THE ALFEE AUBE 2007 天河の舟


Autumn 2007 in 大阪城ホール 12月29日(土)

12/29(土) 大阪城ホール(ファイナル)       by ヒコさん
セットリスト
1.JOURNEY
2.恋の炎
3.Good Times Boogie
MC 坂崎さん
4.ロックンロール・ナイトショー
5.Juliet
6.I Love You
7.星空のディスタンス
MC 3人
8.Another Way
9.1月の雨を忘れない
10.DNA Odyssey
MC 高見沢さん
11.エルドラド
12.Arcadia
13.運命の轍 宿命の扉
14.100億のLove Story
15.天河の舟
16.愛を惜しみなく
アンコール 1
17.FLOWER REVORUTION
18.Bad Girl
-BEAT BOYSコーナー-
19.エピキュリアン
20.STAR SHIP-光を求めて
21.LONG WAY TO FREEDOM
アンコール 2
22.Going My Way
MC 高見沢さん
23.Pride
24.SWEAT&TEARS
アンコール 3
25.孤独の美学

SE:Wonderful Days (2008大阪国際女子マラソン・イメージソング)


10分遅れの、18:10にスタートしました。
ファイナルのたかみーは、サラサラストレートヘアーです。(ヨシッ♪)
衣装は、白の上下。
今回、間近でこの衣装を見て、結構銀でキラキラしてたんですね。
デザインが好きだなあ。

1.JOURNEY
2.恋の炎
この曲のイントロを聴いたとたん、キャ〜と叫んじゃった私です。
この歌、好きなんです。
そして一気にヒートアップ!グー
だって、たかみーが目の前にいるんですもの〜てれちゃうキャ〜
1コーラスは、たかみーが上手花道で歌い、2コーラスは幸ちゃんが上手花道に、3コーラスは2人共センター花道で。

3.Good Times Boogie

MC
坂「こんばんは〜。さあ2007年ファイナル、やって参りました。泣いても笑っても、今日がファイナル。今年1年、うまくいかなかった方、ストレスの溜まった方、すべてこの大阪城ホールに置いていってください。次に(城ホールを)使う人のところに、みんな置いていってください。スタンドのみんなも、アリーナのみんなも、最後までよろしく!」

4.ロックンロール・ナイトショー
5.Juliet
6.I Love You
7.星空のディスタンス
3人揃ってセンター花道に行って、サビの部分をアカペラで。
そのあと、たかみーは上手花道に来てずっといてくれました。
1曲まるごと目の前だよ。ラブラブキャ〜
もちろん私がノリノリだったことはお解りかと思いますが。(苦笑)
ギターがクリスタルエンジェルだったので、あんな間近で見れるとは…ピンクに光って綺麗でした。キラキラ

MC
たかみーは、お色直しに。
坂「ありがとうございます。いいねぇ、キラキラしてて(たかみーのギターが)。これ(アコギ)点かないだろうな。趣味悪くなるだろうか。パチンコ屋のネオンみたいになっちゃうもんね。いいなあ。ここは、しばらくの間座っていただいて結構ですよ。アッという間に、秋のツアーもファイナルとなりました。今日、初日の人いますか?(客席:ハ〜イ)おっ、いますね。今日ファイナルの人は?(客席:ハ〜イ)挙げてない人は何をしてるんでしょうね。今回のツアーは30本くらい回ってきましたが、12月末は結構冷え込みますね。そんなことない?そこの廊下が寒いんだよ。体調を気にしながら、ファイナルまで来たけど、今年はいいですね。マスクと手ピカジェルのお蔭で(笑)。今年、インフルエンザにかかった人いますか?もう持ってないでしょうね。ノロウイルスにかかった人は?鳥インフルエンザにかかった人は?挙げづらいよね。マスクして、帰ったらうがいと手洗いを。今日は盛り上がりたいと思います。今日初めてアルフィーのコンサートに来たという人は?(客席:ハ〜イ)それでは、初めましてアルフィーの坂崎幸之助と申します。53歳。昭和29年4月15日生まれのO型、体は小型ですけど(笑)。それでは、昭和30年1月20日の人をお迎えしたいと思います。盛大な拍手で迎えてあげてください。ハンパじゃ出て来ないです。桜井さ〜ん!!」

