共生舎映画
「大東亜戦争」の真相とその後を初めて明らかにした、歴史的に貴重で、心に優しい作品です
116分
この映画は、誰かのシナリオを再現するだけの映画ではない。映画自体が新たな現実を広げ、表現主体として問いかけてくる
O 上映のお問い合わせ 共生舎映画
〒277−0022 千葉県柏市泉町6−55−501 п呆D:0471−66−4464
O 上映費=基本料(5千円)+観賞料(200×人数)+作品受渡費用
O 小規模上映(観客1人から可能)費=400円×人数+作品受渡費用
助監督 エインドリーイー
上映会
制作 『今も 夢に見ます』を
プロデュースする会
監督 中村秀樹
O 娯楽映画にはない映画の世界を覗いて見ませんか? これぞ映画の世界!に、貴方は戸惑ってしまうかも? それでも真実と感動が貴方を待っているかも!?
O 映画は一人の老婆が中村監督の夢の中に出てきたところから始まる。実はその老婆は日本の特務機関員に利用されたパオウ族の女性だった・・・
O 「大東亜戦争」の背後を辿りながら、戦争の真相を明らかにし、人の生き方を静かに問いかける作品
O 映画社会面掲紹介・・・毎日新聞G52.12.10/朝日新聞G53.3.29/北海道新聞G52.12.13/十勝毎日新聞G42.11.29など
O 共生舎映画と『今も 夢に見ます』との関連の報道・・・朝日、毎日、読売、北海道など多数紙掲載@・・・Gとは、原爆暦の略(原爆暦・・・広島、長崎に原爆が落とされた年を原爆暦元年とする暦。Aなどとも略す)