平成14年7月23日公開/平成17年5月23日現在
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『IB』は『インターネットバンキング』の略です。
記載事項に間違いがあった場合は、こちらまでご連絡下さい。
(このメールアドレスは良くても2,3日に一度しか確認しませんので、急を要する質問・連絡は送らないでください)

お支払い方法には以下の物が選べます。

「郵便振替/銀行振込」
(振込名義は全て本人(名前は落札通知に記載)となっております)
表記手数料は振込金額が30,000円未満で文書扱いの場合です。手数料には消費税が含まれています。
名称及びロゴは、各金融機関のホームページへリンクしています。

入金確認
S=振込連絡から随時(ジャパンネットバンク等の24時間取扱銀行)
A=振込連絡から随時(午後3時以降と土休日は翌営業日扱いになる銀行)
B=振込連絡の当日もしくは翌日、C=振込連絡から1週間以内

ロゴの下に書いてある『○回』というのは過去に利用していただいた回数です。
やはり、郵便貯金(ぱるる)とジャパンネットバンクが多いです。
出品もなさっている方は、これを見てどの口座が多く使われているのか参考になれば幸いです。
(Yahoo!ペイメントは三井住友銀行を受取口座に指定しているので、三井住友銀行の欄に書いてあります)

できるだけ調べていますが、情報が間違っていたり古かったりすることがあります。
もし、間違いを発見したらメールかオークションの質問ページでお知らせください。

【郵便振替/銀行振込口座一覧】
下記一覧から、ご希望の金融機関名をクリックしてください。
それぞれの口座の口座番号が表示されますので、その口座宛にご送金をお願いいたします。

全ての口座の「科目」は「普通」口座です。

種類 金融機関名
日本郵政公社

     郵便貯金口座(ぱ・る・る)
     郵便振替口座

都市銀行

     りそな銀行
     三井住友銀行
     みずほ銀行
     UFJ銀行

     東京三菱銀行
     (店番号が変わりました)

ネット専業銀行
長期信用銀行
その他

     ジャパンネット銀行
     イーバンク銀行
     新生銀行
     アイワイバンク銀行
     ソニー銀行
     スルガ銀行ソフトバンク支店

     新銀行東京(開設準備中です)

地方銀行
第二地方銀行

     横浜銀行
     神奈川銀行
     八千代銀行
     静岡中央銀行

信用金庫

     三浦藤沢信用金庫
     横浜信用金庫

共同組合

     さがみ農業共同組合





「普通為替・定額小為替/切手/現金書留/有価券類」

取扱方法
詳細
普通為替
定額小為替

発行日から2ヶ月以上経っているものは、受け取れません。
合計で5,000円以下の商品代金のお支払いにのみ、ご利用いただけます。
注:5,000円を超える分は、別のお支払い方法にしていただくこともできます。

代金分の普通為替か定額小為替を郵便局でお求めの上で『配達記録郵便』でお送り下さい。
例えば、商品代金が650円の場合。
定額小為替:500円x1枚、100円x1枚、50円x1枚を郵便局の窓口でお求めの上、発送してください。
定額小為替は、1枚の発行にあたり約1%
(5,000円は50円、3,000円は30円、1,000円以下は一律10円)の為替交換手数料がかかるため、
この場合には合計で30円の為替交換手数料がかかります。

また、商品代金が710円の場合。
定額小為替の最低発行額は50円なので、定額小為替の組み合わせでは支払いができません。
この場合は、710円分の『普通為替』を購入したい旨を窓口で伝えれば
1枚の普通為替を発行してくれます。
但し、普通為替の発行には100円の為替交換手数料がかかります。
(いくらまで100円なのかは申し訳ありませんが調べていません)

なお、当方では小額分は切手でもお受けしております。
切手額面の組み合わせについては、当方で指定させていただきます。

切手

(単品の)落札価格が500円を超えている場合、商品代金が1割増しとなりますのでご了承ください。
合計で2,000円以下の商品代金のお支払いにのみ、ご利用いただけます。
注1:2,000円の他に1割増しされた分も切手でお支払いいただけます。
(合計2,200円までということです)
注2:2,200円を超える分は、別のお支払い方法にしていただくこともできます。
切手は、できるだけ配達記録などの方法で発送してください。
郵便事故などが発生しても責任はもてません。
また、送られた切手の額が超過していても、お返しはできませんのでご了承下さい。
送られた切手の額が不足していた場合には、問答無用で290円(配達記録分)を引いて返送します。
原則として50円切手と80円切手の組み合わせで50枚以内になるように、お願いします。

現金書留

専用の封筒を買って、お金を入れて、送るものです。
日本では、現金を普通郵便で送ると法律に引っかかるため、こういった方法をとります。
お金の他に薄い紙を同封して送ることができます。
同封する紙には、お名前、ご住所、電話番号、落札商品名、封入金額をご明記下さい。
送料が高く、小銭を入れるとますます高くなりますので、あまり使わないほうがいいと思います。
現金書留のみに送金を限定しているわけではありませんので、極力他の方法をお選びください。

絶対に現金書留以外(普通郵便・ゆうパック・宅配便等すべて)では現金は送らないでください。
呼び出されて怒られるだけでは、済まないので…。


商品代引き

商品と引き換えに代金を支払う方法です。
「ゆうパック」を利用するものに限ってご利用いただくことが可能です。
商品代引きには250円の代引き手数料がかかります。
(これは日本郵政公社が定める手数料です。出品者が貰うわけではありません)
さらに出品者の口座へ入金するための手数料がかかります。
5,000円以下の商品の場合には、普通郵便振替口座へ。
5,001円以上の商品の場合には、郵便貯金口座(ぱ・る・る)へ送金させていただいています。
普通郵便振替口座へは70円、郵便貯金口座へは(3万円までなら)210円の送金手数料が
別途必要になります。
商品代引きを使うメリットが出品者には少ない事(差し出しに身分証明書が必要)と
普通郵便振替口座の使い勝手の悪さ(ATMで引き出せない、利子が付かないなど)から、
高額商品の場合には、上記のような対応をさせていただいていますので、予めご了承願います。
また、(引き換え金の)普通為替等での受け取りはいたしません。
いずれかの郵便口座への入金のみで受け取ります。

配達には、普通に直接お届けする方法と、指定郵便局の窓口で交付を受ける方法が選べます。
窓口での交付には予め配達される「お知らせ」「身分証明書」「印鑑」が必要になります。

時間指定と配達日指定(差し出し日から3日以降10日以内)も普通の小包と同様に指定できます。

一応、お支払いいただく合計金額は…
商品代金 + 送料 + 代引き手数料(250円) + 払い込み手数料(70円 or 210円)の合計となります。
(代引き手数料の250円は送料の一部として扱われます)

商品券

図書券とかのことを指します。
現金の変わりに、これらのものでも商品代金の支払いを受け付けます。
現金に比べて使い勝手が悪いということもあるので、券面表示額よりも若干価値が落ちます。

商品券に属するものの支払いに商品券はご利用いただけません。

基本的に未使用のカードを1種につき2枚しか受け取りません。
また、超過分についてお釣りは出ません。

価格表は、
こちらに移しました。
(画像ですので、ご利用のブラウザによっては縮小表示されるかもしれません)
(事情によってテレカとスーパー系の商品券は終了しました)

記載のない額面のカードについては別途お問い合わせください。
書かれていないものは、原則として受け取れません。

すべてにおいて、偽造されたものなどが発見された場合には警察に通報します。
できるだけ多く金融機関の口座を持つようにしていますので、できるだけ郵便貯金や郵便振替、銀行振込などをご利用下さい。