舞台裏

宝箱花劇団のちょっとした編集裏話(出演体験・観劇体験、プチ日記、演劇ニュース、その他諸々)がほとんどで、編集後記のようなものです。

4月11日のパソコン故障に伴い、4月11日以降の更新分から掲載しています。



2005年5月

↑今月の花:かきつばた
花言葉:「幸福はきっとあなたのもの」




とあるお祝いに彼氏からプレゼントされたバラの花です。
花言葉:「愛」


5月25日
お花を活けてみました。
              
今回の花材は

・ギボウシ
・アザミ
・センダイハギ

の3種類です。

かわいい色合いだから良しと思いましたが、ギボウシもセンダイハギも茎が軟らかめなので、少々安定悪くなってしまいました。
熟練した人ならば、このような花材でも綺麗に立てるができるのですが・・・。

劇団で座頭(※4)より、奨励賞受賞祝賀会の連絡がありました。
久し振りにお会いする準団員の方や、他団の方もいらっしゃるとの事で、団員の顔写真とコメントを掲載したパンフレットを準備するそうです。
そこで、その連絡を初めて聞いた女性団員は掲載する顔写真の事で焦っていました。
ほとんどの女性団員は取り直しを希望していましたが、自宅のデジカメで撮影したものを座頭にメールで送信するしか方法がないようです。
そんなに焦らなくても私たちの劇団員はみんな美男美女なのに・・・。
女性団員の一人が写真うつりをきれいにするコツを研究しているみたいで、その成果をカメラ付き携帯電話で見せてもらいました。
元々、素晴らしい美人で、私のこれまでの人生史に残りそうなくらいの記念すべき美人ですが、更に美しく写っているので、感動のあまり、卒倒しかけました。
5月24日
最近よくアロエヨーグルトのCMに出てくる女の子・栗山千明さんに似ていると言われます。
まぁ、映画『死国』が上映された頃から言われていましたが・・・(気持ち悪いくらい似ていたので、家族みんなで爆笑!!)。

学生時代はまさに栗山千明さんのような直毛のスーパーロングヘアーでしたが、社会人になってショートボブにしたら「女優の小雪に似ている」と言われ始めました。そう、ドラマ「アンティーク」の頃。
Uターン生活を始めてから再び学生時代に近い髪型に戻しました。
今まで似ていると言われた女優の小雪(加藤小雪)といい、栗山千明といい、共通点と言えば大変立派なお鼻と切れ長の目、色白肌。
 私もこの共通点を持ち合わせていますが、私は最近まで自分の鼻の形が好きではありませんでした。
彼女たちのような鼻の形は、少し前のアイドルにはなかなかいなかった鼻の形で、私も幼い頃に忌み嫌っていましたが、お蔭様で最近鼻に対するコンプレックスもなくなりつつあります。

ちなみに彼の妹さんからは小沢真珠に似ていると言われたことがあります(^_^)
小沢真珠さんも立派なお鼻をしています。
小沢真珠さんに似ていると言われたのは大変嬉しいのですが、私はもう少し醤油顔系かもしれません(日当たりの良いところだと弥生顔、屋内に入ると縄文顔)。

世の中、自分に似ている人って結構いるかも・・・。と思います。


まぁ、小雪(加藤小雪)と栗山千明と私は、
もしかしたら満州で別れた姉妹なのかもしれません。
5月24日
あの中野独人原作の『電車男』が映画化されたと思ったら、今度はホリプロにより舞台化されたようです。
脚本(※1)・演出(※2)は堤幸彦と大根仁、三浦有為子。主演は武田真治です。
朗読劇ができたということは2〜3ヶ月前にも知っていたが、この舞台のほうは朗読劇とは異なり、キャスティング(※3)も違うし、動きも伴った演劇らしい。
『電車男』バリエの案内を掲載しました。
詳細はこちらです↓

『電車男』ホリプロ舞台版1
『電車男』ホリプロ舞台版2
『電車男』朗読劇版
『電車男』映画版
『電車男』ドラマ化(予定)


