■ 戸田市文化会館 00年3月20日 初日、極度の緊張。(笑) これも、ひさびさの SOPHIA、しかも 1階6列目、クロちゃん側という場所のため。 ライブ前にこんなに緊張するのも、ひさびさだ。 しかも、「さく-a!」が香港(日程が 8月10日にかぶってる...)ということで、 頭の中が真っ白になったのも重なった。 いつもの「愛の賛歌」がはじまる。 んっ? 客電ついたまま。 えっ? これではじまるのか...。 しかも、『大切なもの』から『Believe』へ...。 裏「beautifulMAN ツアー」だ! 曲もその順番も、ツボなものばかり。 (『この風に吹かれながら』。これがあったことが嬉しくて嬉しくて...。) 相方と暴れまくって終わった初日。 会場が狭いこともあり、ほとんどが FC で占められていることもあり、 予想通りの熱いライブだった。 (汗で下着までビショビショになった(笑)。おかげで帰りは風邪ひくかと思うくらい寒気が...。) ひさびさに SOPHIA のライブを体験し、満足した 1日...。 ■ 宇都宮市文化会館 00年3月22日 戸田の筋肉痛が取れきれてないまま(笑)、次のライブに突入。 この日の緊張は、開演に間に合うかどうか! という別の問題が原因。 JR 宇都宮駅よりタクシーを飛ばして、5分前に会場に着く。 (タクシーの運ちゃん、はずれだった。総合文化センターとの区別がつかんのか? もうっ! しかも、わざわざ交通費かけて云々...。余計なお世話。 飲んだほうがいいだと? 私は飲まないんだから。ふんっ!) この日は、客先からの直行のためスーツ姿。 ちょっと浮いてたかな? かなり? まぁ、そのおかげ?で、指差しもらった(と思っている...笑)! この日は、1階7列目、またもやクロちゃん側。 場所のよさもあったけど、いいライブだったと思う。 先の指差し事件(笑)から、ほとんど壊れてたので、記憶はさだかでない...。 ただ、次の日、膝にくるほど飛び跳ねていたことは確かだ。 地方独特の(男の子多いし、なんか盛り上がり方も違うけど)、 帰り際のほのぼのとした雰囲気が好き。 (おとーさん、おかーさんがお迎えに来てるのも、こういう場所だからだよね。) 駅までのタクシーに同乗した 2人組みと盛り上がりながら帰る。 彼女らは仙台まで帰るとのこと。 私らが、東京まで帰る、と聞いて「遠いですねぇ」。 おいおい、どっちが...。(笑) 仙台も行くよ。会えるといいねぇ。 ■ 神奈川県民ホール 00年3月25日 1階2列目クロちゃん側という席。 会場入るまで、緊張しまくり、トイレ近し...。 でも、端の方だったので、それほど近いわけではなかった。(笑) 知り合いを巻き込んでの参加だったので、「挫折禁止 Tシャツ」を着ることにした。 クロちゃん側に、あやしい「挫折禁止 Tシャツ」が 5人ほど。 ちょっと視線感じたかな。目立ったかな? なんて思う余裕があったのは最初のうちだけ。 熱いなんてもんじゃない、トリ肌もんの凄いライブだった。 途中からの、気合い? 気迫? 目がそこ 1点から離せない状態だった。 どうして、そこまでして歌うの? どうして? 去年のツアー、岩手でのライブ。充の声が出なくて、すごくツラそうだったときがあった。 このときの『material of flower』は凄かった。 やはり、ステージ中央で絶唱している姿を凝視するしかなく...。 声は出ていないけど、そんなの関係ない、すごい感動をもらった。 で、この日の絶唱は、その時を思わせるようなもので...。 そして、それに応えるオーディエンス。 自分もその中の一人だとはいえ、やはり『黒いブーツ』での一体感は、他にはない快感。 