THE ALFEE
THE ALFEE AUBE 2006
ONE

Spring 2006 in 長野県県民文化会館 4/23(日)

長野公演4/23      by けいこ

行って来ました、長野ライブ♪
セットリストは初日から変わり無しだと思います。
 
Masquerade Love
初日のセットリストを見たときに思わず、
キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
って思いました。(爆)
だって、生で聴いて見たい曲のbPでしたから。
ライブ映像でもこの曲はかなりドキドキ♪なので、生でしかも一曲目から聴けるなんて・・・あゎゎゎゎ・・・って感じです。(意味不明)
たかみー衣装は、ベージュ系のタータンチェックスーツ。
意外と地味かも・・・?と思いましたが、後ろ向いた時に見える上着の裾にドクロのアップリケが可愛かったです。
幸ちゃんはお花畑のようなジャケットにクリーム色のパンツ。
賢様は真っ白なスーツでありました。
で、念願の生マスカレードは、もう言うこと無しです。最高!一曲目からめまいがしそうでした。
 
鋼鉄の巨人
はい、2曲目、ハードな賢様キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
これも生で聴けて感動です。
CDで初めて聴いた時に、「なんだこりゃ?すげーな。」って感じだったので、いつか生で・・・と思っていました。
賢様、歌いながらプチンってしちゃうんじゃないかって言うハードさに、こっちがプチンしちゃいそうでしたけど・・・。(苦笑)
 
恋の炎
そして、ハンドマイク幸ちゃん、キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!(いいかげんしつこいですね)
左右の花道まで歩いていって笑顔サービス(*^.^*)
その間、高&桜コンビはステージ中央で並んで演奏♪
萌え萌え萌え〜〜〜であります。
私の萌えポイントをご存知の方なら、わかっていただけると思いますが。(笑)
唯一残念だったのは、この曲でのもう一つの萌え〜な坂&高の一本のハンドマイクでいちゃいちゃ(?)デュエットがなかったこと。
 
二人のSEASON
いや〜、もう私をこんな始まりの数曲でぶっ倒れさす気ですか?って感じの曲が4曲・・・。
例のセリフは、「好きだよ♥」でした。
キャ〜〜〜(≧▽≦)
ただあんまり移動せずに歌っていたのでちょっと残念・・・。私の目前でを期待したのに。
頭4曲でヘロヘロな感じの私でした・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
 
全曲書いていたら、いつになっても終わりそうにないので、印象に残ったところを。
幻想飛行
星空のディスタンス
ふたりのGraduation
NOBODY KNOWS ME
My Sweet Home Town
↑これは、私にとって初めまして〜の曲の中の一つでした。
予習で準備万端もいいけど、2〜3曲知らない曲があっても楽しいかも・・・とあえてCDを探さなかったんです。
これはねぇ、賢様の美声に酔いましたね。
最後、アカペラで・・・のところで後ろの方でちょっとお子様が騒ぎかけたのがちょっと残念(-_-;)一番いいところだったのに〜。
 
Moonlight Fairy
私の好きな曲の一つです。特に歌詞が。
「どんな時も君の後ろに僕はいる
 倒れそうな夜には振り向けばいい」
っていうところ。
曲じゃなくてドレスで歌っているあなたがFairy(妖精)に見えましたよ。
しかも、まとめていた髪を歌いながらほどきました・・・ヘロヘロヘロヘロ・・・←腰抜け状態の私。
なんでこうも今回は私の萌えポイントが多いのか・・・。まさか・・・!いやいやそんなわけない・・・。(この件につきましてはまた後ほど・・・笑)
 
