☆★Free As The Wind 選手権 in 2006★☆ ==Round 10 / 宝塚記念== 今更何?なくらい遅いファイルUPでございます。(汗) 実はもうUPした気でおりました。(マジ)<アホだろ!<自分で突っ込んでおきます。 どうも自分が…だといけませんねぇ。(しみじみ) ま、そんな激&劇的に遅いファイルですが「あぁ、まぁそんなこともあったな」 「そう言えばもうすぐ凱旋門やなぁ」という感じで読み流してくださいませ。 一応きちんとデータは保存してありますので<当たり前だろー<再度セルフ突っ込み ↓毎度おなじみの顔ぶれ確認(おさらい)からご覧下さいませ↓ 申し遅れましたが今年は「いつもの場所」から京都開催に変更でした。 そして↓もいつもとは少々違うものに。<他所から拝借でした♡ 第47回宝塚記念(25日、京都11R、GI、3歳上オープン国際マル指、 定量、芝・外2200メートル、1着本賞金1億3200万円=出走13頭) レースについては「雨やったなぁ」「だからそういう予想 したなぁ」「で、獲ったんやったなぁ」「ディープは強かったなぁ」 くらいしか記憶が。(汗)録画もしたのですが<TV中継を そのソフトが不明(こら!)某所から拝借して(これまた、汗) 一部削除及び改定させてお届けさせていただきます。 本当に申し訳ありませんがお許し下さいm(_ _)m タイトルは【いざ世界の舞台へ!ディープ泥だらけの圧勝】です。 圧巻の5冠達成☆夏のGPレース・宝塚記念は、ディープインパクト (栗東・池江郎、牡4)がダントツ人気に応えて4馬身差の圧勝。 8万人を超えるファンの目の前で、完璧なパフォーマンスを見せつけた。 国内最強をアピールしたディープは、世界最高峰レースの凱旋門賞 (仏GI、10月1日)に挑戦。“サムライ・ディープ”が、 パリ・ロンシャン競馬場から世界に衝撃を与える。 8万人の熱気が雨をも吹き飛ばした。ディープインパクトが芝と泥を 蹴り上げてフィニッシュした瞬間、誰もが凱旋門賞のゴールと 重ね合わせた。次元が違う。これが日本の誇る最強馬。 壮行レース・宝塚記念を圧勝して、世界へ踏み出す。 京都競馬場のスタンド前を彩る傘もスターターが台に上がると、 次々と閉じられていく。歓声と緊張のスタンド。レースはいつもの 後方待機から3角過ぎに徐々に進出し、直線では周りが止まったような 脚を披露。武豊騎手の珍しいムチの連打で、逃げるバランスオブゲーム を力強くかわす。ユタカはゴールの50m以上も前で早くもガッツポーズ! 泥だらけになって引き揚げてきたユタカは「初めて泥を被りましたよ」 と笑いながら金子真人オーナーと固い握手。初めて経験する本格的な 道悪競馬(発表は稍重)は時計がかかるロンシャン競馬場の馬場を 想定した上でも克服しなければならない試練。ディープはそれを クリアした。「この馬で海外に行きたい。ディープ自身がもう少し 大きな舞台で走らせてくれと言っているんです」口取り写真に 5冠を示す5本の指を広げて収まったユタカも興奮気味だ。 6枠にちなみグリーンのネクタイとチーフを用意していた池江泰郎 調教師は、直線で一歩一歩前との差を詰めていく愛馬のリズムに合わせ 腕を振って応援した。「馬場が渋っていたのでどうかと思いましたが、 いつものディープでした」と感激の表情。半世紀前にこの世界に飛び 込んだ師にとって、夢の舞台の凱旋門賞(10月1日、仏ロンシャン、 GI、芝2400m)終戦直後の混乱期に、畑を耕しながら競馬に接した 頃からは「考えられない」ことをディープが実現してくれる。 これまでドバイや香港に管理馬を出走させた経験は あるが、競馬の本場ヨーロッパへの遠征は初めて。「さらに磨きをかけ、 強いディープになって欲しい。さらに名刀にして、錆び付かないよう にして、サムライの気持ちで挑戦したい」と気を引き締める。この後は ステップレースを使わず本番へ。宝塚記念から凱旋門賞まで十分に 間隔をとって臨むのが、陣営の取った「最善の道」なのだ。 そして世界中のホースマンが憧れる、世界最高峰のレースはもう間近。 既に現地入りし「その時」に備えている。異例の「生中継」となる ことも決まり、あとは「その時」を待つばかり!獲得賞金10億円ホース となったディープインパクトが、この秋、世界を震撼させることが 出来ると陣営は信じている。いや、信じているのは陣営だけではない。 ↓結果でございます↓ ↑には2着に入ったお馬のことはな〜んにも書かれておりませんが(汗) 2着にはナリタセンチュリーが、3着にはバランスオブゲームが入りました。 1着 8番 ディープインパクト(武 豊騎乗) 2着 7番 ナリタセンチュリー(田島 裕和騎乗) 馬連: 7-8 1920円でした。 2着が人気薄だったので4桁配当です☆ 的中者はドクターQ氏と管理人。