SOPHIA っていいなぁ、と思う瞬間。 「また会おうぜぇ!!!」 これは、SOPHIA とだけでなく、 この日会った、SOPHIA を通して知り合った仲間との約束。 ■ NHK ホール 00年3月29日 神奈川で自分自身が「燃え尽き症候群」となってしまい、 2階席でもあることから、軽く流そう...、なんて考えた私が悪かった。 というか、失礼しました! ちょっと「しらぁ〜」とした感じでいたのだけど、 『Believe』の大合唱で涙が出てきた。 SOPHIA のライブって凄いっ! と思える瞬間。 自分自身がここにいることができる喜び。(ちょっと大げさ...笑) 上から見下ろす「ヒマワリ畑」、すごくキレイだった...。 2階席でも充分に伝わるものがあるライブ...。 開演前は、騒がしかった後ろの女の子。 あれっ、静かだなぁ...、と思って見てみると、 グッズのタオルかぶって号泣モード。 こっちも、ちょっとつられて、ホロリ...。 メンバーの名前を呼ぶのでなく、「ソフィアぁ〜」と声をかける子たち。 これもいいなぁ、と思ったりして。 最後には、隣同士を交えての万歳もありで、 神奈川とは対照的な(自分のなかでね)ライブでした。 ■ NHK ホール 00年3月30日 今日の意気込みは、並大抵ではない。 なんてたって、1階 C1列。 P席があるとはいえ、6列目の真ん中なはずだから...。 思ったとおり、前の列とは通路が間にあるため、見晴らし良し! ポップジャムで来慣れた会場とはいえ、いつも 2階や 3階の後ろの方だし。 こんな場所はじめて。クロークあるのも知らなかったし。(笑) またもや、スーツ姿で浮ながら、まわりの濃さにつられてガンガン行ってしまった。 この日のみなの大合唱は、一段と大きく聞こえ...。 『Believe』『黒いブーツ』なんかは、音が上から降ってくる、という感じがした。 なんか、声の重み?みたいなものを感じたような気がした。 神奈川にて体験したライブ、しばらくは超えられないだろう...、 なんて思っていたのだけど、そんなことはなかった。 「一本一本、今まで以上のものを...」 との言葉どおり。 仕事の調整がかなり厳しかったのだけど、無理して来てよかった。 香港行きのための、バッグも買ったし...。(笑) ライブ後、原宿まで歩く。 途中にあるのは、代々木第1体育館。 ついこないだ、ここに来たのに、ずーっと昔のような気がした。 ■ 千葉県文化会館 00年4月5日 チケ運の良さもここまで続いた。(でも、ここで終わり。) 今日は 1階 8列目。 しかも、真正面。 うわぁ、どうしよう...という場所。 視線がぁ...。(別にここばかり見てるわけじゃないのは、わかってるけど。) で、雰囲気が宇都宮のときと似てた。 熱いライブ。でも、東京のとは違う雰囲気。 この日、MC で「ありがとう」を連発した充。 こちらこそ、「ありがとう」と言いたい。 ライブ後に「ありがとう」とお互いに言い合える、そんな空間、時間。 SOPHIA の音楽に何度、背中を押してもらったことだろう...。 最後の曲では、風船が会場内を舞った。 こっちは、会場入りがギリギリだったから、まったく知らなかったのだが。 とってもかわいらしく、キレイだった。 きっと、企画してくれた子が配ったのだろうけど、 みなで楽しもう、という気持ちが伝わってきて...。 あぁ、次がまた楽しみになった。(おいおい、何回行くんだ? と聞かれそう...)