いやぁ、彼氏から『電車男』の話は何度か聞いたことがあるけれど、まさか舞台化されるとは思っていませんでした。
だって、これ、ヲタクの話でしょ・・・?
最近の世の中、日当たりの悪いものをテーマにしている気がするのは、私だけでしょうか・・・?
5月22日
かきつばたが咲いている頃と思い、彼氏と宮城県川崎町に遊びに行ってきました。
           
昨年は、もう枯れてしまっていて時期をはずしてしまったので、今年こそ杜若の群生を観に行きました。
蕾も沢山あったので、しばらく見頃のようです。


実は、軽い自然散策も大好きです。
子どもの頃に近くの空き地でよく見たヘビイチゴの花を見つけました。
懐かしい・・・。
           

もう実も少しずつ成っています。
毒性は不明ですが、食用には不向きと思われます。
まぁ、食べないほうが無難かと思います。
           

軽く散歩。
こののんびり感が心地良かったです。
綺麗でかわいいお花が観られただけでも私にとっては充分刺激的です。
5月13日
今日は13日の金曜日。
何も起こらないと思いますが、この日付と曜日の組み合わせって、何かジンクスありげですよね・・・?

一昨日の夕方からまるで一ヶ月前のような気温になってしまいました。
寒いです。しかも、昨日から小雨が降っています。
暖房をつけてみました。
そうしたら、いけばなのユリが開き始めました。
           
花弁は薄紅色で、華やかになりました。
5月11日
お花を活けてみました。
            
いけばなって、パズルみたいで楽しいですよ〜!!
今回の花材は

・ドウダン
・ユリ
・アルストロメリア

の3種類です。


実は、実家の私の母は、ちゃんとした華道の師範教授です。

が、私はあえて母とは違う流派に挑戦しています。
流派は母と娘で違いますが、将来的には母のアシスタントとして活躍しようかと計画中です。

劇団から帰ってきたら、彼氏が宝塚歌劇団関係のビデオを撮っていてくれました。
というより、パソコンとビデオを連動させるようになり、録画したい物を関連付けるキーワードをあらかじめ設定しておくと、自動録画予約になるそうです。
それで、「宝塚」という単語を入力していたら、今日の『クイズ!ヘキサゴン』では、元宝塚男役スター大会がテーマだったので、「宝塚」という単語に反応して、運良く録画されていたということでした。

お気に入りの真琴つばささんはこの番組の出演でもいかにも男役をイメージさせる、金色のジャケットをお召しになっていました。
 私も真琴つばささんみたいになりたいです。

 私が憧れる宝塚歌劇団の魅力って、何と言っても、団員こと「生徒」たちは一般的な女優としては年齢が上がっていると思われる年齢になっても、いつまでも現役でいられるところです。
また、ヅカジェンヌだからこそ年齢が上がるにつれて、ある種の神々しさや高級感とも思える貫禄が出てくるのも素敵だと思います。
 私もどうしても、年齢を重ねていくことから避けられないけれど、いつまでもヅカジェンヌみたいに輝いていたいです。
また、おばあちゃんの代でもヅカジェンヌの話題についていけるほど、ファンの年齢層が幅広いところも魅力です。
 私の祖母は父方・母方のどちらも宝塚歌劇団が好きで、三代にわたってヅカジェンヌに憧れを寄せています。

実家の母も、高校時代から演劇好きで、私もその影響なのか、演劇好きです。

ちなみに宝塚歌劇団の音楽学校は、今年の入学式で93期生を迎えました。
歴史の重みを感じます。
5月8日
昨日いただいたカーネーションを飾ってみました。
ちょうどよい花瓶がなかったので、タンブラーに挿しました。
                     
5月7日
あいにくの小雨。
予定を再構築し、龍泉洞へ。
この日は前の日と違って結構寒かったです・・・。

あれ〜!?
行けども行けども山道ばかり・・・。
なかなか目的地に着く雰囲気がありません。
彼、結構あせっています。
新緑の山道もすてきです。
桜の花もちらほら、山吹が沢山咲いています。