賢様登場です。
桜「おいでやす!おいど…。ふざけてる、来年から真面目にやりたいと思います。」
坂「僕は。真面目ですよ。」
桜「ひたむきですよね。頭が下がるおもいです。」 と言いながら上を向いています。
坂「下がってないよ!(怒)」
桜「幸之助ちゃん」 と言いながら肩を揉んでいます。
坂「どっかのプロデューサーじゃないんだから。肩揉まなくていいから!こういうの女性にするとセクハラになりますからね。」
桜「帰りに飲みにいかない?って言っただけでも犯罪になりますよ。俺らの世界じゃ、全員死刑じゃん!」
坂「女性もそうですよ。あの上司ツルって…ツルで止めときました。」
桜「それも、セクハラになるんだって。女子社員が、絶対被ってるよねって給湯室で話たりしてるけど。俺、絶対乗っけてるな!」
坂「俺、訴えるよ!ドビンチャビン。」
桜「また、それですか。来年はやめようよ。」
坂「ヅラネタ止めた瞬間、逆に勘繰るよね。」
桜「こうなったら、波平さんのように1本残っても、ハゲてないっていくしかないね。」
坂「今年どうでした?」
桜「いい年でした。休みばかりで!(笑)」
坂「働いて休んで働いて休んでならいいけど、あなたの場合は休んで休んでだもん。休んで筋肉鍛えたんでしょ。」
桜「ツアー始まった途端に風邪ひいて、お前は何のために3ヶ月も遊んでたんだ、って(笑)」
坂「それでは、この夏いちばん忙しかったこの方を紹介しましょうかね。」
桜「マグロと一緒で、暇になると腐っちゃう。どのチャンネル見ても、また たかみー出てる。料理番組にも、オイラの泉も出てる。」
坂「オイラじゃない!オーラだよ!」(会場内大爆笑)
桜「オイラが掘った泉。」
坂「みんなの泉じゃないんだから!(客席の笑いが止まらず)引きずってますねぇ。それでは紹介しましょう。高見沢さん〜!」

たかみー登場です。
武道館から新しくなった衣装です。
淡いピンクで、腰から下はスカートのように広がったフリフリのドレスコートでした。キラキラ
腰のところに、薔薇の花も付いていました。
あゆも真っ青って感じの可愛いドレスで、また似合っちゃうから凄いんだよね。
武道館と城ホールだけじゃ勿体無いですね。もっと見たいなあ。
髪はストレートのままです。(ヨシッ♪)
坂「凄いねぇ!」
高「見納めですよ!脳裏に焼き付けてくれよ!」
坂「なんていうか…高見沢の世界が出来てる。…それ、スカート?」
高「背広!」 場内大爆笑です。
坂「新しい背広?」
高「手の込んだ背広!」
坂「これで会社行くの?外回りも営業も、これで出来るんだ。」
たかみー、賢様の上着に付いてるアクセサリーを見て、
高「クルミが付いてるよ。」
賢様、クルミを触ってたけど、一瞬シーンとしました。
坂「クルミが付いてる…変な空気になってきました。(笑)」
ここで、サポートメンバーのただすけさんが笑い出してしまいました。
坂「大丈夫か!?お前らが笑ってどうするんだ。笑うんだったら、チケット代払って そっち行け!(客席爆笑)じゃあ、この歌を聴いていただきましょうか。」

