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名鉄6000系
[サンライズ瀬戸の解説!]
昭和51年、通勤車両として登場しました。
登場当時は、小型の固定クロスシートが配置されていましたが、現在はすべてロングシートとなっています。
昭和52年には、通勤車両としては初めてブルーリボン賞を受賞しました。
6000系には4両編成のものと2両編成のものがあり、2両編成のほうには鉄仮面と貫通型の2種類があります。また、貫通型のほうの一部はワンマン用に改造されています。


鉄仮面の6000系です。6800系の鉄化面と6000系の鉄仮面の見分け方は、運転席の後ろに小窓が有るか無いかで、もしも無かったら6000系です。

6000系系列の車両の見分け方は結構難しいです。


準急の弥富行き?!です。
車掌さんが間違えたのかな?そのあと、幕がこのままで発車していきました。
豊橋側は普通弥富行きに変わってました。


平日の朝に普通に見られる6000系系列の重連です。


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