龍泉洞に到着し、中を観てきました。
以前、彼とは福島県のあぶくま洞にも行ったことがあり、鍾乳洞といえば結構足元が大変だったイメージがありました。
しかし、この龍泉洞は中が整備されていて、私にとっては快適に見学できるタイプでした。
彼にとっては、もっとでこぼこ道で、頭を上にぶつけそうなくらいの鍾乳洞らしい鍾乳洞が良かったようですが・・・。

と、思いきや
何やら急な階段が上に伸びている・・・。
案の定、彼氏の好みで階段を登ることになりました。
“お年寄や体力に自信のない方、体調の悪い方、女性はお気をつけください”
といった感じの注意書きが階段の麓にありましたが、私も登ってしまいました。
どんどん高いところへ登って行きましたが、降りの階段を降りようと下を見たら、めちゃくちゃこわい!!。
行きは良い良い帰りはこわい。
慎重に歩を進めて、無事、見学を終えました。

鍾乳洞内の地底湖は、おいしそうなくらい綺麗。
底が近くに感じられるくらい湖水が澄んでいて、とても綺麗でした。

帰りに綺麗な紅梅が咲いていたので、紅梅と小道をパチリ!!
            

この後、遠野市を目指して帰りました。
思いのほか遠くて、運転席の彼は結構へこんでいました。私が運転を代わっても良かったのですが、私は法定速度をキッチリ守ってしまうほう(標識が50なら50、40なら40・・・てな感じ)なので、田舎道をバンバン飛ばしていく地元民の迷惑になり兼ねないので、器用な彼にお任せしました。

やっとこさっとこ遠野市に着きました。
遠野市に入ってすぐに観光名所が固まっていたので、時間的にはかなりギリギリでしたが、伝承園の職員の人が中に入れてくれたので、入ってみました。

閉館ギリギリだったので、じっくり見ることはできませんでしたが、絞り込んで曲がり屋を中心に見てきました。
曲がり屋の奥には、おしらさまが祀られているお部屋がありました。
           
人間と人間以外の動物が色とりどりの布を纏った像が四方の壁一面を埋め尽くしている。
これがおしらさまか・・・。
何だかちょっと怖い・・・。
でも、そのおしらさまの物語を知ると、科学で解明できない神や霊に対する恐怖感よりも、何だか切ない気持ちになり、いろんな事を考えさせられました。

おしらさまの存在については、とあるマニアックな漫画で知りましたが、この日までこれを雛人形のようなものとしか知りませんでした。
ただ、何故に人間と人間以外の動物の組み合わせなのかな・・・?とは思っていましたが。

           
その通り、この一対の人形のような神様は、少女と馬で1セットなのです。
おしらさまのお話は少女と馬のオカルトSF系悲恋物語です。
ただ・・・。
SFっぽいのは、竹取物語なんかでも存在するからわかるけれど、何故に女の子が飼い馬と恋仲(しかも“夫婦”)になるの!?
ここまでだと、申し訳ないけれど、少し笑いが出てしまいますが、よくよく考えてみると、笑えなくなりました

というのは、伝説としては、人間と動物の組み合わせで語り継がれていますが、私が解釈するには、もしかすると、少女と恋仲になったのは、馬ではなく、父親から婚姻を許されなかった使用人の男性や馬の飼育をしていた男性だったのかもしれない・・・と思いました。
人間と動物では住む世界や身分が違うと思うので、馬は少女の父親に殺されてしまうのですが、これがもし人間の男性だったら後世に伝えるには問題があるかもしれないということで、馬を殺したことにしたのではないかと思います。
そして、ロミオとジュリエットの結末みたいになったのでしょうか?
彼氏の死を知った娘は彼氏の後を追って自殺し、それを悲しみ悔やんでいる父親を僧侶が諭し、父親が改心して二人を供養し、後世に二人の恋物語を伝えていこうとしたのだと解釈しています。