8.Another Way
9.1月の雨を忘れない
10.DNA Odyssey

MC
高「はい、どうもありがとうございます。Another Way・1月の雨を忘れない・DNA Odysseyとお送りしました。みなさんは仕事納めした人もいると思いますけど、僕らはギターが弾き納め、歌い納めですね。1曲終わっていくごとにセンチメンタルになるんだよね。あ〜、これで終わりなんだぁって…。二度と、このメニューでやることはないわけですから。センチメンタル高見沢、今日は燃えてます。本当に、アッという間に今年も終わりですが、世間的に今年流行ったのは、偽装という言葉ですね。アルフィーに偽装はありません。3人にもありません。今年は…今のところね…。」
2人が、髪は?というようなフリを。
高「よしなさいっつうの!ぜんぜん大丈夫だよ、平気!平気! さっき、Another Wayを聴いていただきましたが、もし、ここで別の道を選んでいたらって思うときがあるけど、もし出会ってなかったら、3人はどんな職業についてたと思うか。オレな、桜井は公務員になっていそうだと思う。都庁でバイトしてたことがあるから(客席:ヘェ〜!)都庁っていうと高尚に思えるでしょ。たいしたことはない、切手貼ったりするだけだから。坂崎は、実家が酒屋だけど意外と性格暗いから、御用聞きできないかもな。ギター持ってたらできそうだね。みそいかがですか?とか、醤油1本しか売れなかったら、マイナーコードで弾いたりして、いちいちウルサイ。」
坂「ギター持って、御用聞き?奥さん、醤油5本?」 ギターで、♪チャララン
高「今日は1本でいいよ。」 ギターで、♪ドョオン
坂「1日、一軒しか取れない。」
高「歌う御用聞き!来年やってもらうか。」
坂「高見沢は何を考えてたの?」
高「自分は、無理。背広着てなんて考えられない。」
坂「日本史の先生でいいじゃん!小野妹子とか…」
高「小野妹子って、男だよ!」
坂「知ってるよ!遣随使。内藤大助は拳闘士…考え過ぎて面白くないね。高見沢が先生したら、嬉しいと思うよ。…だめだ、黒板の字が読めない!(客席爆笑)それ、何んという字ですか?ってなる。」
高「だけど、僕らは出会っちゃったんだ。出会いというのは、大事にしていきたいと思いますので、来年もよろしくお願いします。この歌も、歌い納めになります。エルドラド。」

11.エルドラド
12.Arcadia
13.運命の轍 宿命の扉
14.100億のLove Story
15.天河の舟
16.愛を惜しみなく

アンコール 1
たかみーの衣装は、金のキラキラしたドレスコート。キラキラ
髪は、まとめ髪でした。

バズーカ砲を持って登場。
センター花道から、3人それぞれ違う方向に飛ばしました。

17.FLOWER REVOLUTION
18.Bad Girl
きゃ〜〜!たかみーが上手サイド花道にきて、また目の前です。ラブラブ大好き〜
2コーラス終わるまでいてくれました。
3コーラスから、幸ちゃんと入れ替わりました。
たかみーがいたときからノリノリな私達に、幸ちゃんちょっと引き気味だったような…ひやひや
曲の最後で幸ちゃんが、“ピーピーピ〜ヨコちゃんあひるがガーガー”と言ってました。