ちょっとムーンライトでヘロヘロになってしまったもので、その後のたかみーMCなんだっけなあ〜って感じでスミマセン・・・。
たかみー一人でステージに登場。
「高見沢さーん」「たかみー」「としちゃーん」いろんな声が飛ぶ。男の声が多いのもALFEEさんの特徴ですね。
高「今回、ツアーのテーマが『ONE』ということですけどね、今まであんまり1位と言うことにこだわらなかったんですが、最近1位はいいぞって思うようになりました。」
と、先日世界一になったプロ野球のお話です。
高「僕たちもね、ライブバンドとしては日本一だと言う誇りを常に持っています。『ONE』って言う言葉には、1位という意味以外にも、『Only One』だとか、今夜この時だけという意味の『One Night』だとかいろいろあります。
 それ以外にもいくつかのものが一つになる・・・っていうのもありますね。みんなの心が一つになるって素晴らしいじゃあありませんか。
 僕たちもね、3人バラバラですけど、心はバラバラです。ってそれじゃ、ダメか。僕たち3人バラバラですけど、心は・・・一つです。3人、衣装もバラバラですけど、心は一つです。3人、髪の長さもバラバラですけど心は一つです。」
たかみーMCが結構長かったので、他のお二人はステージ脇の方で聞いていましたが、髪の話題になったところで、「もうやめろ。」と(笑)
その後は、ベルリンの壁などのお話でした。
壁があった頃から何度もドイツに行っていたと言うたかみー先生の講義を聞いているような感じでした。
高「国の境に壁があるんだよ?不思議でしょ?長野で言えば、そうだなあ・・・善光寺の前に壁が立ってる感じ?よくわからないけど。」
 
運命の轍 宿命の扉
 
哀愁は黄昏の果てに
歌詞の「心が溶けてゆく 君の髪が揺れる…」のところでご自分の美髪を指でサラサラサラ〜って感じで・・・またしても萌えスイッチ押されました。
やっぱたかみーのバラードはいいなあ・・・(* ̄。 ̄*)ウットリ
 
Crisis Game〜世紀末の危険な遊戯〜
幻夜祭
 
幻想 〜ILLUSION〜
これも知らなかった曲の一つです。が、ウルウルしちゃいました・・・。はい、CD探してきます。
 
ONE
やっぱりこの曲は2コーラス目の幸ちゃんの声が好き♪
早くCD化してくれないかなあ・・・。
 
そして、バイバ〜イと手を振って本編終了〜。
ここまで約2時間。
初めてのアルコンではライブ時間短っ!と思ったのですが、その後アンコールで1時間やりますからねぇ。
要するに、3人そろってのお着替えタイムです。
 
お着替え後の3人の衣装は、賢様は緑系の柄シャツにストライプのグレー系パンツ。
幸ちゃんは上も下も白×ピンク(上はタンクトップ)でした。
そして、姫は、青いドレスコートにパンツは確か白。ドレスは花びらのような(うろこにも見えたけど)ヒラヒラがいっぱい。
 
ロックンロール・ナイトショー
桜「この歌詞には『マックシェイク』って言うのが出てくるんですが、なんで『マックシェイク』なんでしょうね?歌ってる幸之助ちゃんに聞いてみましょう。」
坂「幸之助ちゃんはやめて〜。なんで『マックシェイク』なのかわからな〜い。CDにもちゃんと『マックシェイク』で収録されているんですよね〜。作った俊彦ちゃん教えて〜。」←なぜかオカマ風。
桜「俊彦ちゃん教えて〜。」←つられてオカマ風。
オカマ風幸ちゃん、さらに胸の前で組んでクネクネさせながらしゃべっていたその手をなぜか、賢様のお尻にツンツン。
高「お前ら、変だぞ。」
高「なんで『マックシェイク』なのかっていうと、この曲を書いていたときに、スタジオにマックシェイクの・・・空き箱?じゃないな、桶?でもないし、カップだ。カップがね、誰かが飲んだヤツが転がってたの。誰だよ、転がしたの。」
メンバーとともに客席にもたかみーを指差す人たちがいて・・・。
高「なんで見てもいないのに知ってるんだよ!」
 
高「今回、ツアーグッズににね、『まことせんべい』っていうのがあるんだけど。」
お煎餅の現物登場。
高「3人の名前から付けられたんだよね。」
3人「まは、まさるの『ま』。こは、こうのすけの『こ』。とは・・・。」
高「とうがらし・・・。」
坂「昨日はとんがりコーンの『と』だったぞ。」
 
