ポップコーン考査 2007 4/15
どうもこんにちは。



これは月ではなく電球ですが

僕はぷじです。

最近ここの画像のネタが尽きて来て少々焦っていますが

画像募集はしていませんので「お!俺募集しようかな?」とか思った人は申し訳ありません。



さてさて、今回はどんな実験かというと
ポップコーン考査



使うポップコーンはこの僕のお気に入り亀田製菓のポップコーンを使用します

そしてこの実験のおかげでぷじは結構ポップコーンを食べました。

しかし世界のポップコーンを食べる為に旅しに行ったわけではないので、ポップコーンに飽きてはいません。



ポップコーンを美味しく食べたい人必見であるとは思われますが

そんなに自信は無いです
この実験のルール

・残っている豆が全てポップコーンに変わるのは何ワット何分何秒かを検証する

・10秒単位で検証していく

・少しでも焦げた時点で検証終了(焦げたら美味しくないから)

・たとえ豆があったとしても焦げていた時点で実験は終了とする。
まず、時間のめやす



ちなみに1分30秒と3分で実際にやったことはありますが

レンジの問題なのかも知れませんが、袋の中が豆だらけでした。

なので、僕のスタンダードの時間の3分30秒からスタートしたいと思います。
3分30秒



ポップコーンの残り豆は19個ありました。

うーむ、まだまだ!!
3分40秒



17個、う〜む、2個減ったが。

これではまだ納得は行かぬ!というか全て無くすためにやってるんだから

全て無くさなければ意味を成さぬ!
3分50秒



23個、あれ?増えてないですか?

あれ!?あれ!?どうしてだ!?

何かの手違いがあったに違いない。 と逃げてみましたが、実験は続きます
4分00秒

少し焦げ臭かった。



しかし、焦げてはいなかったと思われる。

なので実験は続けます



17個、少々戻りつつあるペース

ペースで実験結果は変わるわけではないですが

このままペースをあげて実験を続けていく。
4分10秒

また少し焦げ臭かった。



これもなんとかセーフでしょう。きっと

ということで実験は続行されます。



17個さっきと変わらない!?

Why!?まぁ、良いでしょう。次がまだありますが

少々飽きてきましたね。さすがにたくさん食べるのは少し飽きます
4分20秒

焦げ臭かった3



これ実は微焦げなんですよ。

なので、この実験結果が曖昧で皆様にご迷惑をおかけすることが無いように

ここで実験終了します。

そして最後の豆。



10個、うぉ!!10個になってますね!

かなり減りましたね。しかしここで実験を終了します
結果

・この実験は数回やることで結果は変わると思われるが、細かいところは気にしない。

・それでもやっぱりぷじは、3分30秒をスタンダードにします。

・曖昧な部分も多々存在しますが、仕方ないということで片付けて頂けたら幸いです

・もはや結果ではない。



では、実験終了します。