帰宅してから少しおしらさまについて調べてみましたが、どの情報を見ても本当は馬ではなく人間だったとは書かれていなくて、馬は馬のままでした。
幼少期は、民話や伝説に登場する妖怪や精霊などに興味を持ったこともあり、遠野市にも行ってみたいと強く思ったこともありましたが、いつの間にか非科学的な事象を信じようとする人たちに対して冷ややかな見方をするようになっていました。
しかし、民話や伝説はどうやら空想の産物だけではないような気がしてきました。


帰りに水沢市のプラザホテルにてお食事をしました。
その時、「母の日」にちなんでレストランから女性の方にカーネーションが一輪プレゼントされました。

いつか遠野市はまたじっくり散策してみたいです。
岩手県は広くて、2泊3日では周り切れませんでした。

余談ですが、実はこの日、我が劇団が山形市から名誉ある賞を受賞しました。
授賞式には劇団の幹部が出席したようです。
5月6日
快晴。なので、田沢湖方面に行ってきました。
風が強くて少し落ち着かない雰囲気でしたが、景色は最高に美しかったです。
           
青空とまるでカキ氷のブルーハワイのシロップを思わせる青い湖、御座石神社の真っ赤な鳥居、萌黄色というより、もはや蛍光グリーンともいえる新緑・・・。いやあ、見事でした。
湖の写真の下に映っている黒系の物は私の頭です。


花好きの私の希望で、田沢湖の近くのハーブガーデンで、軽く散策。別にここに来てまでハーブガーデンの散策は・・・と思われるかもしれませんが、花やハーブが大好きな私にとって花を眺めることは決して時間の無駄ではないのです。

ついつい手を伸ばしたくなるハーブ製品。
でも、さすがにそこでおみやというわけにはならない私の心理は・・・?

そうです。
そこで売られているおみやの半分くらいは、他でも手に入る物です。
例えば、かつてよくお世話になった“生活の木(千葉県K市店)”というお店の商品までここで販売されていたり、どこでも見かける商品が販売されていることがあるからです。

首都圏時代、まだ幼かった頃に近くの観光名所の某公園を家族とよく散策し、その公園内の植物園やハーブ園に立ち寄ったものでした。
懐かしい。

さて、しばらく休憩してから、たつこ姫像を目指しました。

たつこ像・・・うーん、素晴らしい。でも、観光情報誌の写真と何かが違う。
          
情報誌や有名な写真で見た記憶によると、確か、真っ青な湖の中にたつこ像が佇んでいるはずだが。

あー!!

たつこ像の周りに岩が沢山置いてある!!


だからか。
たつこ像が真っ青の湖の中に佇んでいるように見えないのは。
まあ、私もたつこ姫のようになりたいものです。

気分だけでもたつこ姫になりたいから、お家のお風呂に青く色づくバスクリンでも溶かしてみようかしら。

田沢湖周遊の後は、
何故か、彼の趣味でけんじワールド
うーん。彼がどうしても行きたかったらしい。
よくわからない旅になってきた。
5月5日
彼と二人で岩手旅行に行きました。
岩手山、雪がまだ残っていて、格好良かった。
盛岡市八幡町の多国籍料理のお店で、親友のこまちさまとその旦那様と久しぶりに御目文字しました。
雅な感じの素敵なご夫婦の間には華族のお嬢様を思わせるかわいらしいお子様がお生まれになりました。
その成長ぶりを拝見させていただきました。
 私たちもこまちさまのような家庭を作りたいです。
多国籍料理、美味しくて、バクバク食べてしまいました。

こまちさまの旦那様が私のHPを開設当初ご覧になろうとしたようですが、2005年2月の時点でHPのURLのスペルをこまちさまにも間違えて知らせてしまった為、とんでもないサイトにつながってしまったそうです。
そのせつはご迷惑おかけしました。
幸い、事無きを得たようで安心しました。
5月3日
とある会合の後、あの劇団☆新感線の舞台で有名な『阿修羅城の瞳』の映画バージョンを彼と観に行きました。

