第4回(2005/04/09 AM0:00〜05/31 PM11:59)の投票記録です。

△▲△ 優勝はリンクでした △▲△
リンク王子(笑)が初の優勝!
本家投票でも今までありましたっけ?
いやいや、めでたいことです。
記念壁紙も素材コーナーに。
| 順位 | 項目 | 得票 | 割合 |
|---|---|---|---|
| 1 |
![]() リンク |
182 |
34.0% |
| 2 |
![]() ドローネ |
107 |
20% |
| 3 |
![]() アイラ |
75 |
14.0% |
| 4 |
![]() ガンダウルフ |
64 |
11.9% |
| 5 |
![]() ルフィーア |
53 |
9.9% |
| 6 |
![]() ナーダ |
47 |
8.7% |
| 7 |
![]() エルサイス |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() アルシャルク |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() サーラ |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() タムローン |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() ウルチ |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() ディアーネ |
1 |
0.1% |
| 7 |
![]() ローラン |
1 |
0.1% |
| 14 |
ラクーナ シャルメン メアリ ゴルボワ ヴィーナ ノーラ ミリエーヌ ライア ルフィール ロリエーン チチーナ シャット メナンドーサ 光の子♀ ディー メルゴ ハーゲン 光の子♂ |
0 |
0% |
|
<投票コメント> ガンダウルフ > 絶対無敵、ガンダウルフ!! ディアーネ > 戦いはもう、始まっていたのね(汗) アイラ > 心はドラゴンとともに、飛ぶのだから。 アイラ > …高所恐怖症じゃないもん。 アイラ > 当たると痛いわよ、私のスリング! アイラ > 当たると痛いわよ、私の料理!…嘘よ嘘嘘(笑) アイラ > 私のサイラは人間なんか食べないわ!…特に貴方みたいな人は。 アイラ > あなたも、ドラゴンライダーになりたいの? アイラ > ドラゴンの心は自由だけど、それは無法とは違うのよ。 リンク > すごいなー!どうして、こんなに票が入ってるんだろ? アイラ > パソコンがスパイウェアを検出したので削除したら…ネットにつなげなくなったー!?<予備機使用 リンク > スパイウェアって、そういうことがあるからやっかいなんですよね。早く直るといいですね。 アイラ > サイラとなら、いつだってどこででも心を通わせることが出来るのに… アイラ > 人間同士なら、言葉が通じる筈なのに…心は通じない… アイラ > 本当はきっと簡単なこと、お互いの気持ちを思いやるってこと… アイラ > 他人を中傷するような行為は、石を投げつけるようなもの…スリングで飛礫を放つようなもの。 アイラ > 例え気がついていなくても、知らず他人を傷つけてしまうことはある…けれど、それが全てではないの。…うまくいえないけれど。 アイラ > サイラが小さかった頃は、甘えて噛み付いてくることもあったわ…私は命懸けだったけれど。 アイラ > ドラゴンと共に生きるということは、自分の生命が自分だけのものではなくなるということ。…でもきっと、それは誰でも同じなの。 アイラ > 私ね…サイラと一緒に、お買い物をしてみたいの。 アイラ > もしも私に魔法が仕えたら…うーん…えーと…あ!火をつけるときに火打石が要らない… アイラ > 火打石なんか使わなくっても、サイラが炎を吐いてくれるからいいんだけど… アイラ > いつだったか、サイラが吐いた炎の勢いが強すぎて、家の一部を焼いてしまったことが… アイラ > 以前、サイラの背中にヴィーナ姫が乗ったことがあるんだけど…怖かったみたい。サイラは人を載せて飛んだことが無かったし、鞍も手綱も無かったから… アイラ > 竜騎士になった夢を見たの。私はサイラの背に乗って、槍を構えて…ついうっかり。サイラの翼に槍を刺してしまい…悪い夢だったわ。 アイラ > サイラと心を重ねている時って、爽快なんだけど…サイラの食事中はちょっと、遠慮したいわ… アイラ > 私はクルアフ山地から出ることはあまり無いけれど、その代わりにサイラがいろいろなものを見てくれる。海の向こうの大陸のこととか、ね。 アイラ > 今日、南の大陸からサイラが帰ってきました。サイラは私の所にまっしぐらに降りてきて…花が咲いたばかりのクルアフ芋の畑に突っ込みました。ああ。 アイラ > 畑に突っ込んで泥だらけになったサイラを水辺で洗ってあげた。サイラもすっかり大きくなったので、水を掛けるのも大変。さぁ、明日は畑の大穴をどうにかしないと… アイラ > ドラゴンライダーだからといって、日常の生活に有利なことってあまり無い。生活は自給自足だし、病気や怪我でもしたら命に関わる…でも、一人ぼっちではないの。いつでも一緒。 アイラ > サイラと話をしていると楽しくて、ついつい夢中になってしまう。あれっもう朝?また寝るのを忘れてしまったみたい。 アイラ > 近くに来たからと、魔術師のウルフが立ち寄ってくれた。彼は、サイラを近くで見てみたいという。あっ、ダメよサイラ、この人は餌じゃないわ。 アイラ > 魔術師ウルフの御土産は、都会で食べたお気に入りのお菓子だった。美味しいんだよね、これ。サイラにも分けてあげよう。あっ!?サ、サイラが…箱ごと全部ぺろりと… アイラ > サイラにお菓子を食べられてしまったけど、サイラが食べたなら自分で食べたも同じこと。美味しかった?…味がしなかった…って…ドラゴンだしなぁ… リンク > リンク大好きw リンク > リンク大好きw アイラ > ドラゴンライダーの記録、○月×日、サイラが大ネズミの巣を見つけた。これで当分餌に困らないと喜んでいる…うーん…ドラゴンライダーの記録として、これはなんか違うかな…? アイラ > ドラゴンライダーの記録を読んでいると、本当に長い歴史があって、色々な人が居たのだなと判る。…私は、真面目なほうだと思う。 アイラ > ウルフに魔法を教えて貰った。とある草の汁を傷口に塗りこむと、たちまち血が止まった。すごい!これがバイタルの魔法かぁ… アイラ > ウルフから色々な魔法を教わる。焦がした御鍋が綺麗になる魔法、壁や床の染みが目立たなくなる魔法、洗濯物が柔らかく仕上がる魔法…? アイラ > ウルフから、タムローンとその恋人の話を聞いた。なんだかウルフは羨ましそう。彼は失恋したばかりなんだって。あらあら… ルフィーア > ラストの一票よ… |
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<第五回〜第六回までのコメント> <なし> |