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わんちゃん先生の監督映画

わんちゃん先生
 
 
 
 
 
 
当為の道を犀の角のように歩む人
 
O 知られている、彼の姿とは・・・

★ 捨てられてあった仔犬や仔猫を彼のクラスの仲間達が回り持ちで世話をすることに、学校や教育委員会や地域のボス、政治家達が反対したとき、彼がクビをかけて、犬の生命を助けて犬と共に生きたいと言うクラスの児童の気持ちを尊重したこと

★ 管理主義教育に反対していること

★ 映画監督として映画を作っていること

★ 悪徳役人国家、利権漁りと天下り社会、利権共同体社会、思想弾圧社会を創った分限制度に反対していること

★ 団地建て替えに名をかりた公務員達の犯罪と自宅兼共生舎兼共生舎映画の強制執行に、居住権を掲げ、ドアに鎖を巻いて抵抗し、汎居住権を広めるために行為していること

などでしょうか・・・


O それ以外にも、彼は・・・

★ 同心円的認識論の嘘を開示して、感性的認識論を訴えていること

★ 自己教育権・共まなび・学習内容自己決定権を訴えていること。

★ 文部省(文部科学省)や学習指導要領や教科書の不要論を訴えていること

★ 教育とは教育しないこと、と、学校の主人公は児童生徒だ、と訴えていること

★ 共生舎(共生)を設立したこと

★ 日本の行った戦争犠牲者の援助活動をグループで行っていること★ 動物や環境の保護運動をし、earthismやuniversism(いずれも共生を広めるた めに、彼が作った英語)を訴えていること

★ ノン・ミートイーター(肉食人ではない人)であること

★ 動植物園や水族館に反対していること

★ 大量生産消費破壊生産様式・生活様式に反対し、消費節約行動を訴えていること

★ 消費主義(資本主義等)に反対し、資本主義的価値論(商品価値は労働力や投下し た資本や商品への必要性等が作り、価値の占有者は所有者であると云う論理)を批判 して、共生主義(宇宙と生き物達との共生&消費社会からの転換)を訴えていること

★ アジア・アフリカ・オーストラリア・アメリカ・ヨーロッパの民衆との連帯4A1Eismを訴え ていること

など、僅かながら、彼なりの取り組みをしています・・・
    
    
  
    
 
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わんちゃん先生とはこんな人
■ 国=公団=市の強制執行に毅然立ち向かうわんちゃん先生。G49年11月26日。住処を失い、このする(映画『TRUE CRIME』より)
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