■ 静岡市民文化会館 00年4月22日 待ちに待った、千葉以来のライブ。 今回は、1階1列25番という、これ以上ない良席! なのに、なぜか緊張がなかった。 というより、実感がなかったようだ。 席について、ステージとの距離にビビる。 始まってすぐに事件が...。 クロちゃん登場で思いっきり振ったヒマワリ。 花だけ飛んでいって、ステージ上のクロちゃんの足元へ。 マジ、恥ずかしかった。 花は結局そのままとなり、葉っぱだけのかわいそうなヒマワリ。 隣の子がヒマワリを貸してくれたので、格好がついた。 ありがとう! 次の事件は...。 最初の新曲で、充がステージを降りた。 で、通路を横歩きにこちらに近づいてくる。 どうしたらいいんだ? うわっ、目の前で止まった。 1フレーズほど、目の前で歌ってくれた...はず。 なぜか、記憶が飛んでる。 絶対、顔を見ていたはずなのに、覚えているのは、紫のシャツに触ったこと。 うーん、人間、記憶領域のキャパ超えると、こうなるもんか?(笑) そして...。 『forget』でヘドバンしまくっているときに、後ろの方で「きゃーっ」という歓声が。 へっ? と後ろを見るとクロちゃんが通路に飛び降りていた。 私が駆けつけるには、ちょっと遠いところでもみくちゃにされてる。 うーん、どうしよう、と悩んでいると、すかさず充がステージ上にやってきた。 ナイスフォロー! 仕方なく、ステージ上の充の方を向いた。 曲が終わるころには、スタッフに抱えられたクロちゃんが通路を通った。 控えめに二の腕に触るのが精一杯。 なんて、遠慮がちなんでしょ。 最前に並んだ 4人。 『foeget』『Kissing 〜』でヘドバンしまくり。 『黒いブーツ』の踊りも 4人で決める。 『街』での振り付けもばっちり! こんなに揃ったのは、はじめてだ。 見知らぬ 4人だけど、なんか、すっごく楽しかった。 なんか、盛りだくさんの 1日。 ■ 名古屋センチュリーホール 00年4月27日 今年はじめての有給取得! 昼から名古屋入り。 前日から名古屋入りしていた SOPHIA 仲間と大須へ行く。 寿がきやへも行く。 ライブ仕様の格好をしていたため(笑)、かなり場違いだった。 会場前にいたダフ屋のおっちゃんにまで言われる始末。(余計なお世話だっ!) 席は2階の 10列目。 隣に来た男の子は、初 SOPHIA だそうな。 どーしても来たくて、ダフ屋から買ったらしい。 相場より高かったとは思うのだが、彼にしてみたら、それなにの価値があったと思う。 そんなライブだった。 ちなみに誰のファンか聞いてみたら、「王道の松岡さんでしょう」との答え。 王道なのか...。(笑) 今回のツアー、ステージ近くが続いたため、この日、はじめて全体を見渡すことができた。 あんなに照明に凝っていたなんて...。 すごくきれいだった。 今ごろ気づく自分が、ちょっと悔しかった。 最終の「のぞみ」に乗るため、ライブ終了後ダッシュ。 帰り際に、隣の男の子に「7月に会えるといいね。チケ取りがんばってね」と声かけた。 チケット、取れるといいね。 ■ 島根県民会館 00年5月3日 初の山陰。それが SOPHIA ライブ...。 GW 中ということで、羽田空港は激混み。 10分前というのに、手荷物チェックが終わってない有り様。 挙句の果てには、途中で買ったスプレー缶が危険物で持ち込み不可。 おいおい、時間がない。 「お時間よろしいですか?」とのおにーさんの問いに「間に合うならいいよ」と自分。 いじわるだよな。 知り合いに簡単な観光に連れていってもらい、そのまま会場入り。 ここでもダフ屋にモテる。 なぜだ? この日のツボは「北京ダック」。(謎) ■ 鳥取県立県民文化会館 00年5月4日 9時過ぎの特急で鳥取へ移動。 ライブまで時間があるため、鳥取砂丘へ行ってみる。 感動!!! 観光地なんて...、となめてかかっていた自分に反省。 ホテルチェックイン後、ライブ会場へ。 会場前が意外と華やか、というか派手! ここはどこ? という感じ。 