主線すらマウスで描いていた頃のトップイラストたち・・・
スキャナもなくて、1からマウスで。
本当に根性があったと思います。自分に拍手。
使うソフトもペイントでした。
(標準装備の・・・アクセサリにある、あの簡易ソフト)
※前身サイトで使用(H.N.は「すぴる」でした)。
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漢詩にはまってた時期。NHKの文庫の「冬」の漢詩の中から。
有名な中国の詩人の漢詩のはずです。
寒い中、その漢詩の文庫を読みながら登校してました。
大学が梅の有名な所にあって。ふと本から目を上げると、道々の家に梅の花。
なかなか風情がありました。
漢詩の意味はそのままだったはず。
「庭に咲く一輪の梅の花。笑って風雪を侵し、花開く。
争わず、また力むこともなく。自然と開き全ての花の魁となり咲き誇る。」
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バレンタインシーズンに描きました。ものすごく時間が掛かった記憶が・・・。力作です。
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少し暖かくなった頃に。半透明な羽は、蝶の羽、または妖精の羽のつもり。
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ちょっと気力が尽きてきた(笑)
でもこれはこれで、クレヨン画みたいで味があって、よいかなって思う。
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マウスのみのイラストの最後(確か)。
この時代があったから、今でもペンタブレットじゃなくマウスを使ってるのです。