で、お煎餅のキャッチフレーズの紹介です。
「まさるの心、故郷思う玄米味」
「こうのすけ、磯の香りのプレーン味」
「としひこの大和魂わさび味」
 
幸ちゃんのところで、なぜか「磯の香り」から「磯野家」の話になり、
坂「俺たちって浪平さん越えたらしいよ。」
高「ええーっ?マジ〜?」
坂「うん、51歳とからしい。」
高「俺たち、波平超えたの?オーバー・ザ・波平?」
桜「じゃあ、俺同級生かよ。(たかみーに向かって)波平とか呼ぶなよ。そしたら、お前のことフネって呼ぶぞ。」
 
そして、キャッチフレーズを歌います。(笑)
「俊彦の大和魂わさび味 とってもとってもわさび味 食べ過ぎると毛が抜ける 食べ過ぎると毛が抜ける(何度も繰り返し)」
 
高「みんな、えびせん持ってピクニック行くか?みんなでえびせん持ってピクニックに行こう!!」
坂「山育ちの桜井さんはどこか行きたいところありますか?」
桜「やっぱ海だねぇ。埼玉、海無いからね。あ、長野も無いよね。」
高「桜井、海行ったことあるの?」
桜「あるよ。初めて行ったのは6年生の時。」
高「おせーっ。海水浴は?」
桜「高校生の時。」
高「おせーっ。あれ?客席の反応・・・そうでもないらしいぞ。」
坂「長野は海が無いけど、湖とかありますよね。」
高「桜井の辺にも湖あるの?」
桜「あるよ。秩父湖。ダムなんだけどね。泳いだら挟まって電気流れちゃうの」
↑これがなんだかたかみーのツボにはまっちゃったらしくしばらく笑い転げていました。
桜「磯野フネさん、沈没です・・・。」大爆笑
 
坂「じゃあ、長野のみんなも海に行くかー?」
ってことで、
「山育ちのサクちゃんとえびせん持って海に行こう〜♪」
歌いました。
 
誰よりもLADY JANE
これはねぇ、まさかの選曲でしたね。
ALFEEの曲じゃありませんから。(笑)
あのセーラー服隊が飛び入りゲストで来ない限り見られないものだと思っていました。
たぶん、あったとしても夏のイベントだろうな・・・と。
イントロ始まったとたんに、ネタバレを知らない人たちの「ええ〜っ。これ歌うの?」みたいなザワザワがありましたね。
出来れば、セーラー服で踊りながら歌って欲しかったなあ・・・。
かろうじて目の横でVサインはやっていたけど、幸ちゃん、敬礼みたいだったし、たかみーはピック持ってるんでVになってないし(-_-;)
はい、ちゃんと一緒に(*^.^*)vやりましたよ〜。
 
恋人になりたい
 
MEET THE ALFEE
この曲も初めてでした。
ハンドマイク幸ちゃんとギターたかみーが左右入れ替わりながら花道まで・・・。
花道付近の人&最前列の人、お手手タッチいいなあ〜。一番見やすいセンターブロックなんだから、まあしゃーないやね・・・。
 
夢よ急げ
フリは完璧でしたが、歌詞ウロ覚えでした・・・賢様が「歌って〜。」ってやるところ・・・なんとなーくそれっぽく歌ってみました。(苦笑)
 
Since 1982
心なしか、ウルウルたかみーに見えたのは気のせいかな・・・?
なんかセットリストを知っていると、もう終わる、あと一曲で終わる・・・っていうのがわかって淋しいですね(T_T)
 
そして、一旦またお着替えのため退場。
 
アンコールパート2
 
これだ!ロックばん携帯サイトでUPされていたパッツンパッツンのシルバーパンツ。
上は黒のブラウスでした。
で、他の二人、最後の衣装記憶にございません。ゴメンなさい・・・。
実際のピチピチパンツ姿もすごくSEXYで、意外にもたくましいのね(特に下半身が)というのが感想です(*ノ▽ノ)イヤン
 