地方都市とは思えないメンツ。 かなりビックリした。 ライブのノリもよく、島根から続いている「イグアナ」ネタにも大ウケ。 偶然とはいえ、『Kissing 〜』での会場全体の大合唱。 MD を何度聴いても、とり肌もんだ。 大満足の山陰 2days。 ■ 大阪厚生年金会館 00年5月9日 勢いで決めた、大阪 2days。 よく考えると、とんでもない計画だ。 まぁ、超多忙の時期を乗り切ったのだから、少しはご褒美に休ませてくれ! この日は、2階の最後列。 後ろには、立ち見の男の子達。 この子たちがいい味だしててねぇ。 MD 聴くと、大声で歌ってるんだ。聴きながら、思わずにやける自分。 さすが大阪! って感じのライブ。 熱かった。 楽しかった。 来てよかった。 ■ 大阪厚生年金会館 00年5月10日 ライブ前にカラオケで大暴れ。 松岡ライブバージョンのオンパレード! よく考えたら、初 SOPHIA の子の前で、思いっきりネタばらししてしまった。 『Believe』で笑える、ってまずいんじゃないか?(笑) 今日は、2階の後ろから 2列目。 偶然にも前の席が空いていたため、かなりの見晴らし。 「ただいまぁ〜」の充の言葉。 やっぱ大阪なんだぁ。 いい感じぃ〜 ガッツポーズもらったし、2階なんて関係なく楽しんだ。 何度も階段を転げ落ちそうになりながら、暴れまくった。 飛び跳ね過ぎて、足にくるほどだったが、前日にも増しての満足な 1日だった。 終演後の飲み会。 1時過ぎまで熱く語った。 そのままホテルに戻り、シャワー浴びて荷物まとめたら、もう朝だ。 7時の新幹線に乗って出勤。 濃いライブ遠征週間が終わった...。
■ 岩手県民会館 00年5月27日 大阪以来の遠征。 トモくんのバースデー。 「関係ない、ケーキもない、なんもない」と言っておきながら、 最後には特大ケーキが出てくる...。 SOPHIA らしいな。 席は 1階8列、ど真ん中。 でも、席間が狭いのか、かなり近く感じる。 暑い? 熱い? 熱いライブだった。 最後の MCのとき、立ってられないくらいだった。 そして... 「Walk」を歌い終わったときの充の表情。 会場のみなの一人一人の顔を確認しているような...、 半分を折り返した、長いツアーを回顧しているのか...、 ツアーの行く先を見据えてるような...。 去年とはまた違う雰囲気の盛岡だった。 ■ 大宮ソニックシティー 00年6月2日 ひさびさの関東。 客先からの直行だったため、ホントならギリギリの予定だったのだが。 途中で切り上げたため、思いのほか早く着いてしまった。 会場前の公園、やはり華やかだ。 席は 1階 6列、クロちゃん側。 花道脇の通路際。 どの曲でメンバーが来るのかは、わかっているから(笑)、 そのたびに花道側へ...。 差し出した手を握ってもらったときは、うれしかった。 すぐ側の席の知り合いと手を握り合っての大騒ぎ! なんか、勝手に盛り上がっちゃったかな、とは思うが、すごく楽しかった。 「俺らは、戸田のときとは違うからなっ!」 あれから、2ヶ月経ってる。 そう、あのときのライブとは違う。 オーディエンスとの一体感。 やっぱり、ライブは成長するんだ。 ライブ後、NET 仲間と飲み会へ。 都内で飲んでる感覚でいたのが間違いだった。 余裕で店を出たはずなのに、実は終電ギリギリだったのだ。 やばかったぁ〜 大宮をあまく見てはいけない!!!(笑) ■ 山梨県立県民文化ホール 00年6月4日 ライブ終了時間がすごく気になる日。 21時に終わったとして、最終の「あずさ」は 21時8分。 まぁ、最悪は各駅で帰れるのだが...。 1階15列、ホントに右端。 