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[サンライズ瀬戸の解説!]
平成5年に6000系系列車両(6000系・6500系・6800系)の後継車両として登場しました。
VVVFインバーダ制御や、ワンハンドルマスコンなどのいろいろな新機軸が盛り込まれています。片側3扉・オールロングシートの通勤車両で、最高120km/hで走行することができ、車内案内表示器も備えてあります。
3500系は本線から支線まで、幅広く使用されています。
平成9年からは、この3500系をベースとした、4両編成の3700系と2両編成の3100系が登場しました。
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犬山橋を渡る急行犬山行きの3500系。 この頃はまだ、行き先表示幕が英字表記ではないです。
なんか、パンタ結構下がってますね(笑)
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3500系の勝艇号と急行新可児行きの3500系の並び。
こちらもまだ、両方とも非英字表記です。
勝艇号は、常滑競艇が行われるときに走ります。
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早朝の竹鼻線運用に就く3500系。
自分的には3500系より3700系に来てもらいたいな〜♪
何故かって?それはやっぱり3700系のほうがかっこいいから(笑)
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