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[サンライズ瀬戸の解説!]
昭和48年、7000系の一般運転台形として登場しました。車体・性能は7000系と同様であるが、正面は一般的な貫通型のスタイルとなっています。登場当初は2両組成4本、4両組成4本であったが、その後中間車は全車7000系に組み込まれたため、現在は全て2両組成です。昔は全車白帯が塗色されていたが現在は、スカーレット一色となりました。昔は、特急を中心に使用されていたが、現在は本線の急行や三河線などのローカル線で5300系や5500系などと同じ運用をこなしています。
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たまに、6R2などの代走として竹鼻線も走ることがあります。後ろには5513Fの姿が…!!
昔は、竹鼻線にも当たり前のように入っていたけれど今は・・・。次のダイヤ改正で竹鼻線に入る運用もできるといいな〜。
竹鼻−不破一色間にて撮影
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