調整室が上にあるため、屋根代わりになってしまったようだ。 音の聞こえがあまりよくなくて...。 でも、ステージの熱さはもの凄くて...。 客席との温度差。 不思議な感じだった。 だが、ちょっと横に出てみて気づいた。 屋根が音を遮ってたのだ。 やはり、「Kissing 〜」、「黒いブーツ」の大合唱は凄いものがあって...。 SOPHIA のライブならでは...。 これに気づいた瞬間、来てよかったと実感した。 ライブ終了直前の MC、既に 21時近くで人がバラバラと出て行く。 「気ぃつけて帰りやぁ〜」 と声をかける充。 「MARY」のときは、こちらも帰り支度しながら歌った。 途中で出て行く子たちは、ステージに手を振っていく。 ステージ側と客席側、普段とは違うコミュニケーション。 ステージからの最後のひと言は、「次は甲府ぅ〜」。(笑) ■ 福岡サンパレス 00年6月24日 初の福岡上陸。 でも、いきなり飛行機に乗り遅れるかと思った...。(笑) 新幹線移動が多くて、つい、ギリギリに行っちゃうんだよね。 自動チェックイン機での受付終了してるし...、 まわりには、係りの人いないし...。 カウンターは激混み。 10分前だったから(笑)、並んでる余裕なし! 申し訳ないけど、カウンターに割り込みさせていただきました。 でもさぁ、5月のときに引っかかったスプレー缶、今回はへーきだったぞ。 そんなもんかい? さて、本編。 1階10列目なのだけど、まわりが静かでねぇ。 どーみても、一般席なんだね。前後何列かは。 もう、MC やら静かな曲にでは座ってしまうんだもの。 こっちはそんなことお構いなしに大騒ぎしてたけど。 そんなクールな?客席をヨソに、ライブはすすんで...。 『窓の外 街路樹の道』 この曲もライブごとに成長していて...。 あのドライアイスがふりそそぐ?間奏の場面。 座っていた人達が思わず立ち出した。 そう、そんな感動的な場面。 思わず「やったねっ!」と思った瞬間。 そして...。 もう一つ印象的だったのは、花道前の席が男の子だったのだけど。 絶対、クロちゃんやってくる、って見てたら、そのとおり! 結構、熱く弾いてたよ。 ジルくんもしかり。 でもさ、彼らって何が起ころうとも微動だにしない...。 楽しいのかな? と気になってきちゃって。 でも、そんなの余計な心配だったようだ。 『街』のときに、ちらっ、と見たのだけど、 一番右端の男の子、すっごくいい表情してたよ。目輝いてたもん。 なんか、そんなことで満足した 1日。(笑) ■ 福岡サンパレス 00年6月25日 福岡 2日目。 1階 13列めの通路際。 暴れるのには最良の席。 見晴らしもいいし。 両隣は知らない子だったのだけど、なんか一緒に大騒ぎ。 1日目にも増して熱いステージ。 ひさびさに『ヒマワリ』も演ってくれたし。 『ミサイル』で銀テープ飛ぶとはね。 幸いにも GET できて、まわりと分け合う。 最近、馴れ合いを感じてたのだけど、この日はそれがなかったように思う。 まぁ、馴れ合い、ってのは、オーディエンス側にも責任はあると思うけど。 やっぱ、九州っていうことで、今ツアーは初めてって人が多かったのかな? ペットボトルのお茶を 2本飲み干して、あっという間の 3時間弱。 終わったら速攻タクシーで空港へ。 約束の明太子をお土産に帰途へ。 遠征にて、初めてその土地の名物を口にした 2日間...。(笑) 次は仙台。牛タンだっ!!!
7月以降、ライブ日程が密になったために、ライブ日記を書くことができませんでした。 (なにせ、仙台 2days、名古屋 2days、大阪、渋公と 2週間の間に 6ライブでしたので。) そのかわり、にっきの方が充実してきましたので、そちらをご覧ください。