▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲



「針の耳」を抜けて少し登ると、右に視界が広がる岩がある

足元は亀裂が入った岩で、この上には上がりたくない



少し右側は大きな岩で、こちらなら大丈夫だろうと記念撮影

後方には添田町を望む



12時20分

カシやシイなどの根っ子が露出した道を登っていく



12時35分

山頂の展望台に到着

下にはベンチがあり、見晴らしは良くなかったが、ここで昼食



展望台の上からは、英彦山の方向には視界が開けていた

正面遠くに見える英彦山



展望台の上にある立派な方位盤

光の反射でサッパリ判らない

山頂を13時に出発



山頂から東へ

途中で馬場跡を経て、約10分

「国見岩」「獅子岩」「梵字岩」に到着

正面が「国見岩」



こちらが「梵字岩」

ガイドブックには、この岩に上がると素晴らしい高度感が得られると書いてあった

しかし、写真を撮っているとき、大きな蛇が岩の間に入っていくのが見えたため断念



こちらは「国見岩」の上からの展望

ここでも十分な高度感だ

13時15分

ここから一度山頂下まで戻り、南の下山道へ



途中の標識と、赤いテープを頼りに

たどり着いた「古井戸」の跡 

 

下山道へ戻る