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復路は、鳴子川渓谷の下流側を戻ります |
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V字の谷が遠くまで続く風景 |
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橋の中間点では、橋を吊り下げている太いワイヤーの束を間近に見られる |
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中間点の反対側には、滝と遠景の九重連山の位置図が表示されている |
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反対側の人の流れが途切れた合間に、振動の滝を少しアップで写す |
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橋を戻り、振動の滝のをもっと近くで見られる所へ行ってみる
まだ橋の上には長蛇の列が続く
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滝壺が見える位置まで来たが、ここで行き止まり
ここも手持ちの限度までアップで一枚
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もう一枚は、周りの木々も入れて写す
この後、一路宿へ
今宵の宿は 筋湯温泉の「両筑屋」
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翌日は三股俣山へ
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