About
このホームページは、Tyousen121が管理しているホームページです。
2018年8月5日現在、
旧ジオシティーズ時代から更新されているホームページの1つです。
旧ジオシティーズ時代のURL:http://www.geocities.co.jp/Playtown-King/3685/
現在のURLも旧URLも未だに使用可能で、しかも両方同じページを出力します。 というか
今もこれあるのかよ。
ホームページの内容
ページ上部にあるメニューがメインコンテンツとなります。
・Game:グランツーリスモシリーズやシムシティシリーズなどを取り扱っている。
・Works:二次創作系やら一次創作とかの創作物を公開中。
・Train:まんま鉄道のコンテンツ。
・Link:リンク集。
・Sitemap:サイトマップ。
・other:これ以外にカテゴライズされるコンテンツを扱っている。
コンテンツによって雰囲気が極端に違うかもしれませんので
間違って入らないようにお願いいたします。
ホームページについてですが、一般の方のご利用をほとんど想定しておりません。
そのため、まともに利用できないと感じられるならばすぐに別なホームページ向かってください。
あまりこのホームページでとどまる必要性はないでしょうから。
管理、注意事項
このホームページにおける管理、注意事項がいくつかあります。
ページの管理・質
コンテンツのページ管理にはある程度の差が生じております。
Twitterなどの影響でホームページ自体の更新がほとんど成されておりません。
そのため力の入っているページと力の入っていないページがはっきりと出ています。
このことを踏まえて閲覧してください。
独自用語と語彙力に注意
ホームページ内ではTyousen121の「独自用語」が使われることがあります。
このあたりの語彙力の低さはご勘弁ください。 むしろ情報を送信することに重視しているためなので。
また、いくつかのコンテンツでの注意事項がございますので、そちらの方も拝見してください。
リライトサイト(俗に言うパクリサイト)等について
基本的に「地獄耳」のパクリサイトなんて聞いたことありませんし、今後パクられる可能性って0ではありますが、一応書いておきます。
(
地獄耳をパクるぐらいなら別なサイトをパクれよって感じはしますが)
基本的に「地獄耳」のパクリサイトについては容認しています。
むしろこのホームページはパクられた方がクオリティが高いことが多いため、禁止はしていません。
ただし、制約条件として「地獄耳のパクリサイト」は、こちら側ではサポート出来ません。
というか無理です。
この場合、「パクリサイトの管理者に言ってください」の一点張りでしかなくて、それ以外に対応とか取れないので。
また、パクリサイトで発生したトラブル等についても関与しません。
地獄耳の情報を元に、パクリサイト側で追加した情報がデマだとしても、こちらでは対応出来ません。
ただし
地獄耳自身でデマ情報等があった場合は、迅速に対応いたします。
(個人的には
パクリサイトなら、そうしたデマ情報を修正して開示してほしいものですが)
更に、地獄耳自身のデマ情報でパクリサイトが攻撃されたとしても、こちらも対応出来ません。
パクったあなたが悪いのであって、それが理由で攻撃されても仕方ないよね? あなた、違反しているのだから。
(このあたりは「著作権」について勉強するとわかります。 ただ、地獄耳にも非はあるので、「両成敗」のリスクを考慮してくださいね?)
尚、ホームページについての感想やご意見については以下のメールアドレスで受け付けています。
一応Twitterのアカウントでも対応できなくはありませんが、ほとんど確認していないのでメールの方が確実です。
アドレス:tyousen121(グーグルさんちのメールアドレス)。
一部のホームページでは「☆」とかに変えてるようですが、私の所では「アカウント名」のみを明かします。
残りについては文字から読み取ってください。 ほら、Googleさんのメールと言えば……。
使うことはほとんどありませんが、ホームページのコールサインは
「JTYO-121-HP」です。
3:サイトの歴史
あまりにもだらだらだらとあるので注意。
それ以前の地獄耳(前身となった「裏市の3685丁目」含む)の更新記録。
2006年の更新。 全て[ホームページ]の更新。
2007年の更新など。 修正は頻発におきた。
2008年の更新の足跡。
2009年の更新の足跡。 2月の更新は存在しない。
2010年の更新の足跡。
2011年の更新の足跡。
2012年の更新の足跡。
2013年の更新の証。
2014年の更新のログ。
2015年の更新結果。
2016年の更新履歴。
4:それでも分からない場合
Tyousen121が管理している辞書を見るとわかるかもしれません。
それでは、ごゆっくりしていってね!