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褫眸#援;%烈:ガタ*
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褫眸#援;%烈:ガタリ

私のハンドルネームは
気に入ってくれたかね。
さて今回のテーマは信頼。
どんな如才よりも親交を深める
かけがえのない絆だ。
そして君は大きな信頼に力を得ている、
違うかな。いまの君は迎え入れられることで
そこに存在しているというわけだ。

自分で望むと望まざるに関わらず、
それが真実だよ。
まだよくわからないだろう。君にしてみれ
ば首尾は上々!…じゃないかな。
…急げ!君を暖めている信頼が
君のその小さな心臓を
引き裂かないうちに!

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褫眸#援;%烈:ガタリ

「踊り子の報酬」…
私が愛して止まない絵のひとつだ。
ピアズレーの描くサロメは、銀の盆に
物言わぬヨカナーンの生首を捧げ持つ。
生首から黒い血が幾筋も滴り落ちている。
…まるでサロメの心の中に
静かに吸い込まれていくようだ。

表情の消えた彼女の心は暗く、深い。
しかし、その顔が何にもまして雄弁なのは
いうまでもない。私はこの絵を見る度に、
いくつもの楽しい想像に浸り、
戯れるのだよ。

ところで、私のサロメも踊りがうまい。
さてさて、彼女にはどんあ報酬が
お似合いだろうか。

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褫眸#援;%烈:ガタリ

気分はすっかり時の旅人というわけかね。

もっとも君に、時の種子を見抜くほどの
眼力があるとは思えないがね。

ひとつ、いい言葉を贈ろう。

 弱い者は、ただ助け起こすだけでは
 十分ではない。その後も、
 支えてやる必要がある。

これを君の座右の名にすればいい

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褫眸#援;%烈:ガタリ

ここで君にある男の話をしよう…


暗闇の中を何時間もさまよい歩く男がいた。
さんざん迷った挙げ句、
彼はようやくひとつの道標を見つけ、
そばに駆け寄った。
すると道標は男に問いかけた。
自分は見ての通りの道標だが、
では一体何を指し示しているのかと。
男はしばらく考えた後、運命と答えた。
それを聞いた道標は何も言わずに
姿を消した。

やがて男の歩く道は険しい坂となり、
男は息を切らしながら登った。

しばらくすると、なぜか道がなくなり、
両足がむなしく宙を蹴っている。
宙に浮き、逆さまになった男の目に
映ったもの、それは遥か眼下に見える
一本の白い道だった。

その道を自分とうりふたつの男が
とぼとぼと背を丸めて歩いている。
白い道は男の歩くすぐ先で
断崖に切り落とされている。
しかし眼下の男は歩き続け、
ついに最後の一歩を踏み出してしまった。
暗黒に吸い込まれる男の姿を追うことなど
もはやできない。

さて、君なら道標の問いかけに
なんと答えるかね?…どうだね?

聞こえない、聞こえないな。
怯えた声でささやいても、
私には何も聞こえない。

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褫眸#援;%烈:ガタリ


 賢人は他人の過ちに学び、
 愚か者は自分の過ちに学ぶ。



…もっとも、私は賢人になどには
なりたくはないがね。
賢人ほど脆く、壊れやすいものだ。
………賢人、そう、賢人………
ひとつの光明…
君は実に素敵なヒントをくれるね。
こうして君を見ていると
私は胸の高鳴りを抑えられなくなるよ。

通訊完畢



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褫眸#援;%烈:ガタリ

過去も未来も、一本の道でつながっている
…君はそう信じているようだね。
時空の歪みの奥深くに、
一体どんな光明があると言うのだね?
私は全ての時代に属しているのだよ。
ひとつの時代などではなく、
全ての時代にだ。

君が時空の扉を開け閉めしたことで、
老力に勝るとも劣らない力が生まれた。
この力こそが私に再び姿を与えてくれる。
たとえ君がその打ち捨てられた時代で
歴史のパズルを組み立てようと、
私の奇跡の妨げにはならない。

通訊完畢



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