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9時28分
右からの荒滝登山口コースと合流点へ
山頂は、そのまままっすぐ進む
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コースはつづら折りとなり、ゆっくりと登っている |

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9時45分
大きな岩の下に到着
岩の下は、小さな子供ならしゃがんで入れるぐらいの空洞がある
前回もここで写真を写したな〜
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9時50分
くぐり岩に到着
巨大な岩と岩の間が開いており、隙間を通り抜けられるようになっている
ここは通らなくても山頂には行けるが、やっぱり通ってみたい
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こちらは出た所
山頂一帯には、「堀切」といわれる空堀や「枡形」といわれる石垣などの史跡が残っており、この山がかつては山城であったことを物語っている
その史跡を巡りながら山頂へ
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10時00分
「明治大帝」の陶像がそそり立っている山頂へ到着
山頂からは360度の展望が広がり、特に瀬戸内海が一望でき、条件がよければ遠く九州の姫島や国東半島、鶴見岳、由布岳まで見られるそうだ
今日は霞がかかって、残念ながら麓の景色がやっと見える程度だ
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山頂で少し休憩し
10時15分
日ノ岳周回コースへ向かう
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山頂付近にはモミジが多く、今は新緑が眩しい
ここから山頂の南側を巻いて西へ
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日ノ岳周回コースへ
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