映画でも市川染五郎が病葉出門(わくらばいづも)役で出演します。
映画でも劇団☆新感線らしい音効やスポット、衣装、そして時折出てくる独特の拍子抜けのギャグ。

かつて腕利きの鬼殺しと呼ばれた役者・病葉出門は、謎の女・つばきに出会う。
元鬼殺しを愛してしまったつばきは因縁により、鬼になってしまう。
鬼殺しを愛した鬼と、鬼を愛してしまった鬼殺しの物語でした。
この映画に私が彼にお勧めしたのですが、舞台よりも意外と流血シーンや大人向けのシーンが多く、少し気恥ずかしかったです。
まあ、映画だからこのようなシーンも盛り込めたのでしょう。

オペラ座の怪人』は、上映が終了していて、観ることができませんでした。
↓ 4月分の一部はこちらです
4月27日
幼馴染の親友と久し振りに御目文字しました。
首都圏ではもう桜はとっくに散っていました。
幼馴染がショッピングに誘ってくれたので、衝動買いしました。
 私は滅多に衝動買いはしませんが、ストレスも溜まっていたので、たまにこのくらいはいいかなと思い、キャミソールとカーデガンを買いました。
4月26日
首都圏の某美容室に行ってきました。

ここで、恋愛の秘伝!!
男性からおモテになりたいなら、カットは是非男性の美容師さんにお願いしましょう。
というのは、男性側の視点で、似合う髪形をアドバイスしてくれるからです。
男性の美容師さんは、女性がより魅力的に見える髪型を知っていますので、技術やトレンド性にこだわる女性の美容師さんにお願いするよりも、おモテになりたいのであれば、男性の美容師さんにお願いしましょう。
逆に彼ママなど女性ウケを良くしたいのであれば、女性の美容師さんにお願いすると良いでしょう。

彼氏改造計画を企てている私は、カットをしてもらっている間に男の子のファッションのコツやポイントについて若手の美容師さんに相談していました。
そこで、メンズノンノを勧められました。
さすがノンノの男の子版なだけあって、良い内容でした。
4月25日
今週いっぱい上京します。
その前に・・・。
今年の桜も見納めかな・・・?
家の近くでパチリ!
           

その他、東北地方の四月下旬のプチ花歳時記として
           
ちょっと見づらいけれど、原っぱに生えたつくしんぼ。

           
たんぽぽも咲いています。

お留守番の彼の為に玄関の棚にプチいけばなを飾って出発しました。
桜の花ですか・・・?
あ・・・。
お家の近くの桜の木から一枝失敬させていただきました。
           

さて、出発しようかな。
4月24日
彼氏とお花見しました。

今年は例年よりも少し遅めのようですが、東北地方の桜の満開は、大体この時期です。
           

タカラジェンヌにあやかって、緑袴を着てみました。
           
タカラジェンヌの正装はこの緑袴に黒紋付を合わせるのが正しいのですが、既製品の黒無地で私の体に合う物がなかったので、紺の色無地を合わせました。

全体的に控えめな色合いなので、頂き物の桃色の扇子も持ちました。
見づらいのですが、実は左手にはすみれのブーケを持っています。

かなり天気が良く、最高の花見日和でした。
4月23日
劇団のお花見&総会がありました。
山形の桜は今が満開に近いです。

新人団員の男の子が来ました。
この方は何と、私と生年月日と血液型が全く一緒でした。
母違い、父違いの双子・・・?
ルックスも性格も感じの良い人だったので、安心しました。

我が劇団が5月7日に何か受賞するそうで、大変光栄です。

最近、飲み会の度に「お酒に弱くなったなぁ。」と感じます。
実は、学生時代まではそんなにお酒は好きではなくても、いくら飲んでも酔いにくい体質でしたが、社会人になってからガタッとお酒に弱くなってしまいました。
飲んだと思ったら、やがて口数が少なくなってきて、眠くなってくる・・・。

もうトシなのかしら・・・?

ちなみに私はワイン派です。
4月18日
今日は、宝塚音楽学校(小林公平校長)の入学式です。
受験倍率約20倍の難関を突破した50人が第93期生として入学しました。

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