表 2000.12 日本NCSL技術フォーラム第9回開催「音速ノズルによる流量計校正システム」について発表 2001.11 日本NCSL技術フォーラム第10回開催「パラメータ設計による精密温度測定の不確かさ評価例」について発表 [パソコン歴] 1982年? 最初は、技術計算用にカシオのポケコンを購入 FX-750P 198?年 富士通FM7 → FM77 → NECノート 1995年7月 NEC CanbyCx2(75MHz) とNECノートNt(DX2) を購入以来ずっと使い続けています。 買い換えたいのですが、お金がありません。 使えるプログラムは、未だにNEC BASIC言語だけです。 今までに作ったプログラムは、仕事用の計測プログラム,計算プログラムで、 数だけは200以上作っているはずです。 一応作ったプログラムを分野別に メニュー化して選択できるようにして、今でもWindows上で使っています。 BASICから抜け出せないため、NEC98依存症です。 2000年 6月 東芝 DynabookSS ペンティアムV650MHz B5を使っています。 2001年10月 自宅では、Yahoo!BB 8Mbps ADSL常時接続 5Mbpsの通信速度達成 [パソコン通信歴] 1994.06 PC−VAN NIFTY 1996.08? TRY−NET(福岡市のプロバイダーに会社で加入) PC−VAN退会(お金続かず) 1998.05 社内イントラネット開通 1998.08 TRY−NET(個人で継承) 1999.01 ホームページ開設・・・継続できず2ヶ月で自然消滅< 2000.01 ミレニアムを記念して再度ホームページ開設(工事中公開) 2000.12 ホームページ正式公開 |





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