BEAT BOYSのコーナー
桜「ハロー大阪〜!We are BEAT BOYS〜!見納めだぜ!今夜もご機嫌なダンスとハーモニーで、みんなの心を鷲掴み。」
坂「ちょっとちょっと、BEAT BOYSは3人だっていつも言ってるでしょ。とんちんかんオヤジ!」
桜「一見若そうに見えるけど、老けたお兄ちゃんよく気が付いたね。それでは紹介しよう〜。」
たかみーと幸ちゃんのパネル登場。
たかみーはホールツアーのときと変わらないけど、幸ちゃんは膝丈くらいの小ささになっていました。
坂「何、この人は、ホールより小っちゃくなってない?」
桜「昨夜寒かったから、縮んだんだよ!」
坂「縮まないって!」
桜「おまえの、心の狭さに比例してる。ミニのすけちゃん!」
坂「秩父の山育ちに言われたくないよ!」
桜「目も小っこいし、器も小っこいし、楽屋の○○持って帰るし。」 すみません、○○のところ聞き取れなかったです。
坂「そんなの関係ねぇ、オッパッピー!」
桜「人のネタだよ!」
坂「みんなとトゥギャザーできないよ〜。」
桜「それも人のネタ!」
坂「どげんかせんといかん!」
桜「じつはさ、オレ紅白に…」
坂「出るの?」
桜「見るの!紅白見ながら、アルフィーソースせんべいを食べるといいんじゃないかと思って、行商に来たの。お兄ちゃんも1箱買ってかねぇか?」
坂「よっ、フーテンの寅!」
ここからしばらく賢様の、フーテンの寅さんの口上が続きました。
高「いい加減にせんか、エロオヤジ!オレたちミュージシャンなんだよ!」
桜「こんなことやらせてるの、お前だろっ!こんな台本書いて!曲を書きなさい。…すだちの皮剥いたり、おひつに手を突っ込んだり、武道館で歌詞は抜けるは転んじゃうは、役立たずじゃないか!俺は心痛めたんだよ。」
高「そんな、台本にない話するなよ!」
桜「アドリブだよ!アンタが一番アドリブ多いんだから。大体、その反抗的な態度は何?」
反抗的なだけに、ハンコを押す真似をする たかみー…たらーっ
桜「それ印鑑だろ!」
そして、たかみーのパネルが太ったメタボたかみーに替わりました。
膝丈の幸ちゃんとデブミーを見て、
桜「これ海外行けるなら、どれかはウケるだろうな。」
高「BEAT BOYS、今日で最後だから何か歌ってくれよ。」
桜「♪私のお墓の前で拝んじゃ嫌〜千昌夫〜」
高「千の風邪?」
桜「千さん風邪ひいたのか?」
坂「それ面白いんだけど、他がいいな。」
桜「1曲しか用意してないから、無理無理…」
高「桜井、大阪城ファイナル盛り上げていこう。ま・さ・る・ま・さ・る〜!」
桜「ツアーでは歌ってこなかった、幻の名曲を。」

19.エピキュリアン

歌い終わってパネルを片付けさせられる、賢様。
メタボたかみーのパネルは、重そうに片付けています。
高「大そうじ!」 と賢様に言うが、たかみーにやれと言ってます。
高「オレ?」
たかみー、竹ボウキでステージをお掃除しています。
高「みんな、家の中掃除しろよ〜!」
そして、メンバー紹介を。
太郎ちゃん、山石くん、ただすけさんと紹介して、We are THE ALFEE〜
このファイナルの席は、サポートメンバーの演奏してる姿までバッチリ見えました。
高「アルフィーのヒット曲を、このツアーで初めてやるぞ〜。あの歌を思い出せ!」

20.STAR SHIP−光を求めて
たかみーは、NEWギターでした。
羽の中に、赤いハートが付いていました。
真正面から見てないので、デザインがイマイチ分からなかったです。
そして、曲の最後にたかみーが、「まだまだ行くぞ、大阪〜!」と叫びました。

21.LONG WAY TO FREEDOM
たかみーがまた、上手花道に〜ラブラブ
1コーラスの中頃から2コーラスの中頃まで、目の前に〜てれちゃう
下手に行くときも、何度も私達のほうを振り返りながら行かれました。大好き〜
そんなに上手がいいなら、ずっといてくれたらいいんだよ、たかみー♪
最後に、一度も上手に来なかった賢様が、来られました。
たかみーはセンター花道で、最後まとめ髪を解いていました。

アンコール 2
たかみーは、赤のチェックの上着でジーンズ。
髪はサラサラストレートです。(ヨシッ♪)
高「明日のための歌を送ります。」
と言って歌われたのは、Going My Wayでした。