で、最後の曲の前に夏のイベントのお知らせがありました。
高「まだいろいろと事情があって詳しいことは話せないんですが、日にちだけは発表出来ます。」
ドラムの音つきで、
高「発表します!今年の夏のイベントは8月の・・・えーといつだっけ?」
幸ちゃんと確認して、
高「発表します。今年の夏のイベントは8月の12・13日です。みんな来いよー!!」
高「今年の夏のイベント、25回目を一区切りとして、今後ALFEEがどう進んだらいいか見つめなおす意味でも大切なライブになると思います。」
桜「25回目が成功しなきゃ26回目は来ないんだから。」
坂「来年のことは考えずに、とりあえず今年。今年を楽しみましょう!」
ちょっと言い方違うかも・・・ですけど、大体こんな感じのメッセージでした。
 
そしてついにオーラス。
SWEAT & TEARS
 
イントロでお決まりの銀テープ飛びました。
かき集めました。ナント11本!!
ポンポンのように振りながら拳上げましたよ〜。
歌は3人リレー式でした。
私的にはバラードでしっとり終わるよりもこんな感じが好き♪
最後に3人中央に集まって頭グルグルの演奏も見れたし。
それにしても、どんなに頭振り回しても決してボサボサにならない王子の美髪にはウットリ・・・です。
 
全曲歌い終わって、ピックの大盤振る舞いもありましたが、今回は収穫なしでした。
あのね、幸ちゃんピック投げうますぎ。
5列目でゲットは無理です。
フリスビーのように一枚一枚しゅっと投げるので全部頭上通過でした。
それに比べて左右の二人はまとめてソレって感じで遠くまで飛ばないし。
曲の途中で一枚しゅっと投げるのは結構遠くまで飛ぶのにね。
MCの時のせんべい撒きもほとんど3列目あたりで落ちてました。
あの箱はどこへ飛んだんだか・・・。
 
そんな感じで約3時間、楽しいひとときは終わっちゃいました・・・。
ステージを去るときに、たかみーだけがいつまでも深々と頭を下げてステージに残っていたのが印象的でした。
 
では、セットリストとあんまり関係ないところのレポを・・・。
 
今回ちょっと余裕を持って一つ早い電車で行きました。
開場前の販売時間にグッズを買ってあとはどこかでゆっくりしようかと思ったので。
でも、グッズの列に並ぶ前にそうだ!あの名物(?)ツアートラックを見なきゃ!ってことで裏口方面へ・・・。
おおっ!あったぞ!あった!ONEトラック。
2台か意外と少ないな・・・ん?向こう側にも・・・え?その向こうにも・・・ってことで計6台。
 
行ったばかりの頃はまだ誰も見に来ていなかったので、トラック目前のベンチでしばしボケ〜っと。
来るはずもないよなあ・・・とか思いながらボケ〜っと・・・。
会館のまわりは大きな公園になっているので、何年か前にはメンバーがキャッチボールする姿が見られたらしいですよ。
 
で、ボケ〜っとしている時間が長すぎたのか、その後グッズ売り場に並んだものの、開場前のお買い物が出来ずに、結局そのまま入場まで待たされました・・・。
 
入場口ではギターの画像のツアーポスターと、ロックばんたかみーポスターがお出迎え。あの、週めくりの表紙と同じです。
 
長野県内でのライブは今回が60回目だそうで・・・。
ってことは、ほぼ完璧に年2回はいらっしゃってると言うことですね。
60回も来てくれてるのに、今回で3回目の自分が悔しい・・・。
最後のMCだったと思いますが、たかみーが、
「長野は毎年来させてもらってるけどね、いつも温かく迎えてくれてありがとう〜(^o^)/」
って言ってくれました。
そういえば、開場を待っている列で私の後ろに男性が二人で並んでいて話していたのですが・・・
「長野はALFEEがまだ売れなかった頃から、いつも暖かく迎え入れてくれたから、ALFEEにとって居心地のいい、特別な場所のひとつになっているらしいよ。だから毎年春秋必ず来てるんだって。」
ってアル通らしき男性が言ってました。
へぇボタンがあったら押したい感じでした。(爆)
 