<同窓生&同級生コンビです(笑) ↑競馬歴ン十ン年は伊達ぢゃない?teenagerの頃から クラスで競馬雑誌を見ていた歴史が出ているかと。<バラしたった(笑) 最終回もごじらさんがお休みでした。どうもPCが壊れたまんまのようで。 ドラでお忙しいのかも?(笑)他にはウインズにお出かけしていて 投票が出来なかった(笑)いづみんもお休みで合計11名でした。 そんなこんなで14期目も無事終了致しました。 みなさまご参加ありがとうございました♡ 全回を終了しての順位は↓のようになりました。 50音順、敬称略です。暫順=暫定順位、正順=正規順位でして 賞品獲得条件となります7レース(10レース中の)に参加していただか なければ正規順位資格者に該当しませんのであしからずご了承下さい。 ↑ってなこと書いていますが、自分で…やんねぇ。(汗)
枠 馬 馬 名 性齢 騎 手 斤量 調教師 1 1 リンカーン 牡6 横山 典弘 58.0 音無 秀孝 2 2 トウカイカムカム 牡5 池添 謙一 58.0 田所 秀孝 3 3 アイポッパー 牡6 藤田 伸二 58.0 清水 出美 4 4 ダイワメジャー 牡5 四位 洋文 58.0 上原 博之 5 ハットトリック 牡5 岩田 康誠 58.0 角居 勝彦 5 6 コスモバルク 牡5 五十嵐冬樹 58.0 道営・田部和 7 ナリタセンチュリー 牡7 田島 裕和 58.0 藤沢 則雄 6 8 ディープインパクト 牡4 武 豊 58.0 池江 泰郎 9 カンパニー 牡5 福永 祐一 58.0 音無 秀孝 7 10 シルクフェイマス 牡7 柴田 善臣 58.0 鮫島 一歩 11 ファストタテヤマ 牡7 武 幸四郎 58.0 安田伊佐夫 8 12 チャクラ 牡6 小林 徹弥 58.0 安達 昭夫 13 バランスオブゲーム 牡7 田中 勝春 58.0 宗像 義忠
氏名 全-参-勝 今回投票 持ち点 今回P 合計 暫順 正順 いづみ 10-8-1 - 27500 - 27500 5 4 おじゃる丸 10-8-1 1-8(41700) 41700 -41700 0 6 5 Calimero 10-9-0 6-8(22500) 22500 -22500 0 6 5 KIT 10-10-3 1-8(30000)2,3,10BOX(3000) 96300 -33000 63300 2 2 こぎゃ。 10-10-0 4-8(5000) 5000 -5000 0 6 5 ごじら 10-3-0 - 41000 - 41000 3 * 37 10-10-1 5-8(4500)8-10(1500)8-13(1750) 7750 -7750 0 6 5 takao 10-8-1 1-8(37400) 37400 -37400 0 6 5 ドクターQ ☆10-10-3 1,4,9BOX(3000)8→3,9(20000)7,13(4000) 27350 +11400 38750 4 3 ひでぼぉ 10-7-0 8→9(8000)2(7000) 15000 -15000 0 6 5 ゆーこん 10-9-2 4-8(32400) 32400 -32400 0 6 5 レガシー 10-10-1 6-8(29400) 29400 -29400 0 6 5 Nal ☆10-10-5 8→2,7,9(30000) 40950 +162000 202950 1 1 ↑での予告どおり今回は前期最終回です。 というわけで各表彰をさせていただきます。 優勝:管理人 準優勝:KIT氏 3位:ドクターQ氏 勝率王:管理人(ダブル受賞=完全優勝) 今回は新人賞は対象になるお方がいらっしゃいませんので 割愛させていただき、その代わり3位まで表彰としました。 表彰された方々、おめでとうござ…って自分が!(汗) ♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。゜♥。゜♡゜・。♥ 嗚呼、それにしても管理人が勝っては矢張り洒落にならないかと。(汗) 何故か『宝塚記念』とは非常に相性がよろしいようです。<管理人 ↑↑↑(前半)にレース評を沢山記したのでコラムはお休みです。 ===★☆★☆★=== さてさて、実際には↑に記した「Xデー」が迫っております。 そう『凱旋門賞』ですよ!見事な勝ちっぷりが見たい。 いや、見事でもなくても兎に角歴史的瞬間が見たい!<ですよね。 実際は現地で観たいものです。<いやホンマに! 更新が大変遅くなって申し訳ありませんでした〜&↑のbig raceと 共に<時差ありですが同じ日なんですよ☆10月1日は「競馬の日」だ〜♪ 下半期【Free As The Wind 杯 in 2006】も開幕致します。 みなさま、15期目も何卒よろしくご参加のほどお願い申し上げます☆