22.Going My Way(2007年バージョン)

MC
高「どうも、ありがとうございます。え〜……(笑)本当にありがとう。まあ、僕らが出逢ってから、随分と時間が経ちました。来年でアルフィーは結成35年になります。(拍手)そして再来年がデビュー35周年(拍手)、来年からアルフィーの場合35年というのは2回使います。俺たちとしては、そんなに経った気がしない…う〜ん、変わりようがないんだよな。いろんなステージを踏んできたけど、ツアーだけは休まずにやってきました。ツアーを続ける、これがアルフィーのプライドじゃないかなと思います。(場内割れ返るような拍手です)コツコツやってきた結果だと思います。中には、何でこんなというような疑問もありました。何でシャチに乗らなきゃいけないんだ、何で滝に打たれなきゃいけないんだ。1人じゃ、ぜった〜〜い俺は滝に打たれたくないよ。1人つまづいても3人いれば何とかなる。3人で歩いてて、1人が穴に落ちたら誰かが引っ張って助ける。そして、曲がり角を曲がると、もっと大きな穴があって3人とも落とし穴に落ちてしまっても、肩車して上に上げる。2人目は上にいる者が引っ張り上げる。でも、1人穴の中にいるな。(笑)今後も3人かたまりでアルフィーは、来年以降も頑張っていこうと思います。(拍手)ありがとうございます。たまに俺たちの歌が、みんなに届いてるのかなと思うときがありますが、こうして みんなの声援を聴くと勇気が湧いてくるんだよな。生きてると、ストレスやらいろいろと大変だけど、そんなときはコンサートに来て拳を振り上げてさ、あの頃のようにね…だって俺たちは、ラジカルティーンエイジャーじゃないか!(場内大拍手)まあ、ステージだけは、やめられないなあ。何度でも言うけど、一生かけてついてこいよぉ!(客席:オォーーー!)その勢い、この拳、見ろよこのメタルグローブを、ギター弾き難いったらない!でも、魂が入ってるからね。今年は、個人的にもいろんなことがありました。決して、いいことばかりじゃなかったけど…でも、ギターを弾けるということがあったから、嬉しいことだなと思います。いろんな意味で、この歌を。」

23.Pride
最後は、ステージ前方に集まって3人だけでマイクを通さずアカペラで歌いました。
大阪城ホール内に、3声の綺麗なハーモニーが響き渡りました。
ちょっと、ウルッときちゃったな。

24.SWEAT&TEARS
最後、たかみーの「大阪、最高〜〜!」で締められました。
ステージを降りる前に、たかみーがアリーナと下手スタンドにピックを大量に投げていました。
アリーナ席においては、全く届かずでした。
下手スタンド席もほとんど落ちてしまって、ガックリ項垂れてた たかみーに笑ってしまいました。
帰りは上手側から降りていくのが丸見えで、ステージ袖に入ってからも見えなくなるまで、上手スタンドの私達に手を振ってくれました。ラッキー

アンコール 3
高「来年、またRENAISSANCEツアーで会おう!」

25.孤独の美学
来年は RENAISSANCEツアーということで、アルバム「THE RENAISSANCE」の中から1曲やってくれました。
大好きな曲だったので、イントロが流れた途端叫んでしまいました。汗

SE:Wonderful Days(2008大阪国際女子マラソン イメージソング)

メンバーが下手、上手、センターと挨拶してるときに、2008年大阪国際女子マラソンのイメージソング「Wonderful Days」が流れてきました。
スイッチボーカルで、ミディアムテンポの曲でした。
歌詞は、“逆風に向かって走れ 明日を諦めるな”という風な内容でしたよ。
聴かれてない方は、1月27日(日)放送の大阪国際女子マラソンで流れるので、楽しみにしていてください。
曲が終わるまで、みんな帰らず聴いていました。

21:46終了



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