今回お席はセンターブロック5列目通路脇、賢様寄りでした。なんかいつもマサルが呼ぶのよね〜。(ノ∇≦*)キャハッッッ♪
で、一つ前の列の中央あたりにお子様がいました。
たぶん二人とも幼稚園児だと思うのですが・・・。
男の子と女の子かなあ・・・二人とも髪が長めだったので判別できず。
お父さんが二人の子供を連れて来てたんですよ。ママはいませんでした。
このパパがねえ、すっごいの。(何が?)
いかにも「高見沢さん目指してます」風で。(爆)
黒髪なんだけどサラサラツヤツヤのロン毛で。後姿はママかと思いましたよ。
で、お子様たちはライブ中はお席の上に立って見てました。二人ともそれでも大人の背よりも小さいくらいなので誰も文句言う人はいなかったです。
っていうか、メチャかわいい!
よーくお父さん、ここまでアル中に育てたなあって感じ。
ノリノリで手拍子はするし、知ってる歌は歌ってるし。
それでも3時間はどうかな?って思ったら、最後の最後までアル中に徹していました、二人とも。
あまりにノリがいいので、幸ちゃんのお気に入りになっちゃったようでしたよ。何度も手振ったり笑いかけたりしてました。
一番驚いたのは、最後のSWEAT & TEARSを歌い終わって、3人中央に集まり、ヘッドハンギングの時・・・
たかみーが幸ちゃんたちのほうを向いて、「そろそろやるか。」みたいな仕草をしたら、この幼稚園児さん、待ってましたとばかりに、ちっちゃなお手手をかざして、「3.2.1」ってカウントダウンしてましたよ。
ビックリするやらかわいいやら・・・。
いいお席が当たって良かったね〜って思いました。
最近、ライブ中に泣き出す子が問題になってたりするけど、ここまで調教(?)されていると、見ていて気持ちよかったですヨ。
 
 
えーここからはすべてフィクションの妄想コーナーです。(爆)
 
なぜ、長野でストレートヘアーだったのか。
 
昨秋のツアーは初日からストレートでスタート。すごく評判が良かったにもかかわらず、なぜか5公演目の長野で初巻き毛。
かなりSHOCKだった私はたぶんブログにも書きましたよねぇ。
「去年はゴメンネ〜今年はストレートで来たよ〜。」
って『私への』メッセージだったのね〜(ノ∇≦*)キャハッ
 
その後、まとめ髪で歌いながら縛っているゴムをはずす・・・。
これってこれって・・・99武道館のアレの流れですよね、白夜。
これも、かなりしつこくブログに何度も書きました。
おかげで数枚DVDが売れましたね( ̄m ̄〃)
かなり長いこと萌え続けているあのシーン・・・
生で見ろよ!ってことで『私のために』やってくれたのね〜(ノ∇≦*)キャハッ
 
さらにさらに〜
「髪切る発言」したら騒ぐぞ〜って書いたら、昨日はそんな話題、ちらっとも出さなかったのよ。
それどころか曲中で「見て見て〜。」みたいな感じで指でサラサラ〜ってやってくれたの〜『私のために』
 
選曲も、半分くらいはツアー前に私が聴きたい曲で上げたのと合ってるし。
何より一番聴きたかった(見たかった)「Masquerade Love」が一曲目とはねえ。
セットリスト知らずに臨んだら、最初の4曲で倒れていたかもよ。
 
あとは、アンコールでまさかの「誰よりもLady Jane」。
これも良くブログに書いたよね〜。
リアルタイムでBEAT BOYSを知らなかった私はお友達からの映像でかわいいセーラー服隊を知ったんだけど、かなりはまりましたね〜。もうあの3人が登場しない限り、聴くことはないんだろうなあって思ってたので、ビックリでした〜。私の気持ち伝わったのかしら〜?
 
ま、妄想ですけどね。(苦笑)
まさか見てるわけないと思いますが、PCは王子の必需品の一つなので、100%見てないとも言い切れないわけで・・・。
単なる妄想でも、こんな話楽しいかな〜ってね。(楽しいのは私だけだけど)






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