☆★Free As The Wind 選手権 in 2009★☆ ==Round 1 / フェブラリーS== 例によって例のごとく遅れ捲りなファイルです。(滝汗) そして昨年同様【フェブラリーS】が緒戦として復活です。 その事情は全くワタクシゴトによるもので恐縮です。 ↓それでは早速煽りを↓ ===帰去来辞=== ご無沙汰しております。 というか、イキナリ始めます。ナンの前触れもなく。。。でもないか ↓に一応「今年もやります」と書いているので予告はしていると。 バタバタしていてファイル類がぜーんぜん進んでいないのは毎度のことで(汗) それでも一応枠順書いておきますのでご投票をよろしく。 開催要項は追って載せますが、いつも通りです。 上半期は多分10Rになる模様。 すみません。また不在になる日曜日がございます。m(_ _)m それからここ、またマルチが発生しておりまして その件もあってどうしたもんか?!と若干(Club Keibaの開催を)思案していたのですが ま、コマメに(マルチを)消すことにして始めさせていただきます。 さて、タイトルは、去り行く名牝を送る言葉がなかなか見つからず 六朝時代の東晋の詩人の陶淵明の言葉を引用させていただきました。 大まかな意味にしてもかなり違う部分があったり、更に、 陶淵明は下級貴族であるので名牝を送るには相応しくないかも?なんですが 作品が格調高く、彼女に見合うものを持っていると個人的に感じている次第でして。。。 たまにはこういう学術的な話も…って似合わんか?www さて、去るものが居れば戻った来たものも居て、 これは他ならぬフェラーリピサのこと。 顔面神経麻痺というおウマにしては極めて珍しい病を克服した彼は どのようなレースを見せてくれるのか? 砂の舞台は「復活劇」が似合う?!どう?! それでは↓をどうぞ☆ ■第26回フェブラリーS 東京 11R 2009年2月22日GI サラ系4歳上/ 国際○指/オープン/定量/1600/ダート(左回り)


馬名騎手厩舎
カフェオリンポス勝浦松山
カネヒキリルメール角居
サンライズバッカス三浦音無
トーセンブライト田中勝加藤征
バンブーエール松岡安達
ナンヨーヒルトップ柴田善小笠
ヒシカツリーダー木幡小島貞
キクノサリーレ後藤吉田
ヴァーミリアン武豊石坂
10ビクトリーテツニー横山典
11アドマイヤスバル川田中尾秀
12エスポワールシチー佐藤哲安達
13オフィサー福永
14カジノドライヴ安藤勝藤沢和
15サクセスブロッケン内田藤原英
16フェラーリピサ岩田白井
☆☆☆ダートも世代交代?! ☆☆☆ 結果です☆ 1着 15番 サクセスブロッケン 2着 14番 カジノドライヴ イキナリ写判でしたね〜! そしてイキナリやっちまいましたよ、タテ目www 14-15は 4,710円 14番人気だそうです。 人気どころが不甲斐なかったというか、タイトルのように ダートも世代交代かも?の4歳ワンツー決着でございました。 的中者はいらっしゃいません。 初回で告知不足の中5名(主催者含む)の参加でした。 ありがとうございましたm(_ _)m               
氏名 全-参-勝 今回投票 持ち点 今回ポイント合計順位
いづみ 1-1-0 12→2,3,9,14,15,16(3000) 50000 -3000 47000 2
KIT 1-1-0 2-9(5000) 50000 -5000 45000 4
こぎゃ。 1-1-016→2,5,7,10,12(5000) 50000 -5000 45000 4
ひでぼぉ 1-1-0 6→2,9(3000)14→2,9(1000) 50000 -4000 46000 3
Nal 1-1-0 16→2,5,14,15(2000) 50000 -2000 48000 1

ただただすみません。超〜さぼってしまっています。 まずは5人でスタートです♪ ===★☆★☆★=== さて、次は『高松宮記念』です。 サクサクと参ります。(こら)