▲ www.geocities.jp/kma_1997/

▲ 連載対談 TOPへ
Mr.MASK 連載対談
 
Mr.MASK VS
     マスクド大三元 の
 
       読めばドン引き
マスクド大三元


第12回 欲しいのは「高田ムーブメント」だ!

マスクド大三元 じゃ、高田さん…
  
Mr.MASK 高田さんはねぇ、
ホントに…高田さんに歩み寄っていいぐらいだと思ってる。
  
マスクド大三元 “歩み寄る” とは?
  
Mr.MASK うん、だから、
「高田さん、もし良かったら高田さん家のほうでやりましょうよ」って。
  
マスクド大三元 あ、ホントそうだよ!
それはホント…
  
Mr.MASK でね、
やっぱ “大人” すぎるから…
  
マスクド大三元 うん。
  
Mr.MASK 高田さん的には15,000円ぐらい用意していきたいんじゃないの。
  
マスクド大三元 あ〜
何かあったときのために。
  
Mr.MASK それを最初訊いてた、オレに。お金のこと。
 
高田さんに、最初 モアーズの2階…
なんだっけ、スターバックスだっけ?
  
マスクド大三元 うん。スタバ。
  
Mr.MASK あそこでレクチャーして。いろいろ持ってって。
したら、すごい喜んでくれて。
「え〜!こんなにやってんの !?」って。
  
マスクド大三元 うん。
  
Mr.MASK 「まぁたいしたことないですよ(笑)」って。
  
マスクド大三元 はっはっは〜!
  
Mr.MASK それから高田さんゲーセンで
「ファイトクラブ」やるようになったんだって。
  
マスクド大三元 ファイトクラブね〜
  
Mr.MASK 高田さんに見てもらって「何かありますか?」って訊いて、
「うん、あんまりできないけどいい?」って。
「あー全然いいですよ!」って言って。
  
マスクド大三元 うん。
  
Mr.MASK そんときに「いくら持ってけばいい?」って。
  
マスクド大三元 あ〜
まぁ1万持ってけば…
  
Mr.MASK そう。
1万で足りないぐらいになっても、
ま、みんなもそんな鬼じゃないから、
しょうがないけどいいですよってなるじゃん。
  
マスクド大三元 うん、うん。
  
Mr.MASK でも、ちゃんとしていきたいんだろうね。
  
マスクド大三元 あ〜
  
Mr.MASK 高田さん、せっかくちょっとスターダムに乗ったんだけどね…
  
マスクド大三元 あの、
秋ぐらいにねぇ(笑)
  
Mr.MASK よかったよ、あれ(笑)
やっぱ、ああゆう “ムーブ” が欲しいよね。
  
マスクド大三元 ああゆう “ムーブメント” 欲しいよね、
いっつもさ「池上だ、横尾だ…」なんて言うよりね(笑)
  
Mr.MASK そうそう、ホントに(笑)
 
…高田さんに関しては何にもないですよ。
  
マスクド大三元 俺もない。
  
Mr.MASK ふふふ。
もっと気軽に出てほしいって、それだけ。
  
マスクド大三元 あ、そうだね。
で、やっぱりさ、シブのアレじゃん、高田さんって。
だから、俺たちがやったら逆にアレなのかなってのもあるけどね…
来れますかメールを。
  
Mr.MASK いや!
「みんないいメンバーだし」って言ってるよ。
  
マスクド大三元 ふふふふふ(笑)
  
Mr.MASK ゆってる。
「マナーがよくていいです」って言ってる。
  
マスクド大三元 あ〜なるほどね。
  
Mr.MASK ちゃんとしてるからでしょ。
  
マスクド大三元 ま、俺とかね、
会って高田さん、ちゃんとこう…敬ってるつもりだけどね。
  
Mr.MASK だからね、
そうゆうのが○○○○に足りないんだよ、これホントに…。
来ないよ!○○○○主催だったら、誰も。
  
マスクド大三元 そりゃ、○○○○主催だったら来ないよ(笑)
  
Mr.MASK まあ、だから高田さんもうちょっと気軽に…ね。
「逆に高田さんの都合のいい日はいつですか?」と。
  
マスクド大三元 うん。
  
Mr.MASK やりたいよね。